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トップ > カメラ > カメラ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2010年3月18日 12時)
[人材]任せられることで人間は成長するから、人に仕事を振るときは頭から尻尾まで振りなさい。
人に仕事を振るときは、頭から尻尾まで振りなさい。 と、これはウチの社長から教わった、人の活用術ですが、 その真意を知った気持ちです。 今の仕事のチームで僕の片腕になってるメンバーがいます。 片腕というよりも、もう完全に背中を預けています。 彼が最近、提案資料を作ってお客さんのところでプレゼンをしたんですが、 いつも厳しいお客さんが、するすると提案を受け入れてくれて 最後には「提案ありがとうございました」と、感謝の言葉をくれました。 僕も何度かこのお客さんに提案資料を持っていったことがありましたが ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年3月2日 23時42分
[PG]はよプログラマとかエンジニアとかから脱却せんかい。
プログラマの誇りがどうこうと書いていていうのもなんだけど、 プログラマが下手に誇りを持ちはじめた昨今。 いい加減、うんざりしてきた。職業ぷろぐらまな面々に。 作る技術がスキルのすべてだと勘違いしてるぷろぐらまに。 誰をターゲットに吠えるわけではないけれど、 我慢してることを言います。 仕事=きれいなコーディング 仕事=疎な設計 仕事=きれいなドキュメント とか、そんなことで満足してんなって。 作る技術をバックボーンにして、 話をまとめる力をつけて、 要件をまとめる力をつけて、 交渉をまとめ ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年2月17日 0時25分
[可用性]ある意味RACより使えるやん Oracle Streams
相変わらず大きいプロジェクトでばたばたと色々やってます。 ひょんなことから、システムの可用性設計に関わることになって 当初、めちゃくちゃ作りこみで何とかしようというアイデアしかなかったところへ、 頭をひねってOracle Streamsというのを導入しようということを提案したんです。 OracleStreamsというのは、OralceDataBaseに組み込まれている機能で、(9iから) DBのレプリケーション機能です。 で、お客さんが運よく食いついてくれて、さあ導入のために動き出せると言うことに ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年2月10日 0時56分
[仕事]限界と比較し、相対値として記憶に残る。
今から5年ほど前、東京に来ていたときは奮闘の日々だった。 毎日終電まで現場をこなした後、さらに土日もなく連載記事の執筆などに追われていた。 でも振り返ってみると、あのときの仕事は”今の僕”にとっては余裕な仕事だ。 しかし仕事の難しさは絶対値ではなく、当時の自分の限界と比較したときの相対値として記憶に残る。 あのとき力を出しきったことが、今の自信になってる。 120パーセント出し切ったときに、超えた20パーセントが新たな力になるのだと思う。 常に限界を超えるのは難しいけど、少なくとも100パーセン ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年2月2日 0時40分
たぶん迷ってるだろう教え子たちへ
去年、新人研修で教えた教え子たちも、もう現場に入って半年になります。 きっと、たぶん今頃、壁にぶち当たっているんだろうなー。 僕が今入ってる現場でも、教え子たちと同級生の人たちがいて 日々悩んでるように見受けられます。 教え子たちへ。 自分がやっていることに意義を見出せなくなってきた教え子たちへ。 自分はこれでいいのかと疑問を抱き始めた教え子たちへ。 自分のやってることの意義が見出せないのは、 自分をプロデュースしてこなかったからじゃないかい。 僕はこの業界でセルフプロデュースする2つの方法 ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年1月28日 2時18分
[人材]任せられることで人間は成長するから、人に仕事を振るときは頭から尻尾まで振りなさい。
人に仕事を振るときは、頭から尻尾まで振りなさい。 と、これはウチの社長から教わった、人の活用術ですが、 その真意を知った気持ちです。 今の仕事のチームで僕の片腕になってるメンバーがいます。 片腕というよりも、もう完全に背中を預けています。 彼が最近、提案資料を作ってお客さんのところでプレゼンをしたんですが、 いつも厳しいお客さんが、するすると提案を受け入れてくれて 最後には「提案ありがとうございました」と、感謝の言葉をくれました。 僕も何度かこのお客さんに提案資料を持っていったことがありましたが ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年3月2日 14時42分
[PG]はよプログラマとかエンジニアとかから脱却せんかい。
プログラマの誇りがどうこうと書いていていうのもなんだけど、 プログラマが下手に誇りを持ちはじめた昨今。 いい加減、うんざりしてきた。職業ぷろぐらまな面々に。 作る技術がスキルのすべてだと勘違いしてるぷろぐらまに。 誰をターゲットに吠えるわけではないけれど、 我慢してることを言います。 仕事=きれいなコーディング 仕事=疎な設計 仕事=きれいなドキュメント とか、そんなことで満足してんなって。 作る技術をバックボーンにして、 話をまとめる力をつけて、 要件をまとめる力をつけて、 交渉をまとめ ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年2月16日 15時25分
[可用性]ある意味RACより使えるやん Oracle Streams
相変わらず大きいプロジェクトでばたばたと色々やってます。 ひょんなことから、システムの可用性設計に関わることになって 当初、めちゃくちゃ作りこみで何とかしようというアイデアしかなかったところへ、 頭をひねってOracle Streamsというのを導入しようということを提案したんです。 OracleStreamsというのは、OralceDataBaseに組み込まれている機能で、(9iから) DBのレプリケーション機能です。 で、お客さんが運よく食いついてくれて、さあ導入のために動き出せると言うことに ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年2月9日 15時56分
[仕事]限界と比較し、相対値として記憶に残る。
今から5年ほど前、東京に来ていたときは奮闘の日々だった。 毎日終電まで現場をこなした後、さらに土日もなく連載記事の執筆などに追われていた。 でも振り返ってみると、あのときの仕事は”今の僕”にとっては余裕な仕事だ。 しかし仕事の難しさは絶対値ではなく、当時の自分の限界と比較したときの相対値として記憶に残る。 あのとき力を出しきったことが、今の自信になってる。 120パーセント出し切ったときに、超えた20パーセントが新たな力になるのだと思う。 常に限界を超えるのは難しいけど、少なくとも100パーセン ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年2月1日 15時40分
たぶん迷ってるだろう教え子たちへ
去年、新人研修で教えた教え子たちも、もう現場に入って半年になります。 きっと、たぶん今頃、壁にぶち当たっているんだろうなー。 僕が今入ってる現場でも、教え子たちと同級生の人たちがいて 日々悩んでるように見受けられます。 教え子たちへ。 自分がやっていることに意義を見出せなくなってきた教え子たちへ。 自分はこれでいいのかと疑問を抱き始めた教え子たちへ。 自分のやってることの意義が見出せないのは、 自分をプロデュースしてこなかったからじゃないかい。 僕はこの業界でセルフプロデュースする2つの方法 ...
作者:iad_otomamay
更新日:2010年1月27日 17時18分