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トップ > マツダ サバンナRX-7 > マツダ サバンナRX-7 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 6時)
111,111HIT♪
今日11月20日(木曜)111,111HIT♪しました〜
記念に記事にしておきます^^
だって次に数字が揃うのは・・・222,222HITでしょう・・・今の倍なんですよ〜w!?
それはね〜^^
作者:
更新日:2008年11月20日 21時45分
1/43 ミニチャンプス ポルシェ911 996型
これが911記事目ですね
前回910記事目でトミカ フォルクスワーゲンタイプ1通称ビートル・カブトムシをやりましたので
流れからポルシェ911・・・^^
ちょっと古めの911と思ったのですが・・・ちょっと古目は後日
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フォルクスワーゲン・タイプ1を設計した技術者、フェルディナント・ポルシェの息子
フェリー・ポルシェによって1947年に設立されたポルシェ社
その50周年にあたる1997年に登場した、今回は996型で行きましょうw
約30年の長きに渡り大きな変更無く続いてきた911が、
この996型から大きく変わりました
996型が発表された時に最大の注目を集めたのは、
ヘッドライト・・・ボクスターと共通の滴が垂れたような涙滴型デザインのヘッドライトを
それまでの丸型から変えて採用します。
他にも鋼の強さを感じさせるドアを閉めた時のあの”キン”という金属音はしなくなり、
旧来設計上の制約からどうしても手に入れることが出来なかった全方位衝突安全性の確保や
最適な空調空間も手に入れ、現代のスーパーカーとして発進したポルシェが996です。
そしてエンジン
水冷化された事ですね。エンジンヘッド周りも全面改装され、新しいDOHCヘッドと組み合わせられました。
*2002年モデルから3.6ℓエンジンに変わっています。
▼1999年には、レースでの使用を前提としたGT3が市販されます
これはワンメイクレースであるポルシェカップへの参戦を希望するユーザーや、
GTレース向けに限定生産されたモデルで、それをロードカーに仕立て直したGT3
エンジンはノーマルの3.4ℓから3.6ℓへ排気量をUP
エンジンブロックをルマンに参戦していたGT1のものから拝借しています
カレラのエンジンに比べボアを4mm拡げ ストロークは逆に1.4mm短縮
窒化プラズマ処理を施してあるクランクシャフト、チタン製のコンロッド、M64系クランクケースなどは
ポルシェ911GT1エンジンそのものですね
そしてレース用ユニットらしく7000回転と高回転型ユニットで、370馬力を絞り出しています。
▼2000年には待ちに待ったターボモデルが追加
3.6ℓ片バンクにつき1基のターボとインタークーラーを割り振られ、420馬力を
フルタイム4WDで路面に叩き付けます。
▼翌2001年には、カタログに載る量産車種として最強のスペックを引っさげて登場したのがGT2
ターボをベースとしてエンジンパワーを約40馬力上乗せし462馬力!
*2003年モデルからは483馬力!)
*2003年モデルからは483馬力!)
軽量化のために4WDを採用せずに2WDで1470kgと軽量化されて登場
しかもトランスミッションはマニュアルトランスミッションのみ!
走りに徹したモデルですね。
それまでの911とは別物となった996型
賛否両論あるのものの、後継車種997型は10万台突破を最短で記録します。
そんな記録を打ち立てられたのも996型から大きく変わり
誰でもが乗り易いポルシェ911に変わったからではないでしょうか?
多分評価が見直されエポックメイキングな911と評価されると思うんですけどね
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┏┏┏┏┏ 撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd ┏┏┏┏┏
作者:
更新日:2008年11月20日 7時49分
トミカ ビートル 「フォルクスワーゲン1200LSE」
今回はトミカから♯100番の フォルクスワーゲン1200LSE
沢山の車がこの車の影響を受けてリリースされましたね、この車が無ければ気軽に車に乗ることは
日本では出来なかったかもしれません。
日本で国民車構想・・・
実行には移されませんでしたが各自動車メーカーは先取りしてリリースをはじめました・・・
そう日本のモータリゼーションは、この車の考え方と成功が無かったらもしかしたら訪れなかったかも知れません
独特なスタイルから、ビートル(かぶと虫)の愛称で親しまれ、
数多くの人々に文字通り”国民車”として愛用されたこの車・・・
1936年にフェルデナンド・ポルシェ博士により設計され、ヒトラーの命により開発されて以来、
めまぐるしく変転するモータリゼーションの中、その変わらないスタイルと高い信頼性、耐久性は、
自動車の歴史に残る偉大なる小型車としての評価を得ています
時を経た現在でも男女ともに熱狂的なファンを獲得し、
専門のパーツショップ、チューニングショップは世界各地に多く存在していますね。
日本では1952年にフォルクスワーゲンヴェルクGmbH社長 ハインリッヒ ノルトホフさんが、
極東地域における販路の開拓を目的として米国経由で来日。
その際4台のタイプ1(通称:ビートルもしくはカブトムシ)を日本に持ち込み、
翌53年にヤナセ自動車株式会社(現:株式会社ヤナセ)が、108台のフォルクスワーゲンを輸入。
タイプ1が105台、タイプ2(通称:トランスポーター)が3台だったとか
これをもって、日本への本格的なフォ ルクスワーゲンの輸入が始まりました。
実車と違ってトミカの登場は1988年・・・
そうちょっと違うのかな???
元々外国車シリーズでF20として1977年に「フォルクスワーゲン1200LSE」が登場していましたね。
他にも、F23として1979年に「フォルクスワーゲン1303Sコンパチブル」と
F70で「フォルクスワーゲン1200LSEポリスカー」が登場していましたね。
こちらは何かのセット物だったような・・・^^
弟が67年物だったかな?乗っていましたので・・・1〜2ヵ月位だったでしょうか借りて乗っていました。
今でも環境が許せば乗ってみたい車の1台です♪
撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd
作者:
更新日:2008年11月18日 21時8分
1/43 ミニチャンプス BMW3.5CSL BMW特注 H-J.Stuck
さてさて今回はどこから話を始めようかと記事を書きながら何度も修正して^^
戦後の経営難から50年代に入り立ち直ったBMW
*メルセデス・ベンツによる吸収寸前まで行っていたそうです
*メルセデス・ベンツによる吸収寸前まで行っていたそうです
それまでの小型車〜大型車までのフルラインナップを見直すべく、
ノイエクラッセ(New Classの意味)という小型車、中型車にターゲットを絞ったラインナップを展開していきます。
その先鋒として1962年にデビューしたBMW1500は、優れたセダンとして絶大な人気を誇り、1800、
ホットモデルの1800TIへと派生しました。
これがヨーロッパのツーリングカーレースで活躍するようになると、
1800シリーズのシャシーに2ドアクーペのボディを架装した
2000CSを65年のフランクフルト・ショーで発表します、
68年には2800CS、
そして71年には3.OCSを発表し特有のスポーツクーペを確立していくBMWのスポーツモデルですが、
BMWはモータースポーツを専門に扱う子会社「BMWモートルシュポルト社」を72年に設立します。
以後M社はモータースポーツ、特にツーリングカーレースへの関わりをより深めていく事になります、
その第一段階が3.0CSのホモロゲモデル、'''3.0CSL'''の開発でした。
車名の最後に付く「L」は、ドイツ語の「LEICHT(軽量)」を意味するもので、
その名の通りボンネットやドア、トランクリッドがアルミ製に変えられ150kgの軽量化が成されています。
また、外観上はオーバーフェンダーが与えられ、フロント、リアスポイラーや
ボンネット側面に取り付けられた垂直フィン等の空力デバイスが取り付けられました。
1,039台が限定で生産された3.0CSLは、1973年からETCに参戦。
排気量がノーマルの3,153ccから3,300ccにまで排気量アップ6気筒SOHCエンジンを搭載し、
360馬力にまでアップされたワークスカーは、準ワークスとも呼べるシュニッツァー、
アルピナと共にETCを席巻。
シーズン途中で排気量を3.5リッターにアップすると、それまで同レースのグループ2で活躍していた
フォードのカプリRSやアルファロメオGTAmを相手に、デビュー初年度にいきなりシリーズチャンピオンを獲得。
翌74年にフォードがコスワースのDOHC24バルブエンジンを搭載してカプリの戦闘力をアップさせると、
430馬力を発生する3,498ccのDOHC24バルブ、直列6気筒 '''M88型エンジン'''を搭載してこれに対抗。
*後にBMW M1に搭載される事になるあのエンジンですね
*後にBMW M1に搭載される事になるあのエンジンですね
この年もBMWはシリーズタイトルを手に入れ、ワークス撤退後もプライベータが投入する3.0CSLは、
その後5年間(通算7年間)もETCのチャンピオンを取り続けます (^ο^((
ヨーロッパでプライベータの手により3.0CSLが勝ち星を挙げていく中、
BMWワークスはアメリカのIMSAシリーズへと進出。
75年のセブリング12時間耐久レースに'''3.5CSL'''を投入して優勝すると、
76年には新規定のシルエットフォーミュラ(Gr.5)仕様の3.5CSLにより本格的に
シリーズ参戦を開始しポルシェ935との争いを繰り広げていくのです。
今回紹介するのモデルは1975年のセブリング12時間レースに
BMWノースアメリカ・チームから参戦し優勝した24号車の3.5CSLで、
BMW特注ですがミニチャンプス製。
ミニチャンプスが販売しているモデルとは、ドアミラーの色とドライバー名がドアに入っている所が違います。
また、箱と台座のドライバー名が違っていましたが、こちらはちゃんとH.J.Stuck/S.Posey選手と
正確に記されています。
モデルの方は、IMSAネットもエッチングパーツで作られており、
ワイヤースポークのホイールも良い出来です
BBSホイールをここまで再現できるのですからね〜
下の写真だとリムに写るメッシュ部分が本物もこんな風に見えますね
特徴的なルーフスポイラーやボンネットサイドの垂直フィン、
そして何より張り出したブリスターフェンダーがマシンの戦闘力の高さを窺わせます。
そしてドライバーは H-J.Stuck選手(Hans-Joachim Stuck/ハンス-ヨアヒム シュトック)
| H-J.Stuck |
70年代F1を走っていました(1974 ・ 1975 ・ 1976 ・ 1977 ・ 1978 ・ 1979)
知らない方もこんな車に乗っていましたと紹介すれば・・・
▲ミニチャンプス 1/43 BMW320I Gr.5 イエガーマイスター
台座にWinnerDriverH-J.Stuckと見えますね、
1977年にはBMW320IGr.5イェーガーマイスターでDRMチャンピオン獲得
▲Spark 1/43 Porsche 962C ♯1
86年にはロスマンズポルシェでル・マン24時間耐久レース優勝
86年にはロスマンズポルシェでル・マン24時間耐久レース優勝
▲Spark 1/43 Porsche 962C ♯17
87年にもロスマンズポルシェでル・マン24時間耐久レース優勝
87年にもロスマンズポルシェでル・マン24時間耐久レース優勝
▲Spark 1/43 Porsche 962C ♯17
88年はル・マン24時間耐久レース2位ジャガーXJR9に破れましたね
88年はル・マン24時間耐久レース2位ジャガーXJR9に破れましたね
▲Spark 1/43 Porsche 962C ♯9
89年のル・マンではヨーストポルシェ962C♯9で3位入賞
この車のドラーバーが凄い!一緒に組んでいたのがBob Wollek/ボブ ウォーレック選手でしたね
この年は1位・2位が ザウバー C9 メルセデス でした
ドイツ・Bosch グループ傘下のドイツのカーオーディオメーカーBLAUPUNKTがこんなに小さく^^
▲タミヤ 1/24 Porsche 962C ♯7
90年はヨーストポルシェレーシングチームからル・マン24時間耐久レース参戦4位
90年はヨーストポルシェレーシングチームからル・マン24時間耐久レース参戦4位
▲ミニチャンプス 1/18 AUDI 90 クワトロ IMSA GTO
89年はAUDI 90 クワトロ IMSA GTOで活躍(Youtubeにて簡単に検索できます)
マーキュリー・クーガーにタイトルを奪われ、2位でシーズンを終えます
惜しくも2位だったんですよ〜AUDIはこの年だけでIMSAから撤退!
翌年からDTMに専念します
89年はAUDI 90 クワトロ IMSA GTOで活躍(Youtubeにて簡単に検索できます)
マーキュリー・クーガーにタイトルを奪われ、2位でシーズンを終えます
惜しくも2位だったんですよ〜AUDIはこの年だけでIMSAから撤退!
翌年からDTMに専念します
▲ミニチャンプス 1/18
参戦初年度でいきなりの1990年DTMチャンピオン獲得!
▲96年はオペルカリブラV6でDTM参戦
▼F1の前座レースBMW M1でも
2005年もBMW M3 GT-Rでニュルブルクリンク24時間に参戦してあり見事2位入賞してありました。
▼そして今年のニュルブルクリンク24時間にも・・・

勢ぞろいしたフォルクスワーゲン・モータースポーツの新型シロッコとチームクルー。
117号車のドライバーにはカルロス・サインツ選手と共にハンス・ヨアヒム・ストック選手の顔が
皆さんがカッコイイと買ったミニチュアカーのドライバーは'''H-J.Stuck選手'''かも知れませんよ(^o^)v
撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd
作者:
更新日:2008年11月16日 10時29分
セブンスター カスタム・ライト・ボックス→ミディアム・ボックス
たばこ (^。^)y-.。o○ のパッケージが変わりました
「セブンスター・'''カスタム・ライト'''・ボックス」と呼ばれていたものが
「セブンスター・'''ミディアム'''・ボックス」に変更されます。
「セブンスター・カスタム・ライト・ボックス」のこのパッケージの登場は1990年でしたから8年間
しかもこの煙草パッケージが変わったことがあります
発売当初はこんなパッケージでした
車の紹介・・・風に (^。^)y-.。o○
セブンスターファミリー第1号として1990年初登場
2002年マイナーチェンジ
2008年11月「ミディアム」にフルモデルチェンジ
車に例えるとこんな感じでしょうか (^。^)y-.。o○
収集癖がこんなものまで集めさせています^^
撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd
作者:
更新日:2008年11月16日 2時5分
YS-11(輸送機)
YS-11は、T-1ジェット練習機とともに、日本の航空技術陣の手で生まれた戦後初の国産中型輸送機です。
1965年(昭和40年)から1971年(昭和46年)にかけて、
P型(人員輸送:Passenger)4機、PC型(貨物・人員混載:Passenger Cargo)1機、
FC型(飛行点検機:Flight Checker)1機、
C型(貨物専用:Cargo)7機の計13機を配備しています。
写真のYS-11は、シリアル番号52-1151ですから
人員輸送機として1965年に導入された航空自衛隊導入1号機ですね
その後1992年に飛行点検機に改良されています。
撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd
作者:
更新日:2008年11月16日 0時28分
トミカ 新製品情報
11月14日発表になったトミカの新製品情報です
価格は4,200円 発売は11月下旬
トミカリミテッドシリーズ100番達成を記念した実車ボディーカラー5種のGT-Rコレクション
9月に発売になったトミカリミテッド099を加えるとGT-R全6種のカラーバリエーションを
コンプリート出来ますね〜
2009年1月17日(土曜日)発売予定のGT-R
こちらは1月下旬発売予定 価格は1,890円
そうカルソニックが有るんですよね〜
ちょっとGT-Rだけ集めてみました^^
こうなると・・・GT500テストカー入手が必須ですね♪
作者:
更新日:2008年11月15日 21時42分
トミカ しゆうさんからの頂き物 第2弾
今回は頂き物のトミカ
トラバしました しゆうさんの『3周年プレ企画 開催!』賞品として頂きましたο(‘ v‘ )ο〜♪
頂いた数が多くUPしようとしたら「容量オーバー」だったので『2つに分けての第2弾』
| しゆうさん、有難う御座いました。 大事にさせて頂きます♪ |
撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd
作者:
更新日:2008年11月15日 14時58分
トミカ しゆうさんからの頂き物 第1弾
今回は頂き物のトミカ
トラバしました しゆうさんの
| 『3周年プレ企画 開催!』 |
賞品として頂きましたο(‘ v‘ )ο〜♪
頂いた数が多くUPしようとしたら「容量オーバー」だったので『2つに分けての第1弾』
| しゆうさん、有難う御座いました。大事にさせて頂きます♪ |
撮影デジカメ フジフィルム FinePix S8100fd
作者:
更新日:2008年11月15日 14時58分
感謝♪感謝♪の110,000HIT♪
2008年11月14日 当ブログが
110,000HIT!しました♪〜о(⌒〜⌒о)∬
ご訪問頂きました皆様有難う御座いました
これからも頑張って更新していきますので、お付き合い頂きます様
お願いいたします♪
作者:
更新日:2008年11月15日 0時14分