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トップ > マツダ センティア > マツダ センティア - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月17日 11時)
ジェイズ・ティーポ
最新号が発売されてたので買いました。巻頭特集は今話題の「トヨタ・IQの十番勝負。」結果は伏せますが、なにか「わざとやってるのか?」と思うぐらい否定的な意見で占められてました。
異種対決として,スズキ・ジェンマも出てましたが、実はこれが最大の購入理由だったりして。最近「欲しい病」にかかってましてね。クルマの増車は認めてもらえそうにないですが、スクーターならいいかなあと。
ちなみにもう一つの記事で、「マイノリティ・キングに乗れ」というレア・カー特集が掲載されてました。最近SVX初め、バブル時代のレア・カーをネタにしていたので興味深く読めました。
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更新日:2008年11月15日 21時47分
ケーターハム・スーパー7、復活!
ケーターハム スーパー7 …人気車種が復活
英国の『スーパー7』専門メーカー、ケーターハム社は2009年春に「スーパーライトR300」を再投入すると宣言した。
スーパー7は名車『ロータス7』の流れを汲むライトウェイトスポーツ。鋼管スペースフレームにアルミ製シャシーを組み合わせ、痛快なハンドリングを実現している。
スーパーライト300は2002年、ローバー製エンジンを載せて登場。ケーターハム製スーパー7としては、最も売れたモデルとなった。しかし、ローバー製エンジンの供給が困難になったため、生産を中止していた。
再生産されるスーパーライトR300は、フォード製エンジンを搭載。2.0リットル直4「デュラテック」は最大出力177ps、最大トルク19.2kgmを発生する。このエンジンを含めても、車両重量はわずか515kgと圧倒的な軽さは健在だ。
実際、パワーウエイトレシオは2.9kg/psとスーパーカー並み。6速MTを介して、パワーは後輪に伝達され、0 - 60マイル/h(約96km/h)加速は4.5秒で駆け抜ける。そして、そのまま加速は衰えず、225km/hの最高速度に到達する。
軽量化のために、フロントノーズやフェンダー、ダッシュボードはカーボンファイバーを使用。上級の「スーパーライト500」と同じ、キーレスイグニッションも奢られる。さらに、サーキット走行を楽しむ顧客のために、データロガー、ドライサンプオイルシステム、LSDなど、豊富なオプションが用意される。
スーパーライトR300の価格は2万4995ポンド(約350万円)から。2009年春の発売を心待ちにしているエンスーは少なくないはずだ。
・・・キーレス装着など、現代のメカニズムでアップデートしてますが、基本的に当時のまま復刻するという姿勢がイイです。
日本のメーカーは一回生産を打ち切った車種を、当時のまま復活させることは無いですから。(「生産ラインが空けられない」とか、「パーツ製造を打ち切った」とか、現実的に難しい部分はあるでしょう。)
でも車の基本骨格、特にエクステリアは現在でも十分通用すると感じてるので、たとえばユーノスコスモやスバルSVXの、例えばミッションをシーケンシャル方式やCVT化し、エンジンもハイブリッドシステムを組み合わせ燃費もエコな・・・という具合に、当時のネガを現在の技術で克服した”バブル時代のモデル”を見てみたいです。
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更新日:2008年11月14日 19時53分
トヨタ・セラ
当時流行っていた”Tバールーフ”の屋根部をドアと一体形成して全面ガラス化し、更に合わせてガルウイングドアも装備する、スーパーカー的なエクステリアをもった未来のクルマような存在でした。
一方、残念だったのがメカニズム面。エンジンからシャーシまで丸きり”ターセル”で、評論家には三菱GTOと並んで「こんな似非スーパーカーを製造して」と非難ごうごうでした。
メーカーは走り屋よりトレンディ(死語)系な人に乗ってほしかったでしょうが、そういう人たちには”大衆車がベース”の部分が目について敬遠されてしまったのでしょう。
以前「SVXの雨天ドライブは、ウインドの水滴の流れる様がとても綺麗」とのコメントがありましたが、このセラで雨の中を走ったらそれに勝る光景が見られるのでは?
真昼の真夏日に乗ると室内が大変な状態になるというこのクルマは、雨や雪の日にドライブするのが似合ってると思います。
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更新日:2008年11月13日 21時35分
いすゞのトラック
放置気味の書庫も更新してみようかと。
いすゞ社のCMソングで、歌詞に「走~れ、走れ、いすゞのトラック~♪」のフレーズがしっかり入ってる社歌の様な曲ですが、音は哀愁漂う秀逸なメロディで、このサビのパートが知らず知らず鼻歌になってしまう様な曲。
市販はしてないがいすゞの公式サイトでDL出来るので、フルバージョンで聞きましたがやっぱり良い。名曲じゃないかも知れませんが、佳曲です。
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更新日:2008年11月11日 22時25分
今年のカー・オブ・ザ・イヤー
下馬評どおり、トヨタIQになったそうです。
しかし実際に販売されてないクルマが受賞してしまってよいものか?。
ずいぶん前から賞の意義が問われていたイベントですが、これでは一般ユーザーが自動車ジャーナリズムに対してますます不審を感じるのでは。クルマ(IQ)に罪はありませんけどねえ・・・
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更新日:2008年11月11日 22時13分
蒲郡
みかんの産地として有名な蒲郡市で、みかん狩りをしてきました。ただあいにくの雨で今日はまた一段と冷え込み、天気予報を甘くみて後悔しましたよ。
あまりの冷え込みに、今日は入浴するつもりのなかった温泉へ入ろうと、市内にある三谷温泉「明山荘」へ。大きなホテルだけあってバスタオルの備付や、7種類の薬茶の飲み放題など、サービスが行き届いてました。秘湯もいいですが、こういうホテルで入浴すると準備要らずで楽です。
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更新日:2008年11月8日 20時21分
追分茶屋
かけうどんとざる蕎麦を頼みましたが、うどんはちょっと腰が無い感じで蕎麦の方が自分好みかな。
それに一品料理が意外に凝ったモノが多く、亭主の拘りが感じられるお店でした。
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更新日:2008年11月3日 9時27分
中華亭 峠店
屋台同然のつくりですが、此処は支店の中でもお土産専門の店のようで。メニューは、ラーメンとライスしかない潔さです。ほとんどのお客は1パック5人前(スープはペットボトル入り)のお土産だけ買って帰っていきます。
東濃地方には、こういう持ち替えりサービスのあるラーメンの名店が多いです。
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更新日:2008年11月3日 9時26分
滝
歩道用の橋があり、その上から撮りました。滝壺へ降りる脇道もあるようです。
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更新日:2008年11月3日 9時25分
渡合温泉
ここは、夜の明かりはランプ、風呂はマキで沸かす、文字どおりの「秘境の一軒宿」で、時折通行止めになる険しく狭い林道を延々登っていかなければなりません。実家の大型車でなく今回エブリィで来たのはこういう理由です。
合いにく紅葉はまだまだでしたが、澄み切った秋の空気が気持ち良かった。到着した温泉は日帰り入浴はやってなかったので玄関の写真だけ撮ってきました。
湧水で冷やすビールって、なんでこんなに美味しそうに思えるのでしょう。(勿論運転手は飲んでいません)
作者:
更新日:2008年11月3日 9時24分