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トップ > マツダ デミオ > マツダ デミオ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 9時)
今年最後のファンクラブ通信
こんばんわ、manuchanです。
今年も1ヵ月切りましたね。
みなさんは、今年はいい年でしたか
山野哲也選手のファンクラブ通信、今年最後の封書が
来ました。
中身は・・・

写真とステッカーでした。
いつ見てもカッコいい山野哲也選手です
まだ、決まっていませんが、ファンクラブからは、恒例のカート
大会、コムドライブさんは、ただいまジムカーナV14記念グッズで
大忙しいみたいです。
どんなものが出来上がるのか楽しみにしたいですね。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年12月2日 20時35分
2008年 JAFモータースポーツ表彰式の山野哲也選手



manuchanの友人の方が、昨日JAFモータースポーツ表彰式に
行ってきまして、山野哲也選手の写真を撮って来てくれました。
ありがとうございます。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月30日 0時0分
2008年JAFモータースポーツ表彰式
恒例のJAFモータースポーツ表彰式を下記の通り開催しますのでお知らせいたします。
日時:2008年11月28日(金)13:00より
場所:東京プリンスホテル 2階「鳳凰(ほうおう)の間」
〒105-8560 東京都港区芝公園3-3-1
TEL:03-3432-1111
表彰対象:
2008年全日本レース選手権
2008年全日本ラリー選手権
2008年全日本ジムカーナ選手権
2008年全日本ダートトライアル選手権
2008年全日本カート選手権
全日本ジムカーナ選手権では、山野哲也選手・
小林キュウテン選手が出席されます。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月28日 0時0分
2009 FIA F1 世界選手権シリーズ フジテレビ 日本グランプリレースの観戦チケット発売決定
先々週のオートスポーツの最終面にトピックスで載っていました。
2009年F1グランプリシーズンの開幕戦が予定されている
オーストラリアGP決勝日の3月29日(日)
F1日本グランプリ観戦チケットを販売開始いたします。
V1 グランドスタンド・下段(S1・S2・A) 62,000円(共通料金)
V2 グランドスタンド・上段(V) 72,000円(共通料金)
A1 メインストレートエンド・下段(D1) 41,000円(共通料金)
A2 メインストレートエンド・上段(D2) 47,000円(共通料金)
B1 第1~第2コーナー・1階(E1) 43,000円(共通料金)
B2 第1~第2コーナー・2階(E2) 57,000円(共通料金)
C1 第2コーナー先・下段(F1) 32,000円(共通料金)
C2 第2コーナー先・上段(F2) 37,000円(共通料金)
D S字コーナー(G) 37,000円(共通料金)
E 逆バンク~ダンロップコーナー(新設席) 35,000円(共通料金)
G 130R・立体交差(新設席) 11,000円 9,000円 6,000円
H 110R(新設席) 11,000円 9,000円 6,000円
I ヘアピンコーナー(H) 35,000円(共通料金)
J 200R左(新設席) 11,000円 9,000円 6,000円
K 200R右(新設席) 11,000円 9,000円 6,000円
L スプーンコーナー入口(新設席) 18,000円 14,000円 9,000円
M スプーンコーナー中央(新設席) 18,000円 14,000円 9,000円
N スプーンコーナー出口(新設席) 18,000円 14,000円 9,000円
O 西ストレート(K) 30,000円 23,000円 15,000円
P シケイン手前(B3) 32,000円(共通料金)
Q1 シケイン下段(C) 29,000円(共通料金)
Q2 シケイン上段(C) 58,000円(共通料金)
R 最終コーナー・シケイン側(B2) 44,000円(共通料金)
S 最終コーナー・メインストレート側(B1) 37,000円(共通料金)
※子ども:3歳~小学生
※F席は欠番
※上記価格にはレースエリアへの入場料および
座席指定席料すべて含まれております。
※全席指定に伴い、これまでの自由席券の販売はございません。
※各指定席券は数に限りがございます。
グランドスタンド上部の快適空間。
ゆったり観戦できる屋内スペースでレース観戦を
お楽しみいただけます。
VIPスイート・プレミアム(3日間/金・土・日有効)
300,000円(共通料金)
詳細は鈴鹿サーキットのホームページにてご覧下さい。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月25日 0時0分
欧州シビック TYPE R デモンストレーション
ツインリンクもてぎの記事から抜粋しました。
11月24日(月・祝日)、栃木県ツインリンクもてぎにおいて開催される、Hondaファンへの感謝イベント“Enjoy Honda”では、F1ドライバーのジェンソン・バトン選手(英国)による、欧州「シビック TYPE R」(欧州仕様車)のデモンストレーション走行を予定している。

コースは赤い印の所で開催したそうです。

manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月24日 21時32分
ヘッドライン: ホンダ:欧州「シビック TYPE R」を日本で来春発売

11月20日、さくらフィナンシャルニュース=東京から
抜粋した記事です。
ホンダは20日、欧州を中心に販売し人気の高い、3ドアモデル欧州「シビック TYPE R」を、日本で来春台数限定で発売すると発表した。
欧州「シビック TYPE R」は、欧州シビックシリーズの走りの頂点として、動力性能を徹底追求し、サーキットや一般道で楽しく走ることを目指した3ドアハッチバックモデル。英国のホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッドで生産し、2007年3月より欧州を中心に販売している。
なお、11月24日(月・祝日)、栃木県ツインリンクもてぎにおいて開催される、Hondaファンへの感謝イベント“Enjoy Honda
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月21日 0時0分
SUPER GT GT300ストーブリーグの気になるウワサの現場検証

さて、2008年SUPER GTも終わりまして、いよいよストーブリーグが
始まります。
GT300クラスでは、山野哲也選手所属のクスコレーシング。
山野哲也選手の3年目のドライバーは濃厚ながら
残り2戦活躍していただいたカルロ・バン・ダム選手みたいな
若手ドライバー起用を検討しているそうです。
来年のインプレッサは開幕戦から新型へ変わるそうです。
楽しみにしています。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月20日 21時0分
土屋圭市SPECIAL Hot Version Vol.94とVol.95

R35GT-R 有名チューナー合同テスト&ライバルBATTLE
驚愕のポテンシャルが与えられ登場したR35GT-R。しかし、ノーマルでは本来持つポテンシャルに封印がされているという。そこで今回はR35GT-Rのチューニングを開始した有名ショップのマシンをエビスサーキットに集めて合同テストを実施。
R35GT-Rチューニングの方向性を探った!
STAGE1
まずはMCR R35GT-Rが国産ピュアスポーツチューニングを相手に小手調べ。ホットバージョン初登場の片岡龍也 と2回目の井入宏之がキング土屋圭市との真剣勝負に挑む!
STAGE2
エビスサーキットに4台のチューンドR35GT-Rが集結。1台1台を土屋圭市が丁寧に吟味しチューニングの方向性を確認。東コースのタイム勝負で最速を記録したのは?
STAGE3
そして最後は600馬力のMCR R34GT-Rが登場!
34 vs. 35 に決着をつけるべくタイマンBATTLEがスタートする!

全日本HONDAチューニング 東西決戦
FD2シビックRチューナーズバトル&最速VTECマシンバトル!
筑波サーキットで開催されたホンダ車限定イベント「アイハート・ホンダ2008」とホットバージョンがジョイント。多くのホンダファンが集まる中、HONDAチューニングNO.1を自負するショップによる東西決戦がおこなわれた!
BATTLE 1 FD2シビックRチューナーズバトル
今やホンダチューニングのNEWスタンダードとなったFD2シビックRのNO.1決定戦。ドライバーは基本チューナー本人!スタートから大荒れのバトルを制したのは誰だ?
BATLE 2 最速VTECマシンバトル
バトル2は少しレベルが上がってタイプ別最速マシン対決。コンパクトスポーツ代表はフィット。中級対決はターボ仕様のS2000とシビック。そしてホンダの至宝NSXが最後を締める!
そしてさらに、東西チューナーが指名した助っ人として織戸学と谷口信輝が参戦!
ドライビングもさることながら、HV恒例の演劇演出では久しぶりの名演技を見せている!
もちろん、土屋圭市&ゲストドライバーたちの名演技にも注目!
まだ、DVD見ていない方は、全国の書店などでお求めて下さいね。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月19日 21時30分
あっという間に・・・。
訪問者数
今日:10
昨日:12
累計:4006
こんばんわ、manuchanです。
いつも「yoshikun ドライビングマジックへの夢 第二章」の
ブログを見て頂きまして誠にありがとうございます。
第二章は、今年の2月から開設しました。
あっという間に累計が4,000件超えました。
yoshikun本人も喜んでいると思います。
本当にありがとうございます。
これからも、山野哲也選手の話題やモータースポーツの話題
など綴って行きますので、また覗いてみて下さいね。
よろしくお願い致します。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月18日 20時9分
有名人のお誕生日
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
から抜粋しています。
本田 宗一郎(ほんだ そういちろう、1906年11月17日 - 1991年8月5日)は、日本の実業家、技術者。本田技研工業(通称:「ホンダ」)の創業者。ソニーの井深大などと並んで、戦後日本を代表する技術者・起業家として世界的に知られている。
今日は、ホンダの創業者の故 本田宗一郎様のお誕生日です。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月17日 19時42分
ニュースリリース:「POTENZA RE-11S TYPE RS」新発売
(ブリヂストンのホームページから抜粋しました。)
「POTENZA RE-11S TYPE RS」新発売
~グリップ力とコントロール性を進化させたサーキット走行用スペック~
株式会社ブリヂストン(社長 荒川 詔四)は、POTENZAブランドの新商品として、サーキット走行で実感できる速さを追求した「POTENZA RE-11S TYPE RS」を2008年12月1日より順次発売致します。発売サイズは35シリーズから60シリーズまで全17サイズ、価格はオープン価格です。
「POTENZA RE-11S TYPE RS」は、ドライグリップ向上とウェット性能確保を両立する「シームレスステルスパタン」を採用しています。さらに、タイヤ接地面の剛性を均一化する専用構造と、タイヤショルダー部の形状を鋭角にすることでコントロール性を向上、サーキット走行でのラップタイム短縮を実現しました。
当社は、より多くのサーキット走行愛好者の皆様に「POTENZA RE-11S TYPE RS」を装着して頂き、「サーキット走行で実感できる速さ」を感じて頂きたいと考えております。
F1™ を始め国内外の様々なモータースポーツの足元を支えるPOTENZAは、世界を代表する多くのハイパフォーマンススポーツカーの新車装着承認を獲得しています。また市販車用タイヤとしても、1979年の「POTENZA RE47(ポテンザ アールイー・ヨンナナ)」発売以来30年にわたって、スポーツカーやスペシャリティーカーのオーナー、スポーツ走行愛好層など多くのお客様にご好評頂いているプレミアムブランドです。
1. 商品写真

2. 走行ステージ別推奨スペック例
(サーキット走行)

※上記はモータースポーツ競技での使用を前提とした一般的な例であり、車種やマシンセッティング、競技会のコンディション等によって設定が異なる場合がありますのでご注意願います。
3. 性能評価結果

4. 「POTENZA RE-11S TYPE RS」発売サイズ一覧
発売時期 タイヤサイズ
2008年12月1日
265/35R18 93W
245/40R18 93W
255/40R17 94W
245/40R17 91W
235/45R17 94W
225/45R17 91W
215/45R17 87W
225/45R16 89W
215/45R16 86W
2009年3月1日
225/50R16 92V
205/50R16 87V
205/55R16 91V
205/50R15 86V
195/50R15 82V
195/55R15 85V
185/55R15 82V
185/60R14 82H
※今回、サーキット走行用スペック「POTENZA RE-11S TYPE RS」のみの発売になりますが、2009年末以降にはジムカーナ競技用スペックを発売予定です。
ブリヂストン開発ドライバーの山野哲也選手と西原正樹選手の
ドライビング・インプレッション語っています。
詳しくは、ブリヂストンのホームページでご覧下さい。
http://ms.bridgestone.co.jp/
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月16日 9時11分
ホンダスタイル No.51
ボク達が心が奪われるホンダの魂 100のQ&A

ホンダスタイルNo.51は、ホンダの歴史が刻み込んでいる
Q&Aです。ホンダ党の方は是非とも本屋さんへ購入して下さいね。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月15日 11時49分
先週の週刊オートスポーツ
こんばんわ、manuchanです。
先週の11/13号の週刊オートスポーツの中で
いつものジムカーナゾーンで、今年シリーズチャンピオンに
なった選手のインタビュー記事が載っていました。
V14達成になった山野哲也選手もその一人です。

manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月14日 19時13分
昨日は何の日???
こんばんわ、manuchanです。
昨日は、



11月11日は
並びの日。
山野哲也選手のお誕生日の次の記念日は大好きな
。
山野哲也選手のサインは必ず最後に
を入れます。
SUPER GTの場合は、カーナンバーになるんだけどね。
クスコインプレッサの時は
です。
山野哲也選手のファンはみな、昨日はもうひとつの記念日
おめでとうございます
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月12日 19時33分
SUPER GT Rd.9 富士スピードウェイの決勝結果
1.ユンケルパワータイサンポルシェ
2.WILLCOM ADVAN VEMAC 408R
3.クスコDUNLOPスバルインプレッサ
4.DOUBLEHEAD avex apr MR-S
5.ウェッズスポーツIS350
6.MOLAレオパレスZ
7.ダイシン ADVAN Z
8.EBBRO UEMATSU 320R
9.ARTA Garaiya
10.プロμ マッハ号 320R
上記結果は、GT300クラスの上位10位の結果です。
GT300クラス チーム・ドライバーチャンピオン
No.46 MOLAレオパレスZ
芳賀美里 監督・星野一樹選手・安田裕信選手


(SUPER GTの画像から抜粋しました。)
本当におめでとうございます。
yoshikun.manuchanが応援していました、クスコインプレッサは
3位表彰台になりました。山野哲也選手・カルロ選手、本当に
お疲れ様でした。
manuchan
作者:y_yoshikun_dc5
更新日:2008年11月11日 20時11分