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トップ > マツダ トリビュート > マツダ トリビュート - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 8時)

咲き誇る平成の車たち282

HONDA エリシオン
2004年5月13日、発売開始。
以前存在したラグレイトの実質的な後継車として、
3代目オデッセイをベースに、
大海原を疾走するクルーザーをモチーフにデザインされた派生車種である。
オデッセイより全長・車幅は一回りほど大きいが、
ラグレイトよりは大幅にサイズダウンされ、低床プラットフォームの採用により、
車高は1,800mm以下に抑えられている。
新開発のシャシにより大柄なボディながら安定的な走行性能を実現、
リヤドアはオデッセイがヒンジドアに対してこちらはスライドドアである。
搭載するエンジンは K24A型 2.4L 直4 DOHC i-VTEC(160PS)と
J30A型 3.0L V6 SOHC i-VTEC(250PS)の2種。
尚、J30A型エンジンはインスパイアと同じ気筒休止エンジン(VCM)であるが、ハイオク仕様になっている。
また、マイナーチェンジで登場した「プレステージ」には、
レジェンド(前期型)と同じJ35A型 3.5L V6 SOHC VTECが搭載されており、最高出力はFF仕様で300PSを達成。
それまでミニバン最高出力であったトヨタ・エスティマの280PSを超え、トップとなった。
また、時速15km/hで自動的にドアロックが施錠され、
シフトレバーを「P」にするとドアロックが解錠される安全装置が標準装備されている。
また、シフトレバーはインパネにあり、全車5速ATではあるが、オデッセイのようにSマチックは付いていない。
エルグランド、アルファードとは違ったコンセプトのフルサイズミニバン...

作者:JUNパパ

更新日:2008年12月4日 6時23分

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咲き誇る平成の車たち281

TOYOTA クラウン(S180型)
2003年12月22日に登場。
「静から動への変革」をテーマに「全てをゼロから発想するクルマ造り」を行い、
プラットフォーム、エンジン、サスペンションといった主要コンポーネントを全て一新。
特にエンジンは、長く使われた直列6気筒に代わり、
V型6気筒のGRエンジンに切り替えられた。
変速機は2500ccが5AT、3000ccはシーケンシャルシフト付の6ATが搭載された。
かつては憧れと終着点としての目標だったが、
上級モデルのセルシオやクラウンマジェスタが登場した事により
最上級車ではなくなった事や、ユーザーの対象年齢の高齢化が問題となっていた。
その結果エクステリアは、低く短いフロントや長いホイールベース、
CD値0.27を達成した流麗なボディや「書の勢い」をモチーフとしたサイドビューを特徴とする、
スポーティーで若々しいものとなり、また欧州車と同じレベルを目指した走行性能も大きな特徴となった。
広告展開で用いられた「ZERO CROWN(ゼロ・クラウン)」というキャッチコピーは、
従来のクラウンのイメージを一新したことを強く印象付けた。
新しい伝統始まる...

作者:JUNパパ

更新日:2008年12月3日 6時23分

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咲き誇る平成の車たち280

HONDA オデッセイ(RB1/2型)
2003年10月17日、フルモデルチェンジ。
低床プラットフォームにより、
ミニバンとしては異例の立体駐車場に入庫可能な1,550mmに全高が収まり、
先代よりもかなりスポーティー度が高まった。
エンジンはアコードなどに搭載されている
K24A型 2.4L 直4 DOHC i-VTEC(標準:160PS、Absolute:200PS)の2種類のみとなり、
初代(後期型)・先代と続いた「Prestige」のサブネームとV6エンジンを廃止した。
この型から6人乗りは無くなり、7人乗りのみになる。
トランスミッションは「Absolute」と標準タイプの4WDは5速AT、
標準タイプのFFは7速マニュアルモード付CVTとなる。
ヘッドライトも最近のホンダお得意の「鋭い目」になっている。
また、上級グレードにはオプションでアコードワゴンに採用されている
電動式リアテールゲートが装備でき、電動格納3列目シートは「L」に標準装備されていた。
とてもミニバンとは思えないくらいの低いフォルム。

作者:JUNパパ

更新日:2008年12月2日 6時25分

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咲き誇る平成の車たち279

MAZDA アクセラ
2003年10月15日 発売。
長年親しまれた「ファミリア」に代わる世界戦略車として、
ボディサイズを拡大し、あらゆる面での実力を引き上げて開発された。
欧州でのCセグメントというフォルクスワーゲン・ゴルフVや
プジョー・307、オペル・アストラ等の超激戦区に本格投入された日本車の代表格。
走りにこだわる欧州のユーザーに高い評価を得ており、
2004年の欧州カー・オブ・ザ・イヤーにてゴルフと並ぶ同率2位を獲得。
アテンザに並ぶ新生「マツダ」の代表格となっている。
2005年度にマツダはさらなる増産を決定。
2006年8月末時点で国内生産累計台数は100万台を突破した。
生産開始から3年2ヵ月での達成は、マツダ車として過去最短記録である。
また2008年10月末時点で、世界累計生産200万台を達成した。
長年愛されて来たファミリアの後継車種として開発。
海外戦略車としてMAZDAの主軸をなす。

作者:JUNパパ

更新日:2008年12月1日 6時21分

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咲き誇る平成の車たち278

TOYOTA アベンシス(T250型)
2003年10月発売。
TOYOTA UK(イギリス)工場で生産。
もともとはヨーロッパ専売モデルとして生産されていたが、
2代目となったモデルを逆輸入のような形で日本で販売した。
日本ではビスタの後継モデルとして位置付けられ、
旧ビスタ店(現在はネッツ店)で発売されたが、
型式的にはビスタとの関連性はなく、
コロナやカルディナの流れを汲んだ車であると言える。
当たり前ではあるが、照準は完全にヨーロピアンセダンに向けられている。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月30日 6時24分

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幼虫のお世話

この五つのケースの中に約240匹のカブトムシの幼虫がいます。icon02

クヌギのチップや腐葉土を食べて大きくなっていくのですが、
時間が経つにつれて土の量が減っていきます。
約2/3程度にかさが減って来たので、フンと残った土をふるいにかけて、
フンは家庭菜園の有機肥料に、残った土と新しいクヌギのチップ、腐葉土を混ぜて
幼虫たちの快適なすみかを作ってあげて、寒い冬に備えてあげます。
つぎの手入れは春先になりそうです。
今度はさなぎになってふ化しやすいようにケースを増やさなければなりません....
もう大変だ...

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月29日 17時15分

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咲き誇る平成の車たち277

SUZUKI ワゴンR(3代目)
2003年9月30日、3代目にフルモデルチェンジ。
引き続きキープコンセプトではあるが、
2代目で丸みを帯びたエクステリアから
初代に立ち返り再びスクエアデザインとなったが、
インテリアについては初代・2代目よりも質感・使い勝手が向上している。
設計段階から5ドア専用設計だった。
スポーツグレードの「RR-DI」には軽市販車初の直接噴射式ターボエンジンが搭載された。
全グレードにタコメーターを標準装備する。
グレード体系を見直し、標準モデルは「FA」「FX」「FT」「FS」に、
スポーツモデルの「RR」は「RR」と「RR-DI」となった。
なお、この型からエンブレムが社章の「Sマーク」をデフォルメしたものから
「Sマーク」そのものになり、以後スズキ車全車種に装着される。
2003年12月、国内累計販売台数200万台達成。
SUZUKIの主力車種。幅広い年齢層に人気がある。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月29日 6時22分

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咲き誇る平成の車たち276

TOYOTA プリウス(2代目)
2003年9月1日フルモデルチェンジ し
2代目プリウスが発売された。
搭載される駆動システムをTHSIIとし、ボディも先代より大型化し、
形状も4ドアセダンから5ドアハッチバックになった。
10・15モード燃費を35.5km/lとした。
また、2003年度グッドデザイン大賞を受賞した。
ハイブリッドにさらに磨きをかける。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月28日 6時24分

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今年は中止

ここの所毎年行っているクリスマスイルミネーションですが、
(写真は去年の風景)
今年はJUNジイが亡くなって49日も終わっていないという事で、
中止としました。

静かなクリスマスとなりそうです。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月27日 17時20分

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咲き誇る平成の車たち275

HONDA ライフ(JB5/6/7/8型)
2003年9月5日、4代目にフルモデルチェンジ。
なお、ターボ車は遅れて10月6日に発売。
ボディは先代とは異なり丸みを帯びたスタイルとなった。
エンジンも新開発のP07A型 直列3気筒 660cc SOHC 6Valve i-DSIのNA(52PS)と
ターボ(64PS)がラインアップされ、
ランスミッションはMTが廃止されATのみとなり、変速数が3速から4速となった。
多機能表示ディスプレイがスピードメーターの横に設置。
価格面よりも走りやインテリアなどの質感を重視。
どの方向からでも握りやすく丸型のハンドルドアを装備。
角形のフォルムが多い中で、丸みを帯びたフォルムが特徴。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月27日 6時23分

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あ〜疲れた...

第88回天皇杯5回戦、ジュビロ磐田VSガンバ大阪
平日水曜日の夜間の試合となった。
観客も3,000人足らず...
試合開始前には雨もパラパラ...
試合も、開始早々ジュビロが先制点を挙げたまではいいのだが、
その後決め手を欠き、あげくの果てにはミスで3失点。
いいところがなかった。

こんな日は運営の充実感も半減で、ただただ疲れるばかり...

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月27日 5時4分

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咲き誇る平成の車たち274

NISSAN プレサージュ(U31型)
2003年7月24日、U31型にモデルチェンジ。
後席ドアには両側スライドドアを、リヤゲートにはガラスハッチを採用した。
なお、2列目のシートは横へスライドさせることができるようになっている。
エンジンは、V型6気筒3.5LのVQ35DE型と、
直列4気筒2.5LのQR25DE型の二種類を搭載する。
ディーゼル車は設定されない。
VQ35DEエンジン搭載車には、エクストロニックCVTが装備されるが、
マニュアルモードはない。セダン型のティアナと兄弟車である。
車名のロゴが、「Presage」から「PRESAGE」に変更されたほか、
プレサージュのエンブレムが廃止され、日産のCI変更された。
当然ではあるが、前のモデルより格段に使い勝手がアップ...

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月26日 6時25分

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虹です

午後の3時頃でしょうか...
国道1号線、鶴見付近を北上中に
ふと運転席から外を見ますと、
虹が出てきました。icon11

ちょいと見とれてしまいました。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月25日 17時16分

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咲き誇る平成の車たち273

HONDA インスパイア(UC1型)
2003年6月18日に、新たなスタイルを纏ったセダンに生まれ変わった。
先代に引き続いてサッシュ式ドアを持つセダンボディを踏襲するものの、
ボディは北米仕様のアコードのものをベースに開発された。
そのため、2代続いてきたアキュラブランドとの連携はこの代からは解消された。
コンセプトは先代から大きく変わらないものの、
よりラクシュアリーな方向へ性格づけされ、
乗り心地も若干柔らかくセッティングされている。
最大の目玉は、エンジンの「可変シリンダーシステム(VCM)」や
「ドライバー支援装置(HiDS)」などの新機構が採用されていることにある。
最新技術満載のハイテクカーへと変貌。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月25日 6時22分

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寒い日には...

今日は午後から雨が降ってますます寒くなってきました。
ということで、有り合わせの食材を使って...
粕汁を作りました。
だしは、昆布と今回は煮干しで取りました。
具材は若鶏、里芋、大根、人参、椎茸、しめじ、えのき茸、こんにゃく、白ネギ、豆腐
魚類を入れたかったのですが、給料日前なので残念ながらなしです。
酒粕は、袋井の國香の吟醸酒の酒粕を1年間寝かしたものを使っています。
酒粕だけはこだわりました。
味噌はもちろん自家製。
お好みで七味を....

寒い日に粕汁は、身も心も暖まります....

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月24日 19時1分

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咲き誇る平成の車たち272

SUBARU レガシィ(BL・BP型)
2003年5月23日 BL/BP型発表、BP型ツーリングワゴン販売開始。
ボディ剛性の向上、安全装備の充実、ターボ車および6気筒車のATの5速化を図りながら、
アルミニウム等の軽量パーツや高張力鋼板を各所に導入したことで、
グレードによっては100kg近くの軽量化を達成している。
通常は衝突安全性や車体剛性の向上により重量が増える傾向にあるが、
3ナンバー化によって対衝突設計の自由度が高まったことなどから、
安全性を向上させながらも軽量化を実現した。
また、車体幅を増やした事で前輪舵角がより確保できるようになったため、
最小回転半径は5.6m(BE/BH型)から5.4mに狭められており、取り回しの面ではむしろ向上している。
SUBARUの旗艦車種。まさに正常進化。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月24日 6時21分

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指導者研修会

今日はJFA C級コーチリフレッシュ研修会が行われた。
サッカーにおいては、コーチの資格が確立しており、
S級〜D級までのランクがある。
S級はもちろんJリーグや、代表クラスの監督をする事が出来るクラス。
JUNパパが取得しているクラスは、C級...
主に小中学生年代の指導者が取る資格である。
どのクラスのコーチもポイント制がしかれており、何年かに1回はリフレッシュ研修を履修し、
必要なポイントを取得しないと、せっかく苦労して取得したコーチ資格を失う事になってしまう。
という事で、今日はポイントを取得するためにリフレッシュ研修会に参加した。
午前は講義と実技...
実技はさすがに疲れた...
なにせ、ほっぺたの筋肉は発達?しているが、
その他の筋肉は不摂生がたたって、からだが重たい...icon07



午後は指導の実践という事で、実際に指導を行って参加した人から
評価をしてもらうというもの...
他の人から指導について評価をいただくというものはなかなか緊張するものである。
今日1日大変刺激を受け、これからの指導に大いに役立つ事と思います。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月23日 17時44分

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咲き誇る平成の車たち271

TOYOTA ラウム(Z20型)
2003年5月12日、フルモデルチェンジ。
プラットフォームは左右非対称構造のため
ラウム専用の新開発のものとなったが、
エンジン・サスペンション等はヴィッツ系と共用。
衝突安全ボディGOAをさらに発展させ先代より対衝撃性や居住性、
ドライバーの有効視界が向上している。
助手席ドアはピラーごと開くパノラマオープンドアとした事に伴い
助手席にはタンブルシートが採用された。
また、助手席側のスライドドアはパワースライドとなった。
楕円形ステアリング、センターメーター、随所にアシストグリップを配し、乗り降りしやすく改良されてもいる。
2003年10月10日 - グッドデザイン賞のなかでも、福祉的な視点に配慮し、
広範なユーザーによる使用を可能にした製品等に与えられる特別賞「ユニバーサルデザイン賞」を受賞。
車にも「ユニバーサルデザイン」がキーワードとなってきた。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月23日 6時22分

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県PTA大会

第56回静岡県PTA大会が磐田市で行われた。
JUNパパも中学のPTA会長として参加。
基調講演では、シドニーオリンピックの銀メダリスト
篠原信一氏を招いて「柔道を通して学んだこと」という演題で
今までの経験談をふまえながら講演した。

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月22日 17時6分

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咲き誇る平成の車たち270

MITSUBISHI グランディス
2003年5月17日、発売開始。
シャリオグランディスの後継車として、
エクステリアやインテリアなどには
日本独特の美をイメージさせる曲線が多く用いられ、
従来の日本車のデザインのイメージを覆した。
デザイン開発の総指揮にはマイバッハや
スバルの2代目レガシィのデザイン開発に携わった
同社のデザイン本部長(当時)であるオリビエ・ブーレイが参加した。
なお、この車の一部はコルトおよび6代目ランサーのデザインのモチーフとなっている。
しかしながら、個性的なエクステリア・インテリアや
デザイン以外の目立った特長が見られなかった為か、
日本では厳しい販売状況となってしまった。
しかし、欧州やタイでは権威ある賞を受賞したり、販売が好調など意外に人気がある。
コルトのように同じような状況...

作者:JUNパパ

更新日:2008年11月22日 6時22分

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