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トップ > マツダ ファミリアS-ワゴン > マツダ ファミリアS-ワゴン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 2時)
■’32 FORD■
壁┃∀`*)ノ゙ こんばんは♪ tetsuyaです。
昨日(19日)は早起きしてしまって(汗)・・・早朝UPになってしまいました!!
天気は良かったですが、風がメチャクチャ強かった Y(>ω<、)Y ヒェェェ〜〜!!
会社が富士山の下なんで特に・・・
また、風邪引きそうです。。。 (皆さん、気をつけてくださいね!!)
では、では、 今回はHWの紹介です!!
今回紹介するHWは・・・
ホットロッド・ファンなら絶対に見逃せない!!
『’32 フォ〜〜ド』こと、『フォ〜〜ド・デュース』です!!
大量生産の代名詞となり、現在のモータリゼーションの礎となった『T型フォード』ことフォード・モデルTの跡を継いだのがフォード・モデルAや1932年に発売されたモデルBといった後継モデルでした。 モデルBには、当時の最先端技術であったV型8気筒エンジンが初めて大量生産されて搭載されたということや、1932年1年限りでモデルCへとスイッチしていったが故の希少性の高さなども加わり、高い人気の要因となっています。 V8エンジンはサイドバルブ方式(SV)を採用しており、結果シリンダーヘッドがフラットになるため、現在では「フラットヘッド」とも呼ばれています。 モデルBにはいくつかのボディバリエーションが用意されていて、3ウィンドウと呼ばれるクーペ、5ウィンドウ・クーペ、あとロードスター・モデルがありました。 モデルBこと『デュース』は映画「アメリカン・グラフティ」(1973年公開)でスクリーンに登場した黄色い5ウィンドウクーペの人気が非常に高く、劇中車を模したレプリカが多数存在し、定番スタイルとして定着化しています。 また、特にホットロッド・ファンの間では、モデルBが、半ば神格化されており、現在でも圧倒的な人気を誇っています。 ※ DEUCE(デュース)」とは『2』という意味。1932年製ということで、フォード・モデルBの愛称として幅広く知られています。
上の実車解説でも書きましたが、ホットロッドファンには、神格化され絶大の人気がある、この’32フォード!! HWでもカスタムしちゃってます!!
ホットロッド・スタイルでルーフは3ウインドーのチョップド!!・・・スーパーチャージャー付の剥き出しエンジン!!・・・8本のマフラーがサイドから出ちゃってます!!
サイドに書かれた『STATE TROOPER』って、調べたら、州警察官って意味らしくて・・・この’32フォードって、パトカーなんですね!!
こんな、エンジン剥き出しのホットロッド・パトカーが後ろから来たら・・・(汗)
Σ(-∀-;)エエエエエ!! って感じでしょ!!
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更新日:2008年11月20日 2時28分
三菱・ランサー・GSR
おはようございます♪ tetsuyaです。
・・・ってこんな時間に起きてしまいました(汗)
・・・まだ、暗い・・・寒い・・・
ブログを更新しなきゃ・・・更新しなきゃ!!・・・と思いつつ寝てしまいました {[(-ェ-)]}zzz
ジ〜〜さんみたくこんな早い時間に目が覚めてしまって・・・記事UPです。。。
では、 今日は、チョロQの紹介をいたします。。。
第1弾の時は、セリカ・ラリーとトヨタ・S800・レーシング狙いで数台買いましたが、この第2弾はこの1台のみ(汗)
あの、ちびっこチョロQ外車シリーズのランボルギーニと同じ発売日で、私はあちらを4台買って、ノスタルジックの方はスルーしちゃったのです。。。
で!!後日・・・セブンに行って・・・やっぱり、目に入ると手が出てしまいました!!
シークレットの2000GTが出ないかな〜〜って願いつつ・・・1個!!(汗)
シークレットの2000GTが出ないかな〜〜って願いつつ・・・1個!!(汗)
・・・出てきたのが、このランサー・GSR!!・・・同じランサーでもラリー仕様が良かった(汗)
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更新日:2008年11月19日 5時27分
■AUDI AVUS■
【こんばんわ】(*´∀`)ノシ tetsuyaです。
この記事をUPしたら、寝る!!
起きたら・・・また1週間の・・・仕事が始まります(汗)
皆さんも、今週も1週間がんばりましょう!! ρ(′▽`o)ノ゙ ファイトォ〜♪
・・・ってな感じで・・・今日はHWの紹介です。
車は、アウディ!! アブス・クアトロ!!
・・・私のHWコレクションで初のドイツ車です。。。
で!! それに伴って、■HW(ドイツ車)■書庫を作っちゃいました!!
1991年の東京モーターショーに出品された、アウディのコンセプトモデル、『Avus quattro』 アブスで注目されたエンジンは、509馬力のW型12気筒エンジン!! 0から100km/hまで、およそ3秒、最高速度340km/hでした。 それに、総アルミボディ!! 駆動系はもちろん4WDのクアトロシステムで、センターデフにトルセンを使う当時のアウディのメソッドが組み込まれていました、 アブス・クアトロは、現在インゴルシュタット(ドイツ)のアウディの博物館で展示されています。
実は、このアウディ・アブス・クアトロ・・・自作チョロQで作ろうとしたんです(汗)
実際にCAD上で・・・・途中まで製作したんですが・・・
このなが〜〜〜いホイールベースが、あのチョロQサイズに収まらなかったんです。。。
HWの方は、パープルメタにAVUSのロゴがサイドに入ったカラーリングですが、実車はアルミをピッカピカに磨きこんだ、メッキみたいなボディだったんです!!
この車、知らない人も多いんじゃないでしょうか?(汗)
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更新日:2008年11月17日 1時49分
トヨタ・2000GT (MF−10型)
ヾ(●´ω`●)こんばんはぁ♪ tetsuyaです。
いや〜〜!! 今日は1日雨でした
さらに寒い!! ((´д`)) ぶるぶる・・・さむ〜〜
・・・また、風邪がぶり返ししそうな感じです(汗)
皆さん、気をつけてくださいね!!
今日は、娘の英検の試験がありまして、朝から送ってまいりました。。。
試験場所が、私の母校!! ○○高校・・・(汗)
卒業してから行ったことが無かったので、21年ぶりに行ってきました!!(校門の前ですが)
・・・懐かしい〜〜〜
よくあんな山の中の学校なんて3年間も通ったかと思いましたよ(汗)
では、では、 今日は、チョロQの紹介をいたします。。。
念願のチョロQを手に入れることが出来ました!!
トヨタ!! 2000GT!!
念願の2000GTを見てください!!
念願の2000GTを見てください!!
1985年1月に発売された、Rセットです。
日本製で、Q&Qタイヤ装着です。
2000GTのA品番には、ホワイトの『QQ7』仕様と、ブラック、それと、このレッドの3色がありました。
ブラック、ホワイトと手に入れて・・・あと1色!!
やっぱりレッドを手に入れて、バリエーションを完結したくなってしまうものです。
やっぱりレッドを手に入れて、バリエーションを完結したくなってしまうものです。
ヤフオクでは、『QQ7』の出品が多く、次にブラック・・・そして、レッドの順。
レッドはほとんどお目にかかることがないのです。
レッドはほとんどお目にかかることがないのです。
何度かヤフオクで、レッドの出品をみたのですが、かなりの高価・・・(汗)
私が自分で決めている1台あたりの上限、1500円では全然買えない価格で取引されていて・・・(涙)
私が自分で決めている1台あたりの上限、1500円では全然買えない価格で取引されていて・・・(涙)
で!!先週、 開始価格800円のこの2000GTを見つけたのです!!
・・・速攻、1500円で自動入札!!
・・・あとは、価格の上昇と1500円を越えないことを祈るのみ (>人<*)ォ願ぃ…!!!
で!! 落札できました!! 落札価格は1200円!!
・・・安!! ま〜〜助手席側のデカールシールが擦れているんですけどね。。。
A品番、3色を並べてみました!!
A品番、トヨタ・2000GT、フルコンプ!! \(^ ^)/ バンザーイ
それから、以前紹介した、ブラックとQQ7仕様のホワイトを個別で紹介!!
【A品番 Rセット No.A−63 トヨタ・2000GT】
【A品番 Rセット No.A−63 トヨタ・2000GT 『QQ7』仕様】
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更新日:2008年11月16日 19時49分
★フォード・GT90★
こんばんは!! tetsuyaです。
今日は、久しぶりに1日に2回目の記事更新です。
で!! 今回紹介するのは、オリジナルチョロQ!!
フォード・GT90の紹介です。
先月紹介した時(10月1日)は、まだ3D切削機で切削し終わったばかりのものを紹介しましたが、それから1ヶ月半・・・
記事にするほど、それほど進んでいません(涙)
・・・ちょっと見てください
以前の紹介から進んだところっていいますと・・・
データ製作時に、無理やり貼った面のゆがみや、切削時の面のグイチ(ズレ)などがありました。。。
それを、ポリパテを盛ったり、サンドペーパーで磨いて滑らかにしてみました。
・・・まだまだ、荒仕上げですが(汗)
このあとは、エンブレムの付いたグリルの製作と、コチラもグリルの付いたリアのメッシュ形状4箇所の製作があります。
(3D切削機にて、切削予定!!)
(3D切削機にて、切削予定!!)
また、ボディの方は、切削方向や工具(刃物)の関係や、データでは織り込めなかったところのスジ彫りがあります(・・・私の一番嫌いな作業です)
ボンネットの先端で止まっているボンネットの隙間2本のスジ彫りとサイドのウインドーエリアのスジ彫り、あとウインドーガラスの周りには黒い部分がありまして、その部分もスジ彫りしないとならないのです・・・(涙)
仕事が忙しく、かなりのスローペースで・・・
しかも、残る作業は、嫌いな作業ばかりで・・・さらにスローペースになりそうです。。。
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更新日:2008年11月15日 21時40分
■SHELBY COBRA DAYTONA COUPE■
こんばんは!! tetsuyaです。
チョロQネタが続いちゃいましたが・・・今回はHWの紹介です!!
今回紹介するHWは・・・
シェルビー・コブラ!!・・・でも、普通のコブラじゃありません!!
コブラのクローズドボディ・バージョンで、世界に6台しかないという・・・コブラ
『シェルビー・コブラ・デイトナ・クーペ』です!!
AC・コブラ289でSCCA(スポーツカー・クラブ・オブ・アメリカ)を制したシェルビー・アメリカンが、1964年にフェラーリ・250GTOが君臨する世界選手権GTクラスを狙って開発したモデルが、この『シェルビー・コブラ・デイトナ・クーペ』です。 ボディデザインはGMのデザイン総本山でもあったアート&カラー・ディビジョンを辞し、シェルビー・アメリカンに雇用されたばかりの若きデザイナー、ピート・ブロックが担当し、シェルビーの友人であったアレッサンドロ・デ・トマソを通じてイタリア・モデナのカロッツェリア、グラン・スポルトで製作されたました。 エンジンはV型OHV、4736ccの289ユニットで最高出力約385psを発揮しフロントミドシップに搭載された。 1964年のデビューではGTOに敵わなかったが、翌65年には早くも悲願であったGTクラスのチャンピオンを獲得した。 生産台数は僅か6台。GTOと並び最後のフロントエンジン・コンペティション・クーペです。
先日、ヤフオクで、ルース品ですが100円で落札したものです。
ほんとだったら未開封品が欲しかったのですが、100円という値段とデイトナ・コブラということで、買ってしまいました(汗)
ほんとだったら未開封品が欲しかったのですが、100円という値段とデイトナ・コブラということで、買ってしまいました(汗)
・・・かっこいい〜〜!! 超ロングノーズ&ショートデッキ!!
V8のフロントミッドシップなんでしょうね??・・・こんなにノーズが長いんだから(汗)
後ろを見ると、トランクに実車と同じくスペアタイヤがしっかり積んであります!!
(これで、24時間レースは大丈夫でございます!!)
・・・5本スポークの超大径?ホイールはかっこいいんですが、この車に合わないような・・・(汗)
ノーズにはゼッケン#59が印刷されていて、この#59は実際レースに出場したナンバーでして、実車のボディ色もHWと一緒のレッドだったようです。
で!!このFEのデイトナ・コブラ、このレッドのボディ色の他にカラバリでブルーとシルバーがあります。。。
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更新日:2008年11月15日 2時30分
三菱・ランサー・WRC05
こんばんは!! tetsuyaです。
またまた、1日間が開いてしまいました(汗)
なぜかと言いますと・・・
昨日、奥さんにPCを占領されてしまったのです(涙)
PCが空くのをフトンに入って待っていたら・・・寝てしまいました(汗)
ではでは・・・今日は!! チョロQの紹介です!!
今日、会社から帰ってきたら、荷物が届いていました。。。
ジャジャ〜〜〜ン!!
三菱・ランサー・WRC05であります!!
送り主は・・・
最近、お互いお気に入り登録をさせていただき、仲良くさせていただいている、昔懐かしいレトロゲーム情報から、最新のハードまで幅広くゲームを紹介している Yahoo!ブログ 『〜夢幻の月〜 』のかたてやさんからです。
かたてやさんも、私と同じくたくさんのチョロQをコレクションしているチョロQコレクターさんです。
以前記事で、『STD以外のランエボは持ってない』との私のコメントを見ていただいて、『超リアルサーキットチョロQランサーWRCがダブりであるんですが持っていなかったらいりませんか?』とありがといお言葉を頂いて・・・
最近、お友達になったばかりで、頂くなんて・・・と思い、私が持っているダブリ品とトレードということで譲っていただきました。。。
ではでは、見ていただきましょう!!
1993年からWRCに投入された一連のランサー・エボリューションシリーズ!! 1997年からFIAが導入したワールドラリーカー規定によって登場したライバルのワールドラリーカー群が広い改造範囲を武器に戦力を上げてくるにつれ、ランサーエボリューションもニューモデルごとに施す改良のレベルでは対抗することが出来なくなり、ついに三菱は2001年にワールドラリーカーへ移行することを決断しました。 その特例措置でストロークを増大したリアサスペンションと軽量フライホイールを投入したランエボ〓トミ・マキネンエディションで前半戦を戦い、その年の後半戦サンレモで、ランエボのイメージを持たせた待望のワールドラリーカー、ランサー・エボリューションWRCを投入。 しかし、開発を担うラリーアート・ヨーロッパの開発陣の人員不足により思うように開発が進まなかったことに加え、実践でもマキネンを持ってしてもグループA時代のような速さの再来は適わず低迷。 翌2002年も中盤のフィンランドで改良版のランエボWRC2を投入するものの、先代マシンで悩まされたコーナー進入時の過大なアンダーステアと、慢性的なトラクション不足は変わらず、凹凸が少なくクリアな路面のニュージーランドでヤニ・パーソネンが一時トップ5に絡む走りを見せたが、大半のラリーでは下位チームとトップ10争いをするのがやっとであった。 この状況を打破するために、三菱は2003年のWRC活動休止を発表。新しいマシン開発に専念し、そうして生まれたのが『ランサー・WRC』であった。 『ランサー・WRC』は、2003年の12月にシェイクダウンされ、2004年シーズンから参戦!! ドライバーにジル・パニッツィを迎え、緒戦のモンテカルロに挑みました。 ニューマシン特有のマイナートラブルに悩まされたものの、パニッツィの堅実な走りで総合6位に入る上々の滑り出しを飾ったものの、その後もチームの人員不足によって、信頼性はおろか、開発も進まず、中盤のラリージャパンを前に再び、三菱は再びWRC休止を発表。その間、行われた開発によって、再び登場した終盤戦のカタルニアでは開幕戦以来のトップ5入賞を果たした。 新たに生まれた『ランサー・WRC05』は先代の2004年モデルよりも堅実に成績を残せるようになり、開幕戦でパニッツィがワールドリーカー移行以来、三菱に久々の3位表彰台をもたらしたほか、最終戦のオーストラリアでもロバンペッラが2位、ガリも時折、ベストタイムを刻む走りをみせていたことから、明らかに前年マシンよりも進化したことが伺えた。 『ランサー・WRC05』は着実に成績を残し、来シーズンの活躍を期待されていたが、奇しくもこの年の12月に三菱本社は経営建て直しのため、この年一杯で三たびWRC休止を表明。ランサーのワークスラリー活動は終了してしまいました。
2005年シーズンを戦ったランサー・エボリューション〓のラリー仕様です。
STDシリーズとは違う、金型を製作し、かなりリアルになっています。
STDシリーズとは違う、金型を製作し、かなりリアルになっています。
’05年ラリージャパン直前の仕様を再現しているらしいです。
ランエボは、ホントSTDシリーズや同金型の限定バージョンしか持っていなくて、ラリー仕様が欲しかったのです。
やっぱりランエボはラリー仕様がかっこいいですからね!!
やっぱりランエボはラリー仕様がかっこいいですからね!!
※かたてやさん、ありがとうございました!!
大切にさせていただきます。。。
大切にさせていただきます。。。
これからもよろしくお願いします!!
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更新日:2008年11月14日 1時3分
フォード・マスタング
こんばんは!! tetsuyaです。
昨日は、頭が痛く・・・ブログ記事をUPしてから。薬を飲みさすがに早く寝てしまいました。。。
まだまだ、本調子ではないですが、記事UPしちゃいましょう!!
今日は、チョロQの紹介です。。。
前回、紹介した『ランボルギーニ・カウンタック・LP500 』をプレゼントしていただいた、ina_chu786さんからのもう1台のチョロQです。。。
車は!!
元祖!!スペシャルティカー・・・フォ〜〜ド マスタング!! です。
北米では、ポニーカー(小型車)に属し、『マスタング』の名称は「野性馬」を意味し、その名は第二次世界大戦後期に活躍した戦闘機、ノースアメリカンP−51マスタングともイメージを重ねたと言われています。
頂いたこのチョロQを開封して・・・シルバーのマスタング・・・持ってるぞ!!
(以前紹介した、ルート66 フォード・マスタングの紹介はコチラ!!)
・・・いやいや(汗) ボンネットのカラーが違う!!
こ・こ・これは!! セブンイレブンで販売した、ルート66の限定カラーじゃないですか!!(汗)
・・・シルバーボディの限定カラー
シルバーのボディに、ブラックのボンネットには、しっかり意味があるんです。。。
米空軍が誇る伝説の戦闘機、マスタングのカラーリングなのです。
P−51マスタングのシルバーの機体にはキャノピー前に反射防止の黒塗装が施されていて、そのイメージをチョロQのマスタングにも施したんです!!
かっこいい〜〜〜!!
※ina_chu786さん、ありがとうございました!!
大切にさせていただきます。。。
大切にさせていただきます。。。
で!! 以前紹介した、ルート66のマスタングの店頭ノーマルVer.のシルバーと今回プレゼントして頂いた、セブンイレブン限定カラーのシルバーと並べてみました。。。
う〜〜〜ん。。。ボンネットが黒くなっただけで、かなりかっこよくなりますね!!
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更新日:2008年11月12日 0時51分
■CORVETTE STINGRAY 〓■
こんばんは!! tetsuyaです。。。
完璧に風邪引きました(涙)
昨日の夜はクシャミが止まらず・・・そんな調子で会社へ行き・・・鼻水ダラダラ(汗)
それでも残業・・・(汗)
夕方ぐらいから、今度は!! 頭が痛い・・・
風邪街道まっしぐらに突き進んで降ります。。。
・・・次は、熱が出るかな〜〜〜
ではでは!! こんな調子ですが(汗) 今日はHWのご紹介!!
紹介するのは!! コ〜〜ベット!!
C4? C5? C6? いやいや違います・・・スティングレー〓って??
実車の詳細を調べようとしましたが、どこにもヒットしませんでした(汗)
実車の詳細を調べようとしましたが、どこにもヒットしませんでした(汗)
・・・申し訳ございません!!
コルベットのコンセプトモデルみたいですね!!
ボディラインが、なんだか初期のバイパーみたいような・・・そう思うのは私だけでしょうか??
コルベットがバイパー化を狙っていたんでしょうか??
コルベットがバイパー化を狙っていたんでしょうか??
で!!このHW、コルベットだから手に入れたってこともありますが、まず第1にサイドのHWのロゴに引かれて手に入れてしまったのです(汗)
初心者だからでしょうか??・・・HWのロゴがサイドに『バ〜〜〜ン!!』と入ってるだけでかっこよく見えちゃうんです(汗)
実車の詳細はヒットできずでしたが、実車の画像がありました!!
コチラが、実車!! CORVETTE STINGRAY 〓 です。
コチラが、実車!! CORVETTE STINGRAY 〓 です。
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更新日:2008年11月11日 1時1分
トヨタ・スープラ (JZA80型)
こんばんは!! tetsuyaです。
今日は、チョロQを紹介いたします。。。
紹介するチョロQは!!
・・・またまた、ス〜〜プラ!!
これで、36台目になってしまいました(たぶん(汗))
全日本GT選手権、2000年シーズン・GT500を戦ったスープラです。
ドライバーは、竹内浩典 / 立川祐路 選手でした。
ドライバーは、竹内浩典 / 立川祐路 選手でした。
で!! 同じ、セルモのマシーン!!
【超リアル仕上げチョロQ No.7 cdma oneセルモ・スープラ】
32号車のスープラのドライバーは、木下隆之氏/近藤真彦 選手でした。
32号車のスープラのドライバーは、木下隆之氏/近藤真彦 選手でした。
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更新日:2008年11月10日 0時28分


