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トップ > マツダ ボンゴブローニイバン > マツダ ボンゴブローニイバン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月1日 6時)

新型「フェアレディZ」を発売

日産自動車株式会社は、「フェアレディZ」をフルモデルチェンジし、12月1日より全国一斉に発売する。
新型「フェアレディZ」は、初代からの"Z-ness(Zらしさ)"である「ハイパフォーマンス」「デザイン」「ハイバリュー」を盛り込みながら、新しいパフォーマンス、新しいデザインが生む"Newness"により、パフォーマンスや質感を飛躍的に進化させた。
パフォーマンスでは、ショートホイールベース化と大幅な軽量化、また、VQ37VHRエンジン、世界初のシンクロレブコントロール付6速マニュアルトランスミッションや新開発マニュアルモード付7速オートマチックトランスミッションの採用などにより、世界トップレベルの運動性能「走る、曲がる、止まる」を実現させた。
内装については、ドライバーとコックピットの一体化を目指し、スポーツカーとしての機能性と質感の高いインテリアの両立を図った。
新型「フェアレディZ」の主な特長は以下の通り。
●"ハイパフォーマンス"
大幅な軽量化とショートホイールベース化、さらにVQ37VHRエンジン搭載により世界トップレベルの運動性能(走る、曲がる、止まる)を実現
●"デザイン"
すべては「走りのために」鍛え上げられたアスリートのようなしなやかでダイナミックなデザイン
●"ハイバリュー"
お客さまが本当に良い買い物をしたと実感する性能、デザイン、そして洗練された上質感
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,622,500円~4,462,500円
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作者:Carmode

更新日:2008年12月1日 18時7分

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スズキ、新型「アルト ラパン」を発売

スズキ株式会社は、個性的なデザインと優れた燃費性能を実現した軽乗用車、新型「アルト ラパン」を11月26日より発売する。
新型「アルト ラパン」は、ラパンらしさを大切にしながら「グッドデザイン+グッドドライブ」をコンセプトに開発し、こだわりのデザインと低燃費でありながら快適な空間と心地良い走りを実現した。
【ラパンらしさを進化させたデザイン】
エクステリアは、丸みのある個性的な箱型フォルムを継承しながらも、ロングルーフ化により伸びやかさを表現した。加えて、細部まで造形を吟味しなおし、よりモダンに、より安心感を得られるようなデザインとした。またインテリアは、シンプルかつスタイリッシュに仕立て、居心地の良い時間を過ごせるようなデザインとした。
【大幅に向上した燃費性能】
街中を軽快に走れる自然吸気エンジンを採用した2WD・CVT車は24.5km/L※、2WD・4AT車は22.5km/L※を達成。また力強いターボエンジンを採用した2WD・CVT車は23.0km/L※を達成した。
※燃料消費率10・15モード走行(国土交通省審査値)
【居心地の良さにこだわったリラックスパッケージ】
新型「ワゴンR」で開発した新プラットフォームを採用。箱型フォルムとホイールベースの拡大によって居住性と開放感を高め、ゆとりある室内空間を実現した。また、インパネシフトの採用や、運転席シートリフター、チルトステアリングを全車に標準装備するなど、使い勝手を向上させた。
【静かでスムーズな走り】
新プラットフォーム、新サスペンション、大径14インチタイヤの採用により、操縦安定性と乗り心地を両立させた。また、高剛性ボディーには数々の防振・防音対策を施し、静かで快適な室内空間を実現した。
(スズキ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,047,900円~1,554,000円
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作者:Carmode

更新日:2008年11月26日 18時21分

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マツダ、ボローニャモーターショーに新型「Mazda3」5ドアハッチバックを出品

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、2008年12月3日(水)から14日(日)まで開催される『2008年ボローニャモーターショー』 で、新型『Mazda3』(日本名:マツダ アクセラ)の5ドアハッチバックを世界初公開する。同モデルは、現在『2008年ロサンゼルス・モーターショー』で公開中の新型『Mazda3』4ドアセダンに続いて発表され、4ドアセダン同様、スポーティな走りとダイナミックなデザイン、クラストップレベルの環境・安全性能を実現している。
今回発表される新型『Mazda3』(欧州向け)には、新型『Mazda6』(日本名:マツダ アテンザ)で市販化している2.2リットルの新開発ディーゼルエンジンが新たに採用される。このエンジンの性能は出力、燃費、静粛性においてクラストップレベルであり、最高出力185馬力のハイパワーバージョンと、最高出力150馬力のスタンダードパワーバージョンの2つのバリエーションを持つ。いずれも、欧州排出ガス規制「Euro-5」に適合するクリーンなエミッション性能を備え、2.0リットルの現行ディーゼルエンジン比でCO2排出量や燃費を大幅に改善している。
また、現行モデルに引き続き、1.6リットルと2.0リットルのガソリンエンジン、1.6リットルのディーゼルエンジンもラインナップに設定されている。
その他に環境性能について、シングルナノテクノロジーを活用した世界初の自動車用触媒がガソリンエンジン搭載車に採用されており、排出ガスのクリーン化と共に、白金やパラジウムなどの希少資源の使用量抑制に貢献している。更に、車体軽量化や空力性能の改善にも努め、燃費・環境性能や安全性の向上に寄与している。
(マツダ オフィシャルHP)
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作者:Carmode

更新日:2008年11月26日 18時20分

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「エクストレイル」の特別仕様車「St」「Xt」を発売

日産自動車株式会社は、「エクストレイル」の特別仕様車「St」及び「Xt」を設定し、11月26日より全国一斉に発売する。
今回追加した「St」「Xt」は、「S」と「X」の4WD車をベースに、前席・後席左右ヒーター付シート、ASCD(オートスピードコントロール装置)、フロント・リヤマッドガードなど冬のアウトドアスポーツを楽しむための魅力的な装備を追加した特別仕様車である。前席に加え、後席にヒーター付シートを採用したのは、2.0Lから2.5LのSUVではクラス初となる。
また、今回の「St」「Xt」投入に伴い、グレード体系及び仕様装備の見直しを行い、プライバシーガラスやスクラッチシールドなど、人気の高い装備を全車に標準設定した。更に、パソコンからのダウンロードや携帯電話の通信による地図更新、iPod®*接続、地デジ対応など、最新の機能を搭載する新型のカーウイングスナビゲーションシステムを採用したほか、エクステリアカラーに新色のアイアングレーを追加した。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,069,550円~2,999,850円
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オススメ・スポンサーサイト: iPod | ダウンロード | システム | スポーツ | パソコン | ヒーター | カラー | 地デジ | 株式会社 | 全国 | 携帯電話

作者:Carmode

更新日:2008年11月26日 18時18分

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新型アウディA4およびA4アバントに 「S-lineパッケージ」を新たにオプション設定

アウディ ジャパン株式会社は、新型アウディA4および新型アウディA4アバントに、スポーティなアイテムを含んだオプション「S-lineパッケージ」を設定し、11月25日より発売します。
今回新たに設定された「S-lineパッケージ」は、アウディのスポーティさを更に高める新しいアイテムをパッケージ化したものです。エクステリアは専用デザインのフロント・リヤバンパーを用意、インテリアは専用スポーツシート、アルミニウムのデコラティブパネルなどが装備され、アウディ A4が持つスポーティネスがさらに強調されます。メカニズムでは、クワトロGmbH製のS-lineサスペンションが装着され、よりダイナミックな走りを実現します。
【S-lineパッケージ内容】
●S-line専用フロント / リヤバンパー、サイドシル
●S-lineエンブレム(サイド)、ドアシルプレート(S-line専用)
●S-line専用サスペンション(クワトロGmbH製)
●S-line専用5スポークデザインアルミホイール(8.5J x 18)+245/40R/18タイヤ
●S-line専用フロントスポーツシート(エンボス加工ロゴ入り)
●1.8TFSIはスプリントクロス+レザー、3.2FSIクワトロはミラノレザー)
●S-line専用 マルチファンクションスイッチ&パドルシフト付本革巻3スポーク スポーツステアリングホイール
●マットアルミニウムパネル、ブラックヘッドライニング
(アウディ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,190,000円~6,630,000円
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作者:Carmode

更新日:2008年11月25日 17時53分

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フォルクスワーゲン初の4ドアクーペ、「パサートCC」国内販売開始

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、フォルクスワーゲンの4ドア車では最上級モデルとなる「パサートCC」を初めて国内に導入し、11月25日(火)から販売をします。
「パサートCC」は、「パサート」をベースに新たに開発されたフォルクスワーゲン初の4ドア4シータークーペです。ロー&ワイドなプロポーションが印象的な「パサートCC」は、ボディ設計とあわせてデザインも一新。緩やかなカーブを描く流麗なルーフラインとサッシュレスドアを縁どる上品なクロームトリムに加え、ボディサイドの中央をダイナミックに貫く「トルネードライン」と呼ばれるキャラクターラインなどにより、これまでのフォルクスワーゲンには無いエレガントでパーソナルなテイストの車に仕上がっています。
電子制御式の可変サスペンション「アダプティブシャシーコントロール“DCC”」は、全車に標準装備。V6 4MOTIONには、ともにフォルクスワーゲンとして初導入となる低速追従機能と完全停止までを実現した「アダプティブクルーズコントロール“ACC”」と、プリクラッシュシステムの「フロントモニタリングシステム“フロントアシスト”」が標準装備されています。またモデルラインアップには、「パサートCC 2.0TSI」を設定したほか、トップグレードの「パサートCC V6 4MOTION」には、直噴V6エンジンに6速DSGと最新の四輪駆動システムを組み合せるなど、両グレードともに高い基本性能と優れた安全・快適性を実現。
「パサートCC 2.0TSI」には、低燃費で高性能なエンジンとして人気の高い2リッター、200馬力の直噴ターボエンジン「TSI」とティプトロニック付の6速オートマチックトランスミッションが組み合わされ、このボディサイズでありながら高い経済性と卓越した走行性能を実現。また、「TSI」と共通する直噴技術(FSI)を採用した3.6リッター V6 FSIエンジンを搭載する「パサートCC V6 4MOTION」は、299馬力の最高出力を、高効率で経済性に優れる新世代トランスミッション6速「DSG」と第4世代に進化したハルデックスカップリング式の四輪駆動システム「4MOTION」を介して無駄なく路面に伝えます。これにより「パサートCC V6 4MOTION」は、歴代のフォルクスワーゲンでは「最速」を誇るダイナミックでパワフルな走りと、低燃費性能をあわせて両立することに成功しています。
(フォルクスワーゲン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,000,000円~6,020,000円
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オススメ・スポンサーサイト: ボディ | デザイン | フォルクスワーゲン | システム | 株式会社 | キャラクター | エレガント | サスペンション | エンジン | テイスト | MOTION

作者:Carmode

更新日:2008年11月20日 20時23分

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LEXUS、2008年LAオートショーに新型RX350/RX450hを出展

LEXUSは、11月19日(水)から30日(日)まで、2008年LAオートショーに、新型RX350/RX450hを出展した。
新型RX350/RX450hの概要は以下の通り。
●「L-finesse」に基づき、ワイドトレッドを活かした「力強いスタンス」と、LEXUSとしての「品格」を両立したエクステリアデザイン
●RX450hにハイブリッド車に相応しい先進性を一層鮮明にするため、フロントグリル・フロントバンパー、LEDヘッドランプ、19インチアルミホイールなどの専用デザインをはじめ、シンボルマーク(フロント・リヤ)やヘッドランプ・リヤコンビネーションランプなどに専用のLEXUSハイブリッドブルーを採用
●優れた視認性と操作性を実現したドライビングに集中できる新感覚コックピットと、室内幅の拡大による開放感あふれるキャビンのインテリアデザイン
・世界初の「白色有機EL」を採用した「マルチインフォメーションディスプレイ」
・視線の移動を最小限に抑える「ヘッドアップディスプレイ」
・センターコンソールに手を置いたまま、指先の感触でナビ画面上のポインターやカーソルを操作できる「リモートタッチ」
●RX350には、V6 3.5Lエンジンと6速オートマチックトランスミッションを組み合わせるとともに、AWD車に車速や路面状態など、走行状況に応じて最適なトルクを前後輪に配分するアクティブトルクコントロールAWDを採用
●RX450hには、レクサス初のV6 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンや高い冷却性能を備えたインバーターの採用など、燃費性能をさらに向上させたハイブリッドシステム+E-Fourの搭載により、4.5L車並みのパワーと優れた環境性能を両立
●滑りやすい道でも安定して走れるVDIMの採用をはじめ、プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)や乗員を包み込むように保護する最大10個のエアバッグなどを装備し、高い安全性能を追求
(レクサス オフィシャルHP)
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オススメ・スポンサーサイト: Four | 安全性 | コンソール | レクサス | デザイン | システム | ディスプレイ | タッチ | サイクル | エンジン | ランプ

作者:Carmode

更新日:2008年11月20日 20時21分

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欧州「シビック TYPE R」を日本で、来春発売

Hondaは、プレミアムスポーツとして、爽快な走りと乗り心地の良さを兼ね備えるとともに、独創的かつスタイリッシュなフォルムで人気の高い3ドアモデル欧州「シビック TYPE R」を日本で、来春、台数限定で発売する。
欧州「シビック TYPE R」は、欧州シビックシリーズの走りの頂点として、動力性能を徹底追求し、サーキットや一般道で楽しく走ることを目指した3ドアハッチバックモデルである。英国のホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッドで生産し、2007年3月より欧州を中心に販売している。
なお、11月24日(月・祝日)、栃木県ツインリンクもてぎにおいて開催される、Hondaファンへの感謝イベント“Enjoy Honda<Honda Racing THANKS DAY>”では、F1ドライバーのジェンソン・バトン選手(英国)による、欧州「シビック TYPE R」(欧州仕様車)のデモンストレーション走行を予定している。
(ホンダ オフィシャルHP)
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作者:Carmode

更新日:2008年11月20日 20時19分

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「Honda FC Sport」デザインスタディモデルをロスアンゼルスオートショーに出展

アメリカン・ホンダモーターは、ロスアンゼルスオートショーにおいて、「Honda FC Sport」デザインスタディモデルを発表した。
「Honda FC Sport」デザインスタディモデルは、軽量コンパクトなHonda独創の燃料電池スタック「V Flow FCスタック」の採用により、自由度の高いデザインを可能とした。
フロント中央に運転席を、リアには二つの席を配置、リア席の間に「V Flow FCスタック」を配置した。さらに、バッテリーを低い位置に搭載することで超低重心とし、空力にも優れたライトウェイトスポーツカーのデザインとなっている。
「Honda FC Sport」デザインスタディモデルは米国カリフォルニア州にあるホンダR&Dアメリカのデザインスタジオで制作。市販の予定はない。
(ホンダ オフィシャルHP)
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作者:Carmode

更新日:2008年11月20日 20時18分

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日産自動車、2008年ロサンゼルスオートショーに新型「370Z」と新型「CUBE (キューブ)」、新型「インフィニティ G37コンバーチブル」を出展

日産自動車株式会社は、2008年ロサンゼルスオートショーに、新型「370Z(日本名:フェアレディZ)」と新型「CUBE(キューブ)」を出展する。また、インフィニティブランドからは新型「インフィニティ G37コンバーチブル」を全世界に先駆けて発表する。
2002年に復活を遂げたZの初のフルモデルチェンジとして発表する新型「370Z」は、「すべては走りのために」をコンセプトに開発されたスポーツカーである。パワートレインは、3.7リッター V6エンジンにVVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を採用する。またホイールベースを100mm短縮することによるハンドリング性能の向上と高性能軽量化技術の採用により、世界トップレベルの運動性能を実現している。新型「370Z」の米国での発売は、2009年1月を予定している。また、「370Z ロードスター」についても2010年モデルとして発売する予定である。
新型「CUBE(キューブ)」は、先代の表現豊かなスクエアで機能的なデザインを進化させた、日産が提案するデザインと機能を具現化したコンパクトカーである。 新型「CUBE(キューブ)」は、「ピースフル」と「リラックス」をコンセプトに、スクエアな造形でありながら随所に丸みを持たせたユニークなデザインを特徴としている。 また、初めて米国に投入される新型「キューブ」は、北米仕様として1.8リッターエンジンとCVTの組合せで、米国における燃費とパフォーマンスのニーズに答える。新型「CUBE(キューブ)」の米国での発売は、2009年春を予定している。
ニッサンブースでは、新型「370Z」と新型「CUBE(キューブ)」に加えて、25台の市販車を出展して、日産の小型車からSUVまでの幅広いラインアップを通じて、日産の車への情熱と開発ビジョンを紹介する。
インフィニティブースでは、新型「インフィニティ G37 コンバーチブル」を発表する。「G37 コンバーチブル」は、G37クーペをベースにフロントピラーからリヤにかけて専用設計されたモデルである。「G37 コンバーチブル」には、全自動閉開式3分割ルーフが採用されており、ルーフを閉じることで美しいクーペスタイルを実現して全天候に対応する一方で、ルーフを開けることでオープンエアの風を切る走りを体感できる。新型「インフィニティ G37 コンバーチブル」の米国での発売は、2009年春の予定である。
(ニッサン オフィシャルHP)
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作者:Carmode

更新日:2008年11月20日 20時16分

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新型「キューブ」を発売

日産自動車株式会社は、「キューブ」をフルモデルチェンジし11月26日より全国一斉に発売する。
「新型「キューブ」は、先代モデルが築いたリラックス感あふれる世界観をベースとし、ピースフルで、ぬくもりを感じる"走る自分スタイル空間"をコンセプトに開発してきた。
エクステリアでは、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままに、無駄なディテールを省き、よりシンプルで普遍的なデザインとした。インテリアは、ソファのような質感のシート、運転席からも空が視界に入り込むガラスルーフに「障子」のようなシェードを組み合わせ、室内をやさしい明るさで包むなど、随所に工夫を施し、更に広くなった室内空間とあわせ、より一層の快適性を乗員に提供している。一方、室内空間を広げながらも車両サイズは4m未満にとどめ、良好な視界とともに取り回しの良さを実現しているほか、滑らかな走りや高い燃費性能など、日常使いのクルマとしても高い性能を持つモデルに仕上がっている。
なお、これまで「キューブ」は国内専用モデルであったが、今回の日本発売を皮切りに、北米では09年春、欧州では09年秋など、海外でも発売する。
新型「キューブ」の主な特長は以下の通り。
●ひとめでわかる「cube」スタイル
●ゆったりきもちいい「cube」インテリア
●ラクに使える、キラクに走れる「cube」パッケージ
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,449,000円~1,928,850円
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作者:Carmode

更新日:2008年11月19日 17時54分

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メルセデス・ベンツとIWCのコラボレーションによる特別仕様車を限定発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 スイスの名門時計ブランド「IWC」とメルセデスのハイパフォーマンスモデル「AMG」のコラボレーションとして、メルセデス・ベンツ SL 63 AMGをベースに、内外装の専用コーディネーションを施した特別仕様車 「SL 63 AMG Edition IWC」を、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店を通じ限定発売(合計10台/全世界限定200台)します。
エクステリアは、特別外装色「designoマグノカシミヤ ホワイトマット」(ツヤ消しホワイト)に、マット(ツヤ消し)ブラック仕上げのカーボン製トランクリッドスポイラーやリアディフューザーなどを組み合わせ、IWCの世界観を表現しています。さらに特別装備として、ルーフ部にガラスパネルを使用し、クーペ状態の室内に明るさと開放感をもたらすパノラミックバリオルーフを採用しました。
インテリアは、同様にマット仕上げのカーボン素材をセンターコンソールやドアパネルにあしらうとともに、シートなど随所にシックな新色トバゴブラウンを採用しました。さらにトバゴブラウンのパイピングを施した専用フロアマット、IWCロゴを施した灰皿カバーを装備しています。
さらに、SL 63 AMG Edition IWCオーナーには、IWCが特別に製作したオーナー専用の腕時計「IWC Big Ingenieur SL 63 AMG」が提供されます。この高精度時計は、直径45.5mmのステンレススチールケースに、リストバンドと文字盤にSL 63 AMG Edition IWCのコンセプトを反映したデザインを施すとともに、精巧なペラトン自動巻き機構のメカニズムを見せるサファイヤガラスのシースルーバックを採用しています。
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで24,300,000円
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作者:Carmode

更新日:2008年11月18日 17時59分

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アルファ ロメオ159の2.2 TI バージョンをリニューアルし、スポーツワゴン2.2 にもTI を新設定

フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では、2008年11月22日(土)より、アルファ ロメオ159 2.2リッターモデルのTI バージョンをよりスポーティーな装備を充実させてリニューアルし、さらにステーションワゴンのアルファ ロメオ159スポーツワゴン2.2にもTI バージョンを新設定し、全国のアルファ ロメオ正規ディーラーを通じて販売を開始します。
今回販売が開始されるのは、総排気量2,198cc、直列4気筒DOHC16バルブの直噴JTSエンジン搭載の、ATモード付6速シーケンシャルトランスミッション『セレスピード』、右ハンドル仕様のアルファ ロメオ159 2.2 JTS セレスピード TI (Alfa Romeo 159 2.2 JTS Selespeed TI ) とアルファ ロメオ159 スポーツワゴン2.2 JTS セレスピード TI (Alfa Romeo 159 Sportwagon 2.2 JTS Selespeed TI ) です。
今回販売が開始される両TI バージョンでは、従来のTI バージョンと同様、ローダウンタイプのスポーツサスペンションを装着し、235/40R19タイヤにTI 専用の19インチ・アロイ ホイールを組み合わせ、スポーティーな走りを実現。また、TI 専用のサイドスカート、鮮やかなレッド仕上げとしたブレーキキャリパー (フロントはブレンボ製) やアルミマット仕上げのヒーテッド電動ドアミラー、そしてTI 専用バッジなどが装着され、洗練されたエレガントなスタイリングの中にも、精悍でスポーティーなその特別な個性が主張されています。車両重量では、セダンは従来のTI より-20kg (ステーションワゴンモデルでも標準モデルのアルファ159スポーツワゴン 2.2 JTS セレスピードに比べて-20kg) の軽量化が図られました。また、今回販売が開始される両TI バージョンでは、新たに『電子制御式Q2機能』が備わりました。この『電子制御式Q2機能』は、電子制御式スタビリティコントロールのVDC (ヴィークル ダイナミック コントロール) の新機能である個別ブレーキ制御機能を利用することで、LSD (リミテッド スリップ ディファレンシャル) のようにタイトコーナーなどでの駆動性能を一段と向上させる機能です。タイトコーナーで荷重が外側へ移動し内輪に空転が起きると、内輪だけに自動ブレーキをかけて空転を制御。その結果、外輪への有効な駆動トルクが確保されて確実に路面を捉えコーナーからの脱出速度が高まります。
(アルファ ロメオオフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,750,000円~4,930,000円
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作者:Carmode

更新日:2008年11月17日 18時32分

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アルファ ロメオ147、GT、スパイダー、ブレラに特別仕様限定車のホワイトエディションをラインアップ

フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では2008年11月22日(土)より、アルファ ロメオの4モデルに、ホワイトのボディカラーとレッドのインテリアカラーのコントラストで、イタリアンエレガンスを際立たせた特別仕様限定車のホワイトエディションを販売します。
今回販売が開始されるのは、アルファ ロメオ147、アルファ ロメオGT、アルファ ロメオ スパイダー、アルファ ロメオ ブレラの『ホワイトエディション』です。
アルファ ロメオ ホワイトエディションは、『アルファ ロメオ』をイメージさせるハイパフォーマンス、スポーティー、エレガント、スタイリッシュ、パッションなどの特徴の中でも、特にイタリアンエレガンスを際立たせた、ホワイトのボディとレッドのインテリアの特別仕様限定車で、アルファ147、アルファGT、アルファ スパイダー、アルファ ブレラの4モデルにラインアップされました。
これまでホワイトのボディカラーはアルファ 147に、レッドのインテリアはアルファ スパイダーやアルファ ブレラなどの一部バージョンに設定されていましたが、ホワイトエディションではこれらを組み合わせ、さらにラジアルスポークデザインのアロイホイールとレッドで仕上げられたブレーキキャリパーを装備(スパイダーとブレラのフロントはブレンボ製4ポッド)することによって、様々な角度からホワイトとレッドの鮮やかなコントラストを認識することができます。
また、アルファ147 2.0 ツインスパーク セレスピード ホワイトエディションでは、 スポーツサスペンションやリアスポイラーを標準設定としてパフォーマンス装備の充実を図る一方、 他の3車ではエレガントで快適なドライブを楽しむために、クルーズコントロールやETCなどの装備を標準設定としています。
さらに、アルファ スパイダー 2.2 JTS セレスピード ホワイトエディションとアルファ ブレラ 3.2 JTS Q4 Q-トロニック ホワイトエディション では、ESS (ハザードランプ緊急制動表示機能) や電子制御式Q2機能などを標準装備するともに、アルファ ロメオ メンテナンス・プログラムのスタンダードケアが無料で自動付帯しています。
(アルファ ロメオオフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,500,000円~6,100,000円
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オススメ・スポンサーサイト: イタリアン | ボディ | ドライブ | デザイン | ホワイト | スポーツ | アルファ | エレガンス | カラー | バージョン | 株式会社

作者:Carmode

更新日:2008年11月17日 18時30分

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メルセデス・ベンツ Sクラスの仕様/装備を充実

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ Sクラスの仕様・装備の充実を図り、11月17日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ発売します。
<仕様/装備変更の概要>
●追突の危険を低減する「アダプティブブレーキライト」採用
●キーを携帯しているだけでドアの開錠/施錠やエンジン始動/停止ができる 「キーレスゴー」を装備
●オプション設定の追加 (一部モデル)
安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減します。(S 350を除く)
また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上しました。(S 350を除く)
S 550、S 550 4MATIC、S 550 ロング、S 600 ロングは、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更しています。
S 550およびS 550 ロングには、AMGデザインのスポイラーおよびアルミホイールによりスポーティなエクステリアを演出する「AMGスポーツパッケージ」をオプションとして 設定しました。また、S 63 AMG ロングおよびS 65 AMG ロングのインテリアトリム設定として、インテリアトリムにカーボン素材を用いて、スポーティで精悍な印象を強調する「AMGカーボンインテリアトリム」を新たに追加しました。
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで10,100,000円~30,000,000円
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作者:Carmode

更新日:2008年11月17日 18時28分

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