マツダ情報
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トップ > マツダ ラピュタ > マツダ ラピュタ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月22日 12時)
【お知らせ】 メディア掲載情報
2008年4月以降のメディア(新聞・雑誌)掲載情報をお知らせします。
■2008/11/17 日本経済新聞(朝刊) 11面
12月10日に東京で開催する 『製造現場の人材育成ライブ (第1回 TPMフェア2008) 』 が紹介されました。
[関連情報] http://jipms.jp/fair_2008
■2008/11/13 日経産業新聞 20面
マネジメントスキル 『図書印刷の埼玉・川越工場、 「男の職場」女性も活躍』の記事で、弊社・渡辺高志(常務取締役 マスターTPMコンサルタント)のコメントが紹介されました。
■2008/10/24 CAD&CGマガジン12月号 42ページ
「今月のおいしい本」のコーナーで、新刊 『3Dデジタル現場力 ―製造現場の力を引き出す軽量3DデータXVL』 が紹介されました。
[関連情報] http://jipms.jp/news/2008/09/post-54.html
■2008/10/9 化学工業日報 11面
アジア地区における、弊社のTPMコンサルティング事業の取り組みが紹介されました。
(弊社では、海外でのTPMコンサルティング、診断事業も積極的に展開しています。)
[関連情報] http://tpm.jipms.jp ・・・JIPM-S英語サイト
■2008/10/1 化学工業日報 11面
12月10日に東京で開催する 『製造現場の人材育成ライブ (第1回 TPMフェア2008) 』 が紹介されました。
[関連情報] http://jipms.jp/fair_2008
■2008/8/27 日刊工業新聞 32面
技術科学図書のコーナーで、新刊 『人材育成の「見える化」 上巻 ~企画・運営編~』 が紹介されました。
[関連情報] http://jipms.jp/news/2008/07/post-52.html
■2008/7/29 日経情報ストラテジー9月号 157~159ページ
特集2 「問題の掘り下げ力を鍛えよ! 提言編/地道な教育訓練が必要 指導者を鍛え全員参加で推進せよ」で、通信教育 『「なぜなぜ分析」マスターコース』 が紹介されました。
[関連情報] http://jipms.jp/education/03_015.html
■2008/7/15 FujiSankei Business i 12面
月刊 『TPMエイジ』が募集する「工場川柳大賞」,「TPM川柳大賞」に関する記事が掲載されました。
[関連情報] http://jipms.jp/news/2008/06/tpm-senryu-2009.html
■2008/5/27 日経産業新聞 22面
弊社が提供する教育プログラム『直伝!自主保全サポートコース』が紹介されました。
[関連情報] http://jipms.jp/jikiden/index.html
■2008/5/20 琉球新報(朝刊) 11面
弊社役員 大崎秀夫(取締役 TPM総研所長)が講師をつとめる沖縄県産業振興公社主催の講演会が紹介されました。
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月17日 11時2分
【講演会】無料講演会のお知らせ 【2008年11月~2009年1月開催】
JIPMソリューションでは、TPMによるモノづくり経営革新、人材育成をはじめ、モノづくり力向上をテーマとしたさまざまな講演会を開催しています。
製造業を取り巻く環境は厳しさを増す一方ですが、ぜひこの機会に JIPMソリューションの講演会にご参加いただき、現場力強化のヒントを得ていただければ幸いです。(参加無料)
【三見主義】
真の現場主義を再生させる「三見(さんみ)主義」を説き、人間力改革はTPMそのものであること、TPMによるモノづくり経営革新の必要性を提言します。
《参考書籍》 ⇒ こちら
■参加対象:製造企業の経営幹部、工場長、管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年11月27日(木)広島県広島市 ⇒ こちら
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【ゼロから始めるTPM】
日本の製造業を支えているTPMの本質を理解していただき、TPMをどのように活用すれば成功できるのかを先進企業の事例を交えながら提言します。
■参加対象:経営幹部・工場長・管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年12月17日(水)大分県大分市 ⇒ こちら
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【C-TPM】
中小規模の製造業が直面している課題を明確にし、「生産効率化」「基本条件整備」「人材育成」「安全・環境」の側面からの解決策を提言します。
■参加対象:中小規模の製造企業の経営者、工場長、管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年12月4日(木) 富山県富山市 ⇒ こちら
2008年12月4日(木) 大阪府大阪市 ⇒ こちら
2009年1月22日(木) 茨城県水戸市 ⇒ こちら
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作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月14日 7時5分
【通信教育】機械保全技能検定 合格のために~『実力判定テスト』を活用しよう!
JIPMソリューションは、機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方を対象とした、『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト 機械系保全1級コース・2級コース』を好評開講中です(パンフレットはこちらから:PDFファイル、513KB)。
ここでは、この『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト』の、機械保全技能検定試験の受検までの活用法をご紹介します。
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Step1:テスト提出
実際の試験の出題傾向に沿った50問のテストにチャレンジし、JIPMソリューションに郵送してください
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Step2:採点結果返却
問題ごとの採点結果に加え、各問題の解答と詳しい解説をまとめた「解答と解説」・得点のよかった分野・悪かった分野がひと目でわかる「分析シート」(sheet.JPGにリンク)を返却します
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Step3:復習
間違った問題は「解答と解説」をよく読んで、同じ間違いを繰り返さないよう復習するほか、「分析シート」で明らかになった弱点の克服をめざします
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Step4:機械保全技能検定試験 受検
復習がしっかりとできれば、もう安心。自信をもって、本番の試験に臨みましょう
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学科試験が実施される2009年2月8日(日)まで、あと2ヵ月あまりしかありません。この限られた時間で合格を勝ち取るために、ぜひこの『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト』を活用してください!
■受講対象者
・機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方
■受講期間
・2009年1月31日(土)まで
■申込期限
・2008年12月25日(木)
■教材
・問題集1冊/テスト3回
・解答と解説3冊
・機械保全技能検定 受検の手引き
(機械保全技能検定試験受検の際に必要な情報をまとめています)
■受講料(消費税含む)
・特別受講料/6,300円
・一般受講料/7,350円
※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用されます
◇1級コースのお申込みはこちら、2級コースのお申込みはこちらからどうぞ
◇パンフレット(PDFファイル、513KB)は こちらからダウンロードできます
◆受検対策書籍(問題集・参考書)は、JIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューをご覧ください
◆技能検定試験に関する情報、受検申請などは、中央職業能力開発協会ホームページでご確認ください
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月14日 0時10分
【新刊案内】『図説 三見主義 ―真の人間力改革による経営改革―』を発刊
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月14日 1時46分
【セミナー】2009年度版 『公開セミナーガイド』 ができました。
JIPMソリューションは、製造業の皆さまを対象とした公開セミナープログラムを用意しています。2009年度は、新たに15コースを含む全127コースの現場力向上・人材育成に役立つラインナップで開催予定です。
『公開セミナーガイド』には、開催期日、講師、ねらい、対象、プログラムを掲載しております。次年度の研修計画立案の際など、ぜひご活用ください。
*『公開セミナーガイド』 ご希望の方は、こちら からどうぞ。
*カデゴリー 『セミナー&イベント』 にチェックいただき、お問い合わせ内容に、 『2009公開セミナーガイド希望』と し、
必要部数をご記入ください。
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンター
TEL:03-6409-0353 FAX:03-6409-0366
E-mail:center@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月10日 6時14分
【シリーズ】 TPM推進企業のホームページ紹介 [活動概要・リンクの紹介]
・Vol.1 サクラ工業株式会社 様 (2008年7月22日 公開)
・Vol.2 日鍛バルブ株式会社 様 (2008年9月 5日 公開)
・Vol.3 北海道石油共同備蓄株式会社 様 (2008年11月 6日 公開)
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月6日 4時50分
【シリーズ】 TPM推進企業のホームページ紹介 3 : 北海道石油共同備蓄(株)様
TPMは国や業種を問わず数多くの企業に導入され、事業所ごとにそれぞれ特徴ある活動が展開されています。はたして、隣の工場はどのように活動を進めているのか? 気になるところです。
そこで、ホームページでTPMの活動概要を紹介している企業様にスポットをあて、許可をいただいたうえでその内容を紹介します。 また実際に工場を訪問しインタビューした内容もレポートします。
第3回は、北海道石油共同備蓄株式会社様のご紹介です。
【北海道石油共同備蓄 株式会社 様】
第1次石油危機を契機として制定された石油備蓄法に基づき、当時の石油公団と民間石油会社6 社の共同出資により1979 年に設立。陸上タンク式の石油備蓄基地としては国内最大級の規模を誇り、広大な苫小牧東部開発地域の一角に大量の原油を貯蔵管理されています。
TPMは1996年に石油備蓄基地として初めて導入、現在にいたっています。北海道事業所では所内全ての活動をTPMに包含しHOTPMと命名。コスト削減、効率化、付加価値向上、環境変化に柔軟に対応できる人の育成など、「納得とこだわり」を合言葉に活動を展開されています。
*写真は今回インタビューさせていただいた北海道事業所の皆さんです。
左より、伊藤雄介 氏(業務課)、加納公一 氏(業務課 課長)、高木寿志 氏(業務課 直長)、宮崎靖光 氏(HOTPM事務局長)
■ホームページ (TPM活動の紹介ページ) http://www.hjos.co.jp/hotpm.html
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TPMの全体概要と自主保全を中心に構成され、活動の経緯や展開ステップがよく分かるようになっています。他には、TNL改善システム[注1] や可動(べきどう)管理[注2] など独自の取り組みも紹介されています。
[注1] TNL改善
TNLとは、Ten Needless の略で、日常点検や作業を安全にラクに正しく短時間に行えるよう、「のぼらず」、「おりず」、「近寄らず」など、"10の要らないこと"の視点を切り口とした不具合の発掘や改善の目のつけどころ。
[注2] 可動(べきどう)管理
運転と保全の両面から、停止している時間の長い設備がいつでも動き、必要な能力を必要な時間発揮できる状態に管理する手法。
■インタビュー(抜粋)
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2008年10月16日 北海道事業所へ訪問し、TPMへのこだわり、活性化施策などをお尋ねしました。
Q) 備蓄基地ならではのTPM活動の特徴・工夫は?
A)
備蓄基地の特徴としては、生産がない、日々の変化が少ないということがあげられます。 つまり設備は常時稼動している訳ではありません。一方、当社の備蓄の大半は国家備蓄であり、緊急事態が生じた場合にすぐ出荷できる即応力が非常に大切な経営課題となってきます。そこで、運転と保全の両面から、設備をいつでも動かすことができ、必要な能力を必要な時間発揮できる状態に管理する手法を作りました。当社ではこれを可動(べきどう)管理と呼び、自主保全のステップ展開に反映させるなど日々の設備管理に役立てています。
また、当社に限らず装置産業全般に言えますが、一人当たりの持ち場が広大であることも特徴です。そこで、日常の点検や作業を安全にラクに正しく短時間にできる工夫が必要になります。ホームページで紹介しているTNL改善システムは、改善を生み出す視点を 「10の要らないこと」として分類したものです。システムとして体系化したことで、ひとつの改善が更にレベルアップして横展開されたり、様々な効果を生み出しています。TNLで実現した改善は累計で8,700件近くに達し、優れた改善を実施した個人に贈られる『創意工夫功労者賞(文部科学大臣表彰)』も9年連続で延べ18名受賞しています。
A)
基本姿勢として、自分たちの活動成果は積極的に社外へ情報発信するようにしています。外部からの評価を請うことは、対外的な信頼感を増すとともに、結果的にモチベーションや改善レベルの向上につながると考えています。先に説明した創意工夫功労者賞への挑戦をはじめ、JIPMやJIPMソリューションが主催するイベント・発表会なども情報発信の場と位置づけ、積極的に参画しています。12月10日に開催される『TPMフェア2008』でも、改善事例とTPMマスコットキャラクターの展示を予定しています。
当社は、このたび2008年度のTPM優秀継続賞を受賞しました。賞を取ることがTPMを継続する目的ではありませんが、逆にTPMを継続していくために賞をターゲットの一つとすることは、活動を活性化するうえで有効だと思います。今回で2002年、2005年に続く3度目の継続賞受賞になりますが、長期的なTPM推進計画とうまく連携することができました。
日々の活性化施策の例として、改善提案のしくみを紹介します。改善提案の評価方針として、件数と質のバランスをどうとるかは常に悩むところですが、現在は、"件数"があってこそ、きらりと光る"質"の高いものが生まれる。さらに、気づいた問題に対して「すぐさま行動に移れる」雰囲気・習慣づくり及び5Sの徹底になるという考えのもと、復元(整備や修繕等)も改善と認めています。目標数値は復元も含め1人あたり月50件と設定しており、年2回実施する「改善提案件数表彰」で上位10名を表彰しています。
他には、『なるほど おもしろ 改善王』 というイベントも毎月実施しています。自慢の改善事例をエントリーし、投票期間を定めたうえで社員全員が投票を行います。そして、一番人気の改善を実施した人をその月の『改善王』として表彰します。月々の改善王の写真を食堂に掲示したり遊び心を加えながら実施していますが、活動の活性化にとても役立っています。
■5S道場・保全道場見学
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今回は、「5S道場」と 「保全道場」を案内いただきました。
5S道場では、現場で使う主な工具類の管理状態を見える化し、さらに人間工学の視点で改善を進め、「楽に取り出せ、楽に戻せる」環境を実現されています。
保全道場には、自分たちで工夫した様々な体験型学習ツールが集められ、日々の教育訓練に活用されています。
*
写真(クリックで拡大)左側は、回転機器の振動測定をする際の適正押し付け圧の体感学習キット。右側は設備異常の早期発見五感トレーニングのひとつで、液漏れ・油漏れを匂いで判定する教育キット
(いずれも市販の日用品を上手に活用し、自作されています)
■最後に
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北海道石油共同備蓄様は、倉庫業として初めてPM賞を獲得(1999年)された事業所です。それと関係するかもしれませんが、独自の工夫を長年にわたり積み重ねてきた様子が、今回の取材で特に印象に残りました。
当日は関係者の皆さんご多忙にも関わらず、気持ちよく応対いただき本当にありがとうございました。改めてお礼申しあげます。 (JIPMソリューション 広報担当 F.K)
◎ 『TPM推進企業のホームページ紹介』 最新バックナンバーは こちら
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月6日 4時46分
【お知らせ】 「神奈川県技術経営(MOT)セミナー」で講座を担当しました
10月31日、神奈川県産業技術センターが主催する 『平成20年 神奈川県技術経営(MOT)セミナー』で、JIPMソリューションの渡辺高志(常務取締役 TPMマスターコンサルタント)が 「BSI (ビフォアー サービス イノベーション) による売れる営業機能の強化法」と題する講座を担当しました。<写真は講義中の渡辺>
近年、技術投資の費用対効果を最大化するマネジメント手法として、技術経営(Management of Technology)が注目を集めています。本セミナーは研究開発型企業の技術者・経営者を対象に全10テーマの講座で構成され、JIPMソリューションがその一つを担当したものです。
渡辺は、売れる営業機能の強化法として 「結果の管理」から「要因・プロセスの管理」への転換が必要とし、具体的な進め方として、TPMの手法を応用したビフォアーサービスの7ステップ展開を提案しました。
なお、本セミナーの参加申込みは既に締め切られていますが、その内容をベースにした書籍がJIPMソリューションから発刊されることになっています。 (「売れる商品開発を支えるMOT」<仮称>、2009年2月予定)
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション 広報担当
TEL:03-6409-0351 FAX:03-6409-0350
E-mail:center@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月6日 2時59分
新刊案内『機械保全技能検定 過去問集 2005~2007 機械系・学科 1・2級』
JIPMソリューションは『機械保全技能検定 過去問集 2005~2007 機械系・学科 1・2級』を発刊しました。本書は機械保全技能検定試験・機械系保全作業の学科試験を、2005年度から2007年度まで過去3年分掲載し(合計300問)、各問題にわかりやすい解説を付けて構成しています。予想問題付きの『2008 機械保全技能検定試験受検ガイドブック』とあわせて学習すると、より効果的な受検対策ができます。
■著者:JIPMソリューション 機械保全技能編集委員会編
■仕様:A5判/160頁
■定価:1,365円
過去3年分(2005年~2007年)の機械系・学科試験を収載!
1級・2級あわせて合計300問!
実際に出題された問題に挑戦して実力確認!
■構成
2005年度1級(真偽法、多肢択一法)50問
2005年度2級(真偽法、多肢択一法)50問
2006年度1級(真偽法、多肢択一法)50問
2006年度2級(真偽法、多肢択一法)50問
2007年度1級(真偽法、多肢択一法)50問
2007年度2級(真偽法、多肢択一法)50問
お申込みはJIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューで
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関連書籍
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●機械保全の傾向と対策〔学科編・機械系保全作業〕
学科試験の範囲と基準の細目内容を完全収録!
各章の始めに出題の傾向と学習ポイントを、各章の終わりに厳選した実力確認テストと解答・解説を収録!
A5判/約420頁 定価2,415円(税込み)
●機械保全の傾向と対策〔実技編・機械系保全作業〕
過去の出題をもとに今年度の予想問題を解答・解説付きで掲載!
A5判/約340頁 定価2,835円(税込み)
●機械保全の傾向と対策〔電気系保全作業〕
実技試験の作業に関する写真を掲載!
学科試験の範囲と基準の細目内容を完全収録!
各章の始めに出題の傾向と学習ポイントを、各章の終わりに厳選した実力確認テストと解答・解説を収録!
A5判/約550頁 定価2,835円(税込み)
●機械保全の傾向と対策〔設備診断作業〕
各章の始めに押さえておくべき学習ポイントを、各章の終わりには厳選した実力確認テストと解答・解説を収録!
JIPMソリューション 機械保全技能編集委員会編
A5判/約356頁 定価2,625円(税込み)
●受検ガイドブック 学科問題集
2007年度の実際の試験問題と解答を掲載!
今年度の試験を予想した、1・2級各50問の予想問題を収録!
A5判/約370頁 定価2,415円(税込み)
お申込みはJIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューで
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関連商品
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◆学習ソフトウェア
『Win道 機械保全に挑戦!』 2,625円(税込)
機械系・学科の過去問題を徹底分析、独自の予想問題を追加収録した学習支援ソフト。毎回ランダムに○×式25 問、4択式25問を表示。9月22日より受検サポートサイトにてダウンロードサービスを開始(ダウンロード版・個人ユーザー向けのみとなります)。
◆実力判定テスト
『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト 機械系保全1級・2級コース』
特別受講料:6,300円(税込)、一般受講料:7,350円(税込)
※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用
過去の出題傾向に沿った50問のテスト3回で実力を判定。テストの結果をもとに強み・弱みをフィードバック。受検の際に知っておかなければならないことをまとめた「機械保全技能検定 受検の手引き」も同梱。
機械保全に関する情報は受検サポートサイトまで
【本件に関するお問い合わせは】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-6409-0353 FAX:0120-097-580
E-mail:e-rescue@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月5日 10時52分
TPMエイジ11月号発売! [特集] 「製造現場の人材育成ライブ」誌上内覧会
JIPMソリューションは、月刊『TPMエイジ』11月号(36ページ・定価500円【税込み】)を発刊しました。今月の特集は「『製造現場の人材育成ライブ』誌上内覧会」です。12月10日に行われる〝見て触れて体験して学べる〟ライブ型イベント「第1回TPMフェア2008」の見どころの一部を紹介します。好評の読者プレゼントは「ポケットモンスター プラチナ」です。みなさん、ふるってご応募ください。
■巻頭カラー
日本のモノづくり遺産 ホフマン輪窯
TPMサークル探検隊 SUMCO TECHXIV・生産本部 長崎工場
リフレッシュ・ヨーガ ひざ立てねじりのポーズ
■特集
「『製造現場の人材育成ライブ』誌上内覧会」
・1人ひとりの技ですべての人が主役に 出光興産
・すべて手づくりで安全を守るための体験学習 旭化成ケミカルズ
・研修センターはシビアでスゴイ! ボッシュ
■連載&コラム
・ウチの改善ヨソの改善(第206回)
「我らのメガCHANGE!! ~切替シングル化~」(パナソニック電工施設照明)
・現場の原点は理科にあり(第8回) パスカルの原理
・SFと科学のはざま(第8回) 最初の生命/「火の鳥」
・静電気べからず集(第8回) 電気抵抗と電荷減衰の測定編
・マンガで学ぶTPM 基礎編(第8回) フクゲンとカイゼンと...
・2008年度 機械保全技能検定の対策問題(第91回) チャレンジ!技能検定問題
・モーレツ! 川柳道場・今月の占い他
・読者プレゼント 「ポケットモンスター プラチナ」
本件に関するお問い合わせは、
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-6409-0353 FAX:0120-097-580 E-mail:e-rescue@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月5日 10時47分
【通信教育】 eラーニング 新規7コースを開講しました
JIPMソリューションは、生産現場のオペレーターや管理・監督者、保全担当者向けの各種通信教育・eラーニングを提供しています。このたび、設備保全に関する知識習得のためのeラーニングを新たに7コース開講しました。
インターネットを活用して学習するeラーニングは、パソコンと通信環境があれば時間と場所を選ばずに学習できます。また、図解やアニメーションを通して、実際には目で見ることが困難なものでも視覚から理解できるようにしていることが大きな特長です。
JIPMソリューションのeラーニングを、若手の育成や技術・技能の伝承にぜひご活用ください。お申込みはこちらで。
◆◆ 新規開講コース(eラーニング) ◆◆
【設備保全】
若手の早期育成やベテラン不在による技術・技能伝承に役立つ知識を身につけます
(1) 回転機器のバランス調整コース
(2) ボルト・ナットの締付け調整コース
(3) 軸受の組立調整コース
(4) シール技術コース
(5) バルブコース(上)
(6) バルブコース(下)
(7) 配管補修コース(上)
* 今回ご紹介した7コ-スは、すべてインターネットにアクセスして学習するコースです。
お申込みの際は、「eラーニング受講の際の注意」 をご覧いただき、動作環境をあらかじめご確認ください。
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年11月4日 23時11分
【お知らせ】 「日本設備管理学会 創立20周年記念大会」のご案内 (弊社協賛)
きたる12月1日(月)・2日(火)の両日、「日本設備管理学会 創立20周年記念大会」が、パシフィコ横浜 会議センター(横浜市)で開催されます。
本大会では、『設備管理が支える未来の環境とものづくり』をテーマに、設備管理の企業事例講演、パネルディスカッション、特別講演、学会員による研究発表 などが行われ、JIPMソリューションを含む22団体が協賛しています。
【開催概要】
■主 催 : 日本設備管理学会
■協賛団体 (五十音順) :
IMSセンター、経営情報学会、研究・技術計画学会、(財)製造科学技術センター、(株)JIPMソリューション、(株)日本能率協会コンサルティング、(社)中部産業連盟、(社)電気学会、日本インダストリアルエンジニアリング協会、(社)日本オペレーションズ・リサーチ学会、日本開発工学会、(社)日本機械学会、(社)日本経営工学会、(社)日本工学会、日本信頼性学会、(社)日本鉄鋼協会、日本トライボロジー学会、(社)日本能率協会、(社)日本品質管理学会、(社)日本プラントメンテナンス協会、日本保全学会、プロジェクトマネジメント学会
1.開催日: 2008年12月1日(月)~ 2日(火)
2.場所: パシフィコ横浜 会議センター 4階小会議室・5階小ホール
(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
3.プログラム概要:
・12月1日(月) 13時~17時 事例講演、パネルディスカッション
18時~20時 懇親会
・12月2日(火) 10時~17時 特別講演 等(午前)
企業PRコーナー(午後)、研究発表大会(午後)
<事例講演> 12/1(月) 13:00~14:40
1.新日鐵名古屋製鉄所における設備管理の現状と問題点
織田 和之 氏 (新日本製鐵(株) 名古屋製鉄所 設備部長)
2.センサー工場における設備管理の現状と問題点
川池 襄 氏 ((社)日本機械工業連合会 標準化推進部 部長)
3.デンソーグループにおける設備管理の現状と問題点
小島 史夫 氏 (アスモ(株) 第3開発部 部長)
4. 三井化学における設備管理の現状と問題点
綱島 宏 氏 (三井化学(株) 大阪工場 技術部 部長)
5. 日本企業における設備管理の現状と問題点
西口 泰夫 氏 ((株)京セラ 相談役)
<パネルディスカッション> 12/1(月) 15:00~17:00
テーマ:「世界のものづくりにおける設備管理の役割」
パネリスト:
□ 産業界 (上記事例講演者)
織田 和之 氏、川池 襄 氏、小島 史夫 氏、綱島 宏 氏、西口 泰夫 氏
□ 学会・協会
川合 忠雄 氏 (日本設備管理学会 会長)
豊田 利夫 氏 ((有)日本診断工学研究所)
上野 英之 氏 ((社)日本プラントメンテナンス協会 顧問)
□ コーディネータ
萩原 正弥 氏 (名古屋工業大学)
<特別講演> 12/2(火) 10:00~11:00
演 題:「これからのものづくり 人・環境・同期」
講演者:今津 英敏 氏
(日産自動車(株) 副社長 欧州事業(MC-E)・生産・SCM担当)
<学会の歩みと将来展望> 12/2(火) 11:00~12:00
講演者:松山 久義 氏 (日本設備管理学会 副会長)
<企業PRコーナー> 12/2(火) 13:00~17:00
<研究発表大会> 12/2(火) 12:50~17:40
*詳細については、日本設備管理学会のホームページをご覧ください。
http://www.sopej.gr.jp/04meeting/h20-2autumn/h20autumn.html
作者: jipms_blogger
更新日:2008年10月31日 7時47分
【通信教育】 2008年度上期 売れ筋ランキング
JIPMソリューションが提供している通信教育の売れ筋ランキング・トップ10 (2008年度上期実績) をご紹介します。 ![]()
今回も、オペレーター向けの解析手法を学ぶ『「なぜなぜ分析」マスターコース』が不動のトップ、『全員参加の5S実践コース』も2位をキープしました。『「QC7つ道具」活用コース』が引き続き受講者数を増やしベスト3入りしたほか、『よくわかる機械保全 機械系保全2級コース』も大きく順位を上げています。
【通信教育 2008年度上期 売れ筋ランキング】 *( )内の矢印は2007年度からのランキング変動です。
1 「なぜなぜ分析」マスターコース (→)
2 全員参加の5S実践コース (→)
3 「QC7つ道具」活用コース (↑)
4 現場改善の極意習得コース (↓)
5 TPM入門コース (↑)
6 現場で進める「安全・衛生」実践コース (↓)
7 よくわかる機械保全 機械系保全2級コース (↑)
8 オペレーターのための設備保全コース (↓)
9 TPM実践コース (↓)
10 設備保全実践基礎コース (↓)
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
作者: jipms_blogger
更新日:2008年10月29日 7時41分
【お知らせ】 「2009 TPM/工場川柳大賞」の応募総数は、過去最多の12812句
作者: jipms_blogger
更新日:2008年10月31日 7時49分
JIPM-S 無料講演会のお知らせ 【2008年10月~12月開催】
![]()
JIPMソリューションでは、TPMによるモノづくり経営革新、人材育成をはじめ、 モノづくり力向上をテーマとしたさまざまな講演会を開催しています。
製造業を取り巻く環境は厳しさを増す一方ですが、ぜひこの機会に JIPMソリューションの講演会にご参加いただき、現場力強化のヒントを得ていただければ幸いです。(参加無料)
【三見主義】
真の現場主義を再生させる「三見(さんみ)主義」を説き、人間力改革はTPMそのものであること、TPMによるモノづくり経営革新の必要性を提言します。
■参加対象:製造企業の経営幹部、工場長、管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年10月21日(火)千葉県千葉市 ⇒ 終了しました
2008年11月27日(木)広島県広島市 ⇒ こちら
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【TPMの本質と進め方】
日本の製造業を支えているTPMの本質を理解していただき、TPMをどのように活用すれば成功できるのかを先進企業の事例を交えながら提言します。
■参加対象:経営幹部・工場長・管理職以上の方
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年10月17日(金)大阪府大阪市 ⇒ 終了しました
2008年12月 (調整中)
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【C-TPM】
中小規模の製造業が直面している課題を明確にし、「生産効率化」「基本条件整備」「人材育成」「安全・環境」の側面からの解決策を提言します。
■参加対象:中小規模の製造企業の経営者、工場長、管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年10月8日(水) 岩手県岩手郡 ⇒ 終了しました
2008年12月4日(木) 富山県富山市 ⇒ こちら
2008年12月4日(木) 大阪府大阪市 ⇒ こちら
作者: jipms_blogger
更新日:2008年10月27日 6時40分