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トップ > マツダ ランティスクーペ > マツダ ランティスクーペ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月19日 2時)

中国(広州2008/11/18)

細かいことですが、ガラスの品質もずいぶん日本と異なるように思います。なんとなく表面が波打っているのですよね。新聞の紙質、コンビニ袋の手触り、トイレットペーパーの肌触りなど、ちょっとしたところに国の違いを感じるわけです。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月18日 21時38分

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ランボルギーニ・ガヤルド(2008/11/17)

ガヤルドの試乗についてはまだ触れていなかったので、忘れないうちにUPします。

ガヤルド。存在そのものが特異な輝きを放っていますね。とにかく幅広、低い、という印象を受けます。キーはアウディと同様のものですが、若干形状とボタンが異なりますね。車に比較して、キーはわりと普通、といった印象です。ドアを開け、乗り込むところまでは、「思っていたよりも」普通に出来ます。とくに身をかがめたり、滑り込むような窮屈さを感じず、このあたりはカレラとそれほど変わりがない、という印象です。

ただし、座っている位置はやはり低いですね。低い全高のなかでスペース補確保するため、そして重心を下げるためという目的もあるかと思いますが、着座位置に加えシートの肉厚も薄いので、長時間座り続けることに対しては若干の不安を覚えます。ですが、シートの構造は抜群で、結構「しっくり」来ますね。ぼくはイタリア車についてはあまり親しんでおりませんので、この座面が一般的なのかどうかは不明です。そういえばイタリアはソファでも硬めの製品が多いですよね。

エンジン始動直後の爆音は以前に述べたとおり。しばらくするとあの爆音が嘘のように落ち着きます。このとき室内にいると、振動や排気音はほとんど感じません。かなり静かですね。とりあえずATモードで走らせます。段差を越えるときは思ったよりも衝撃が無く、サスペンションが良く衝撃を吸収していること、ボディ剛性が高いことを感じますが、その反面シートが薄いことに起因するのか、腰のあたりに突き上げを感じます。内装のビビリ音は感じませんでしたが、非常に鋭いキシミ音をなんどか耳にしました。雰囲気的には内装というよりはフレームがきしんでいるような感じでしたが、実際は不明です。997に比べると幅が8cm広くなっただけ、つまり片側4cmづつ広くなっただけですが、運転するととんでもなく広く感じますね。しかし、角張っているせいか見切りは良く、車輌感覚はつかみやすいです。ゆっくり走っていると非常に安楽で、それが560馬力の心臓を持っているとは信じがたいほど簡単にドライブできます。
高速に乗ろうとETCレーンへ入るわけですが、やはりここでも全幅の広さに慣れず、ちょっとビビリ気味。無事ETCレーンを通過してアクセルを踏み込むと、それからはも怒濤の加速でして、しかしながら姿勢はビシリと安定しているので微塵の恐怖感もありません。高速コーナーもとんでもない速度で駆け抜けます。このあたりは4WDとレイアウトの恩恵といったところでしょうか。ふだん997(RR)に慣れていると、ちょっと信じがたい、驚異的な動力性能ですね。メーターはLP560-4からフォントなどが一新されたと聞いていますが、メーター自体も全般的にちょっと見難い(慣れていないということも大きな理由)と感じます。とくにスピードメーターは340km/hスケールなので、一目盛りの間隔が狭く、160キロなのか190キロなのか、文字もメーターの針にかくれてしまって読みづらいと感じました。この点(必要な情報の表示)については、やはりポルシェは(質素といわれながらも)見やすいですね。
ステアリングは太く安定していて握りやすく、当初心配していたドライビングポジション(がうまくとれるかどうか)についても、まず問題なく決まります。おそらくはeギア仕様のためにクラッチペダルのことを考えずにシート前後位置をあわせることができるのが大きな理由ですが、その意味でもやはりeギアを選ぼうと思います。ペダルレイアウトに関しても、走り出してしまうと違和感を感じませんが、ブレーキペダルのフィーリングについては、かなりの違和感を覚えます。反発力が強く、踏力に応じてブレーキの効き具合を調整することが非常に難しく思えました。反発力を感じながら奥まで踏み込んで、いちばん奥の方で突如利く、といった感じなので、思い切って踏む必要があると感じました。e ギアについては、もっとも変速速度の速い「コルサ」モードではガッツンガッツン繋がって気持ち良いですね。通常のモードではやや「半クラ」の時間が長いようにも感じ、とくに高回転域ではその「半クラ」のために車体が揺さぶられるような印象を受けるので(たしかに初期モデルではボディが振動していた記憶がある)、回転数を上げて走る場合は、より変速時間の短いモードを選ぶのが良さそうです。
速度を上げると、排気音も大きくなり、同時に「ミィー」という音が大きくなります。おそらくは回転系のベアリングの音だと思いますが、997のホイールバランスをオンザカーでとったとき、ホイールを回転させた場合にも同じような音が聞こえました。
しかしこのeギアというのは思ったよりも便利なシロモノで、アクセルを踏みっぱなしでも変速できますし、とにかくクラッチ操作を気にしなくてもいいというのはこんなにも楽なものなのか、ということを感じます。反応速度や、(クラッチ操作のある)MTの感覚に非常に近く(というか同じ)、しかも煩わしいクラッチ操作が不要、という点ではこのeギアは非常に優れていると思います。現在主流になりつつある2軸出力ではありませんが、だからこそ従来のMTに近いものがあるのでしょうね。おかげでステアリング操作とアクセル、ブレーキ操作に集中できるので、とにかく楽しく快適に車を走らせることができ、メンテ費用とOP価格のことを考えなければ、選ばない理由はない、と感じた次第です。

ぼくが非常に優れていると思ったのは、やはりeギア。気を遣わずに運転に集中できる装備としては非常に優れたものだと思います。体感パワー、加速感に関してはほぼ予想どおりで、安定性、ハンドリングについては予想以上。運転のしやすさも予想以上。乗り心地の良さ、静かさについても予想以上ですね。地上高についても気をつければ問題の無いレベルでしょう。
そして、ちょっと嬉しかったのがフロントナンバープレートの位置と取り付け方法。これは金具で取り付けてあるだけですので、金具をチョチョイと弄ればインビジブルな角度にナンバー取り付け角度自体を曲げることができそうです。たかがナンバープレートではありますが、997では悩みのタネであっただけに、非常に嬉しいポイントですね。ちなみにリヤのナンバープレートはリヤフォグを一部隠してしまっていますが、このあたりが「日本市場はどうでもいい」的な印象を受けますが、もしかすると各国の法規とデザインとのギリギリとの妥協点があの位置なのかもしれず、それはそれでOKです。

逆に問題だと感じたのはシートの薄さ、通常もしくはATモードにおける、高回転時のeギアの変速ショック。意外に気になったのが風切り音。これは排気音が静かであるせいもあるでしょうね。かなり大きく感じました。やはり気になったのが後方視界。ルームミラーはリヤウインドウすべてをカバーするほど良く見えるのですが、ナナメ後方の視界はとにかく皆無に等しく、これはトンネルバック形状をしているCピラーが視界を遮っていることも原因ですね。これは実際に路上では大きな問題になる可能性もあり、室内天井に(後方に向けて)カメラを設置しようか、と思ったほどです。
そして、これは常にぼくの頭の中にありますが、「この価格は適正なのか」という疑問。
これがあったら良かったのに、と思うのは電気式パーキングブレーキ、そしてエンジンスタートボタンもしくはエンジン始動に関するなんらかの演出。

ぼくは、この類の車を試乗するときは、だいたいカレラに乗ってゆきます。カレラに乗っていって、その直後に試乗を行い、またカレラに乗る。または、納得できない部分があれば、同じ試乗コースをカレラで走ってから帰る、といった行動をとることで、いろいろなことが適正に判断できると考えているからです。そのような場合、今まで気づかなかったカレラの良さに気づくこともあり、面白かったりして、これが「911はスポーツカーのメートル原器」といわれる所以なのか、と考えたりします。

もうひとつ、同じ4WDレイアウトと似たようなパワーとなると、比較対象に挙るのがやはりGT-Rですね。あらためて思うのは「GT-Rは凄い車だ」ということです。体感的な安定感はガヤルドが上、加速感はGT-Rの方が上だと感じました。0-100のタイムは同じですが、このあたりはターボ/NA、ギア比の差異によるものでしょう。GT-Rは運転している感覚が希薄でしたが、ガヤルドは、停車していても目に入る風景が「ガヤルド」であり、「オレは今ガヤルドに乗っている」感が強いですね。また、車の挙動や排気音、ハンドリングなども、ガヤルドの方が「運転している」感が強く、楽しいと感じました。その一方、GT-Rはそれらを感じさせないのにあの速さ、というところが恐ろしくもあるわけです。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月17日 21時11分

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ランボルギーニ・ガヤルド(2008/11/16)

とりあえずガヤルドのモデルカーを購入。ルックスマートのLP560-4は高価で買えないので、フェイスリフト前のモデル(ミニチャンプス)です。とりあえず候補となるボディカラーの黄色(SEですが)と白。白については購入後の雰囲気を掴むため、ホイールをブラックに塗装してあります。ボディカラーが黄色であれば、ホイールをブラックに塗った後に黄色のラインを入れようと思いますが、ホワイトのボディカラーを選ぶのであれば、ラインを入れずにホイールはブラック一色にしておこうと考えています。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月16日 7時13分

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中国(広州2008/11/15)

セブンイレブン?いやちょっと違いますよね。ぼくは良くコンビニへ行きますが、外国のものは(現地生産であっても)地元企業の製品に比べ、割高です。たとえば、「コカコーラ」は現地の「コカコーラ風飲み物」よりも高いですし、「カップヌードル」も「現地カップラーメン」より高く、「ポッキー」も「ポッキー風お菓子」より高価です。そして、群を抜いて高いのは「ハーゲンダッツ」で、日本で300円台のミニカップが、中国(広州)では500円弱で売られています。ちなみにコカコーラは60円台なので、そうとうに高価ですね。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月15日 8時45分

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ブリトラ

唐突ですが、ぼくはスーツに関してはバリバリのブリティッシュトラッド派なわけです。ふだんのぼくからは想像できないと思いますが、スーツを着るときは崩さずに「ビシリ」と着る方でして、比較的タイトなモノをシャープに着こなすのが好きなのですよね。ネクタイの柄もイタリアやフランスっぽいプリントものより、レジメンタルなどを好む傾向にあり、靴もチャーチもしくはアクアスキュータムを履くことが多い(これまた普段からは想像できない)のですが、いかんせんスーツを着る機会というものが圧倒的に少なく、レザーソールがカビたりしているのがちょっと悲しいです。また、スーツを着て外出するとき、ぼくはいつもゼロハリの鞄を持ちます。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月14日 20時6分

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370Z発表

Zの全貌が明らかに。

【北米日産は11日、新型『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の追加写真とエンジンスペックを、ロサンゼルスモーターショーの公式サイト内で公表した。追加写真はイエローボディの新型。日産が10月29日に公開した写真は、ボディカラーがグレーメタリックだった。ソリッドのイエローも、スポーツカーのZにはよく似合う。また、追加写真はフロント正面に近いアングルから撮影されたものなので、バンパー開口部のデザインもわかる。
エンジンスペックも明らかになった。「VQ37VHR」型3.7リットルV6は『スカイライン・クーペ』と基本的に共通。北米仕様の最大出力は332psに確定した。
さらに、ミッションの詳細も判明。ATはスカイライン・クーペの5速ではなく、新開発の7速パドルシフト付きとなる。注目すべきは6速MT。シフトダウン時に自動的にエンジン回転数を合わせてくれる、世界初の機構を採用するという。
日産は「シンクロレブコントロール」を現行フェアレディZやスカイライン・クーペの5速ATに導入しているが、MTへの採用は前例がない。世界初というだけに、ヒール&トゥを自動で行うシステムがどのような内容になるのか、期待される。
新型Zは11月19日に開幕するロサンゼルスモーターショーで、正式公開される。 】

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月13日 20時28分

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中国(広州2008/11/12)

広州の街。ちょっと裏に入ると、やたらと中国っぽい風景になります。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月12日 20時42分

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続IPカメラ

さらにIPカメラ稼働中。じゅうぶんに食べ物を与えているはずですが、トマトはいつもちゃぶ台の前で何か食べものが出てくるのを待っています。ほとんど動かない割にはよく食べるので、そうとうに燃費の悪い体のようです。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月11日 21時5分

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ランボルギーニ・ガヤルド(2008/11/10)

以前にも書きましたが、ぼくが好きな色は、白、黒、黄色、オレンジ、赤、といった原色もしくはホットなカラーです。パールは好きですが、メタリック系はあまり好きではありません。しかしながら、やはりぼく自身がその車に似合う色、というものを選びたいと考えているので、上記の色と車とのマッチングを考えるわけです。仮にGT-Rを購入するのであれば、黒しか考えていません。白、赤とぼくの好きな色もラインアップしているのですが、ぼくの考えるGT-Rのイメージとは異なるので(否定するわけではありません)、他のボディカラーはまったく考えていないのです。それに対して、ガヤルドでは「黒」はまったく考えていないのですね。以前のエントリーのように白もしくは黄色を考えています(オレンジが欲しいのですが高い)。そう考えると、ぼくのボディカラー選びというものは完全にぼくの嗜好に偏ったものであり、ぼくなりの基準はあるものの、それを他人に説明するのは難しい、と考えたりします。さらに言うと、色の名前もボディカラーに影響するわけで、ポルシェにおける「スピードイエロー」はナイスなネーミングですね。ガヤルドのホワイトがディアブロSVのように「ビアンコ・フジ」であれば、ぼくは白を間違いなく選ぶと思いますが、残念ながら、ガヤルドはそうではありません。ちなみにガヤルドの黄色は「ジャロー・ハリス」。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月10日 20時39分

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370Z価格

370Zの価格。310万円から410万円まで。MTは6速、ATは7速。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月9日 9時46分

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370Z シンクロレブ機能

370Zに搭載される「シンクロレブ」機能。(たぶん)3ペダルMTながらも、シフトダウン時に回転数を合わせてくれる機能らしいですが、なかなか面白いですよね。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月9日 9時44分

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370Z nismo s-tune packege

370Zの画像が公開されたばかりですが、早くもニスモsチューンの情報が。画像はリークした社外秘情報ですが、GT-Rのセールスマン用マニュアルといい、なかなか良くできていて、非常に参考になります。



作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月9日 9時41分

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アストン・マーティンV8ヴァンテージ

最近いろいろな車に触れたり見たり、ということが続いていますが、正直そんな中ぼくの中において見直し機運が高まっているのがアストン・マーティンV8ヴァンテージ。メンテの問題などは残りますが、車としてのバランス、なにかこう訴えかけてくるもの、運転中に手に触れるもの目に入るもの、そういったものが非常に高い次元で凝縮されているように思えるのですよね。以前運転したときには感じなかったのですが、こうやって世界中のハイパフォーマンスカーに触れ始めると、その(アストンの)良さがかってくる、というのが不思議であります。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月9日 9時23分

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ランボルギーニ・ガヤルド)2008/11/8)

ガヤルドについてのエントリーは、みんカラふくめ、意外と反響をいただきました。驚いたのは、お知り合いの方で意外とガヤルドを所有している(またはしていた)方が多い、ということ。

「オレ、隠してたけどガヤルド買った」

とか、

「実はガレージに一匹潜んでます」

とか、

「実は911売って乗り換えたところです。10/31納車です」

とか、いろいろなメールを頂きました。09モデルのガヤルドの日本割り当ては70台だそうで、ポルシェと比べると非常に少ない台数ですよね。04年からのインポートを考えると、また立ち上げ当初は輸入台数が少なかった、しかし並行ものもあっただろう、と考えると04-08までで平均65台くらい?つまり日本に生息するガヤルドは325台前後と推測でき(そのうちの多くは円安の時期にアメリカへ出たと思いますが)、そう考えるといただいたメールから察するに、「ポルシェ&ランボ&more」という、なんですかそれは!みたいなカーライフを送っておられる(またはおられた)方がかなり多く感じられ、さらにそういった方はフェラーリも所有しておられるのだろうなあ、と考えたりします。

それはさておき、実際の金銭的な部分ですね。「中古の方がいいのでは」という考えもあると思います。ぼくも、もちろん中古も視野に入れております。ただ中古で怖いのは故障リスクと、履歴が明らかでない場合がある、ということなのですね。中古だと、MY04-05で、だいたい1400~1600万円くらいでしょうか。大幅にリファインされたMY06以降は、価格も高く、しかもタマ数が少ないですね。ぼくは高年式を狙っているので、これはつまり選択肢が狭い、ということをあらわします。
それに対して、新車は「保証がある」「残価設定ローンが使える」ということが利点です。新車価格が2500万円だとすると、5年で30%つまり750万を据え置いて支払額を組めますので(残価も金利の対象ですが)、2500-750、つまり1750万円を5年間の間に支払えば良いわけです。その後は売るかどうするか、その時に決めれば良いわけですね。するとですよ、キャッシュの少ないぼくにとっては、新車を残価設定ローンで購入する、と言う選択肢が中古よりも現実的に思えるのですね。もちろん、売却時は中古よりも高く売れるわけです。値落ち率を考えると新車購入は不利ですが、一定期間のみをとりあげた支払額、という意味では残価設定ローンが有利なわけです。

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月8日 10時3分

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アメリカン・ホンダモーター

アメリカン・ホンダモーターがSEMAショー出展のため、いくつかカスタムカーを作成。そのうちのひとつが画像のシビックですが、どう見てもゴルフの真似事にしか見えないのがちょっと残念です。

【アメリカン・ホンダモーターが、ラスベガスで開催中のSEMAショーで、フィットやシビックなどをベースとしたカスタマイズドモデルを発表した。
“シビック・ホンダ・ファクトリー・パフォーマンス(HFP)コンセプト”は、ホンダアクセスアメリカが、燃費を犠牲にせずに走行性能を引き上げることをコンセプトに開発したパーツ群を装着したモデル。空力性能を高めるボディキットをはじめ、超軽量アルミホイール、軽量の排気システム、スポーツサスペンションキットなどを装備する。】

作者:fahrenheit986j

更新日:2008年11月7日 21時19分

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中国(広州2008/11/18)

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ランボルギーニ・ガヤルド(2008/11/17)

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ランボルギーニ・ガヤルド(2008/11/16)

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中国(広州2008/11/15)

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ブリトラ

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370Z発表

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中国(広州2008/11/12)

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続IPカメラ

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ランボルギーニ・ガヤルド(2008/11/10)

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370Z価格

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370Z シンクロレブ機能

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370Z nismo s-tune packege

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アストン・マーティンV8ヴァンテージ

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アメリカン・ホンダモーター

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