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トップ > マツダ 車種名 > マツダ 車種名 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月19日 6時)
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・完成
★ 完成 ★
細部の調整後、市販のベースにウエポン装備を取りつけました。
ホークの飾り台も接着しました。
3週間にわたる製作はこれで完了です。
しかし、大きいので取り回しが大変です。
ディスプレイにも余裕が必要です。
作者:
更新日:2008年11月15日 22時22分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その11
★ デカールの添付とパーツの接着 ★
スミ入れの乾燥を一晩待ち、付属デカールの貼り付け、各パーツの接着を行います。
デカールは軟化剤を使い、スジ彫りにも張り付くようまた、カッターで切れ目を入れ凹凸に合わせます。
尾翼等各パーツを瞬間接着剤とエポキシ系接着剤を併用し接着します。
この後全体のバランスを見ながら細部の調整を行います。
キャノピーの接着、β号の吸気口?の塗装など・・・。
作者:
更新日:2008年11月14日 9時35分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その10
★ 各パーツのスミ入れ作業 ★
本塗装の乾燥を待って、各パーツの筋彫りにスミ入れを行います。
ブラックのみの流し込みはあまりにも目立ちすぎるので控えたいと思います。
エナメル塗料(ブラウン+ブラック)を希釈財で溶き、スミ入れ塗料を作ります。
極細筆を使い丁寧に流し込みます。
このキットは丁寧に刻まれた筋彫りがありますので、今回の塗装はスミ入れのみにとどめます。
スミ入れ作業が完了すれば、バキュームパーツのキャノピーの接着、デカールの添付を行います。
同じくウエポンパーツにもスミ入れを行います。
作者:
更新日:2008年11月13日 23時47分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その9
★ β号、γ号のライン塗装 ★
β号のイエローラインの塗装
ホワイトラインの乾燥を確認した後、ホワイトラインに3ミリに切断したマスキングテープを施し、イエローをエアブラシで吹き付けます。
γ号のブルーラインの塗装
ホワイトラインの乾燥を確認した後、ホワイトラインに3ミリに切断したマスキングテープを施し、ブルーをエアブラシで吹き付けます。
また、上体の黒い部分をフラットブラックにてエアブラシ塗装を行います。
ドッキング上体を再現しました。
とても大きく、迫力があります。
作者:
更新日:2008年11月11日 9時15分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その9
★ コクピット風防の製作 ★
α、β号はそれぞれバキュームパーツをその形に切断し本体に接着するものです。
ハサミで大まかに切断し、ヤスリ、ペーパーで丁寧に現物合わせを行いながら進めます。
予備パーツが着いていますので安心ですが慎重に行います。
形が整えば、金属部分をマスキングし塗装を施します。
最後に裏面をコンパウンドで丁寧に磨きます。
γ号は四角い風防ですが全くキャストパーツに合わないため、平らなパーツを切り出し、キャストパーツに合うよう成型しました。
尾翼の接着を行い、若干の筆による塗装を行いました。
α号の仮組みを行いました。
作者:
更新日:2008年11月10日 19時23分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その8
★ α号のライン塗装 ★
その前に・・・コクピットの接着
既に機首のコクピット部分の接着、表面処理を施していますので安心して塗装を施すことが出来ます。
キャストキットの歪みにより、コクピットに若干の修正を加えた後、機首に接着、どうしても発生する隙間部分にパテを充填し硬化後、カッター、耐水ペーパーを使い表面を整えました。
まずはα号から・・・
ホワイトラインの塗装が終わり、十分に乾燥させた後各機のライン塗装を再度行います。
ホワイトライン部分に3ミリに切断したマスキングテープを丁寧に貼り付け、レッド部分の塗装を行います。
レッドはイタリアンレッドを使いました。
あわせて水平、垂直尾翼の塗装にかかりました。
○ 余談 ○
ホークを作っていると他の種類も製作してみたくなったので、「ジェットビートル」を購入、次回の製作にしたいと思います。
スケールが同じなので完成後並べてみたいと思います。
作者:
更新日:2008年11月9日 7時39分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その7
★ ホワイトラインの塗装 ★
各機体のホワイトラインを塗装します。
3ミリ幅に切断したマスキングテープを貼り付けエアブラシで塗装します。
このマスキングの作業、結構細かく、時間がかかりました。
塗料はホワイトで低圧でゆっくりと吹き付けます。
ラインの横になるレッド、イエロー、ブルーの部分にもホワイトを吹き付けました。
作者:
更新日:2008年11月8日 22時21分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その6
★ コクピットの塗装、製作 ★
コクピット内のパーツは全てメタルパーツとなっています。
洗浄後、サフを吹きエアブラシで塗装します。
フィギアにグレー+ブルーでユニフォームを塗装、ヘルメット、フレッシュを筆塗りします。
細部にも塗装を施しました。
コクピット内はカーキー+グリーン、シートはグリーン+カーキー少々でエアブラシ塗装。
計器類を筆塗りしました。
特にγ号は風防のパーツを取り付けると内部がほとんど見えないことが仮組みで分かりました。
作者:
更新日:2008年11月2日 23時19分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その5
★ ボディの塗装 ★
サフが完全に乾燥したところで、ボディの塗装を行います。
シルバー+ブルー少々を全体のパーツにエアブラシで吹き付けます。
これを一晩乾燥させます。
作者:
更新日:2008年10月30日 22時57分
ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その4
★ サフ吹き作業 ★
全てのパーツにエアブラシでグレイサフを吹き付けました。
完全に乾燥したところで仮組みを行いました。
合体部分もバッチリです(基本的にはウェーブ製と同じですが、α号にメタルパーツを使い合体を確実にしています。)。
α号のコクピットの接着に問題がありそうです。
どのように接着しその表面をどう処理するか?問題です。
しかし、かなりの大きさ、時間がかかりそうです。
作者:
更新日:2008年10月28日 15時31分