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フォルクスワーゲン初の4ドアクーペ、「パサートCC」国内販売開始
フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、フォルクスワーゲンの4ドア車では最上級モデルとなる「パサートCC」を初めて国内に導入し、11月25日(火)から販売をします。
「パサートCC」は、「パサート」をベースに新たに開発されたフォルクスワーゲン初の4ドア4シータークーペです。ロー&ワイドなプロポーションが印象的な「パサートCC」は、ボディ設計とあわせてデザインも一新。緩やかなカーブを描く流麗なルーフラインとサッシュレスドアを縁どる上品なクロームトリムに加え、ボディサイドの中央をダイナミックに貫く「トルネードライン」と呼ばれるキャラクターラインなどにより、これまでのフォルクスワーゲンには無いエレガントでパーソナルなテイストの車に仕上がっています。
電子制御式の可変サスペンション「アダプティブシャシーコントロール“DCC”」は、全車に標準装備。V6 4MOTIONには、ともにフォルクスワーゲンとして初導入となる低速追従機能と完全停止までを実現した「アダプティブクルーズコントロール“ACC”」と、プリクラッシュシステムの「フロントモニタリングシステム“フロントアシスト”」が標準装備されています。またモデルラインアップには、「パサートCC 2.0TSI」を設定したほか、トップグレードの「パサートCC V6 4MOTION」には、直噴V6エンジンに6速DSGと最新の四輪駆動システムを組み合せるなど、両グレードともに高い基本性能と優れた安全・快適性を実現。
「パサートCC 2.0TSI」には、低燃費で高性能なエンジンとして人気の高い2リッター、200馬力の直噴ターボエンジン「TSI」とティプトロニック付の6速オートマチックトランスミッションが組み合わされ、このボディサイズでありながら高い経済性と卓越した走行性能を実現。また、「TSI」と共通する直噴技術(FSI)を採用した3.6リッター V6 FSIエンジンを搭載する「パサートCC V6 4MOTION」は、299馬力の最高出力を、高効率で経済性に優れる新世代トランスミッション6速「DSG」と第4世代に進化したハルデックスカップリング式の四輪駆動システム「4MOTION」を介して無駄なく路面に伝えます。これにより「パサートCC V6 4MOTION」は、歴代のフォルクスワーゲンでは「最速」を誇るダイナミックでパワフルな走りと、低燃費性能をあわせて両立することに成功しています。
(フォルクスワーゲン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,000,000円~6,020,000円
オススメ・スポンサーサイト:
ボディ | デザイン | フォルクスワーゲン | システム | 株式会社 | キャラクター | エレガント | サスペンション | エンジン | テイスト | MOTION
作者:Carmode
更新日:2008年11月20日 20時23分
LEXUS、2008年LAオートショーに新型RX350/RX450hを出展
LEXUSは、11月19日(水)から30日(日)まで、2008年LAオートショーに、新型RX350/RX450hを出展した。
新型RX350/RX450hの概要は以下の通り。
●「L-finesse」に基づき、ワイドトレッドを活かした「力強いスタンス」と、LEXUSとしての「品格」を両立したエクステリアデザイン
●RX450hにハイブリッド車に相応しい先進性を一層鮮明にするため、フロントグリル・フロントバンパー、LEDヘッドランプ、19インチアルミホイールなどの専用デザインをはじめ、シンボルマーク(フロント・リヤ)やヘッドランプ・リヤコンビネーションランプなどに専用のLEXUSハイブリッドブルーを採用
●優れた視認性と操作性を実現したドライビングに集中できる新感覚コックピットと、室内幅の拡大による開放感あふれるキャビンのインテリアデザイン
・世界初の「白色有機EL」を採用した「マルチインフォメーションディスプレイ」
・視線の移動を最小限に抑える「ヘッドアップディスプレイ」
・センターコンソールに手を置いたまま、指先の感触でナビ画面上のポインターやカーソルを操作できる「リモートタッチ」
●RX350には、V6 3.5Lエンジンと6速オートマチックトランスミッションを組み合わせるとともに、AWD車に車速や路面状態など、走行状況に応じて最適なトルクを前後輪に配分するアクティブトルクコントロールAWDを採用
●RX450hには、レクサス初のV6 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンや高い冷却性能を備えたインバーターの採用など、燃費性能をさらに向上させたハイブリッドシステム+E-Fourの搭載により、4.5L車並みのパワーと優れた環境性能を両立
●滑りやすい道でも安定して走れるVDIMの採用をはじめ、プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)や乗員を包み込むように保護する最大10個のエアバッグなどを装備し、高い安全性能を追求
(レクサス オフィシャルHP)
オススメ・スポンサーサイト:
Four | 安全性 | コンソール | レクサス | デザイン | システム | ディスプレイ | タッチ | サイクル | エンジン | ランプ
作者:Carmode
更新日:2008年11月20日 20時21分
欧州「シビック TYPE R」を日本で、来春発売
Hondaは、プレミアムスポーツとして、爽快な走りと乗り心地の良さを兼ね備えるとともに、独創的かつスタイリッシュなフォルムで人気の高い3ドアモデル欧州「シビック TYPE R」を日本で、来春、台数限定で発売する。
欧州「シビック TYPE R」は、欧州シビックシリーズの走りの頂点として、動力性能を徹底追求し、サーキットや一般道で楽しく走ることを目指した3ドアハッチバックモデルである。英国のホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッドで生産し、2007年3月より欧州を中心に販売している。
なお、11月24日(月・祝日)、栃木県ツインリンクもてぎにおいて開催される、Hondaファンへの感謝イベント“Enjoy Honda<Honda Racing THANKS DAY>”では、F1ドライバーのジェンソン・バトン選手(英国)による、欧州「シビック TYPE R」(欧州仕様車)のデモンストレーション走行を予定している。
(ホンダ オフィシャルHP)
オススメ・スポンサーサイト:
ホンダ | ドライバー | Honda | イベント | スポーツ | TYPE | 栃木県 | 生産 | オフィシャル | プレミアム | スタイリッシュ
作者:Carmode
更新日:2008年11月20日 20時19分
「Honda FC Sport」デザインスタディモデルをロスアンゼルスオートショーに出展
アメリカン・ホンダモーターは、ロスアンゼルスオートショーにおいて、「Honda FC Sport」デザインスタディモデルを発表した。
「Honda FC Sport」デザインスタディモデルは、軽量コンパクトなHonda独創の燃料電池スタック「V Flow FCスタック」の採用により、自由度の高いデザインを可能とした。
フロント中央に運転席を、リアには二つの席を配置、リア席の間に「V Flow FCスタック」を配置した。さらに、バッテリーを低い位置に搭載することで超低重心とし、空力にも優れたライトウェイトスポーツカーのデザインとなっている。
「Honda FC Sport」デザインスタディモデルは米国カリフォルニア州にあるホンダR&Dアメリカのデザインスタジオで制作。市販の予定はない。
(ホンダ オフィシャルHP)
オススメ・スポンサーサイト:
Honda | バッテリー | アメリカン | デザイン | 燃料電池 | ホンダ | スタック | コンパクト | Flow | スポーツカー | アメリカ
作者:Carmode
更新日:2008年11月20日 20時18分
日産自動車、2008年ロサンゼルスオートショーに新型「370Z」と新型「CUBE (キューブ)」、新型「インフィニティ G37コンバーチブル」を出展
日産自動車株式会社は、2008年ロサンゼルスオートショーに、新型「370Z(日本名:フェアレディZ)」と新型「CUBE(キューブ)」を出展する。また、インフィニティブランドからは新型「インフィニティ G37コンバーチブル」を全世界に先駆けて発表する。
2002年に復活を遂げたZの初のフルモデルチェンジとして発表する新型「370Z」は、「すべては走りのために」をコンセプトに開発されたスポーツカーである。パワートレインは、3.7リッター V6エンジンにVVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を採用する。またホイールベースを100mm短縮することによるハンドリング性能の向上と高性能軽量化技術の採用により、世界トップレベルの運動性能を実現している。新型「370Z」の米国での発売は、2009年1月を予定している。また、「370Z ロードスター」についても2010年モデルとして発売する予定である。
新型「CUBE(キューブ)」は、先代の表現豊かなスクエアで機能的なデザインを進化させた、日産が提案するデザインと機能を具現化したコンパクトカーである。 新型「CUBE(キューブ)」は、「ピースフル」と「リラックス」をコンセプトに、スクエアな造形でありながら随所に丸みを持たせたユニークなデザインを特徴としている。 また、初めて米国に投入される新型「キューブ」は、北米仕様として1.8リッターエンジンとCVTの組合せで、米国における燃費とパフォーマンスのニーズに答える。新型「CUBE(キューブ)」の米国での発売は、2009年春を予定している。
ニッサンブースでは、新型「370Z」と新型「CUBE(キューブ)」に加えて、25台の市販車を出展して、日産の小型車からSUVまでの幅広いラインアップを通じて、日産の車への情熱と開発ビジョンを紹介する。
インフィニティブースでは、新型「インフィニティ G37 コンバーチブル」を発表する。「G37 コンバーチブル」は、G37クーペをベースにフロントピラーからリヤにかけて専用設計されたモデルである。「G37 コンバーチブル」には、全自動閉開式3分割ルーフが採用されており、ルーフを閉じることで美しいクーペスタイルを実現して全天候に対応する一方で、ルーフを開けることでオープンエアの風を切る走りを体感できる。新型「インフィニティ G37 コンバーチブル」の米国での発売は、2009年春の予定である。
(ニッサン オフィシャルHP)
オススメ・スポンサーサイト:
リフト | CUBE | オープン | ビジョン | デザイン | 日産 | ホイール | リラックス | システム | キューブ | 株式会社
作者:Carmode
更新日:2008年11月20日 20時16分
新型「キューブ」を発売
日産自動車株式会社は、「キューブ」をフルモデルチェンジし11月26日より全国一斉に発売する。
「新型「キューブ」は、先代モデルが築いたリラックス感あふれる世界観をベースとし、ピースフルで、ぬくもりを感じる"走る自分スタイル空間"をコンセプトに開発してきた。
エクステリアでは、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままに、無駄なディテールを省き、よりシンプルで普遍的なデザインとした。インテリアは、ソファのような質感のシート、運転席からも空が視界に入り込むガラスルーフに「障子」のようなシェードを組み合わせ、室内をやさしい明るさで包むなど、随所に工夫を施し、更に広くなった室内空間とあわせ、より一層の快適性を乗員に提供している。一方、室内空間を広げながらも車両サイズは4m未満にとどめ、良好な視界とともに取り回しの良さを実現しているほか、滑らかな走りや高い燃費性能など、日常使いのクルマとしても高い性能を持つモデルに仕上がっている。
なお、これまで「キューブ」は国内専用モデルであったが、今回の日本発売を皮切りに、北米では09年春、欧州では09年秋など、海外でも発売する。
新型「キューブ」の主な特長は以下の通り。
●ひとめでわかる「cube」スタイル
●ゆったりきもちいい「cube」インテリア
●ラクに使える、キラクに走れる「cube」パッケージ
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,449,000円~1,928,850円
オススメ・スポンサーサイト:
ソファ | デザイン | パッケージ | シェード | リラックス | cube | キューブ | シンプル | 株式会社 | 全国 | やさしい
作者:Carmode
更新日:2008年11月19日 17時54分
メルセデス・ベンツとIWCのコラボレーションによる特別仕様車を限定発売
メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 スイスの名門時計ブランド「IWC」とメルセデスのハイパフォーマンスモデル「AMG」のコラボレーションとして、メルセデス・ベンツ SL 63 AMGをベースに、内外装の専用コーディネーションを施した特別仕様車 「SL 63 AMG Edition IWC」を、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店を通じ限定発売(合計10台/全世界限定200台)します。
エクステリアは、特別外装色「designoマグノカシミヤ ホワイトマット」(ツヤ消しホワイト)に、マット(ツヤ消し)ブラック仕上げのカーボン製トランクリッドスポイラーやリアディフューザーなどを組み合わせ、IWCの世界観を表現しています。さらに特別装備として、ルーフ部にガラスパネルを使用し、クーペ状態の室内に明るさと開放感をもたらすパノラミックバリオルーフを採用しました。
インテリアは、同様にマット仕上げのカーボン素材をセンターコンソールやドアパネルにあしらうとともに、シートなど随所にシックな新色トバゴブラウンを採用しました。さらにトバゴブラウンのパイピングを施した専用フロアマット、IWCロゴを施した灰皿カバーを装備しています。
さらに、SL 63 AMG Edition IWCオーナーには、IWCが特別に製作したオーナー専用の腕時計「IWC Big Ingenieur SL 63 AMG」が提供されます。この高精度時計は、直径45.5mmのステンレススチールケースに、リストバンドと文字盤にSL 63 AMG Edition IWCのコンセプトを反映したデザインを施すとともに、精巧なペラトン自動巻き機構のメカニズムを見せるサファイヤガラスのシースルーバックを採用しています。
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで24,300,000円
オススメ・スポンサーサイト:
ブラック | マット | カーボン | 株式会社 | ブランド | カシミヤ | フロアマット | ブラウン | コンソール | デザイン | 素材
作者:Carmode
更新日:2008年11月18日 17時59分
アルファ ロメオ159の2.2 TI バージョンをリニューアルし、スポーツワゴン2.2 にもTI を新設定
フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では、2008年11月22日(土)より、アルファ ロメオ159 2.2リッターモデルのTI バージョンをよりスポーティーな装備を充実させてリニューアルし、さらにステーションワゴンのアルファ ロメオ159スポーツワゴン2.2にもTI バージョンを新設定し、全国のアルファ ロメオ正規ディーラーを通じて販売を開始します。
今回販売が開始されるのは、総排気量2,198cc、直列4気筒DOHC16バルブの直噴JTSエンジン搭載の、ATモード付6速シーケンシャルトランスミッション『セレスピード』、右ハンドル仕様のアルファ ロメオ159 2.2 JTS セレスピード TI (Alfa Romeo 159 2.2 JTS Selespeed TI ) とアルファ ロメオ159 スポーツワゴン2.2 JTS セレスピード TI (Alfa Romeo 159 Sportwagon 2.2 JTS Selespeed TI ) です。
今回販売が開始される両TI バージョンでは、従来のTI バージョンと同様、ローダウンタイプのスポーツサスペンションを装着し、235/40R19タイヤにTI 専用の19インチ・アロイ ホイールを組み合わせ、スポーティーな走りを実現。また、TI 専用のサイドスカート、鮮やかなレッド仕上げとしたブレーキキャリパー (フロントはブレンボ製) やアルミマット仕上げのヒーテッド電動ドアミラー、そしてTI 専用バッジなどが装着され、洗練されたエレガントなスタイリングの中にも、精悍でスポーティーなその特別な個性が主張されています。車両重量では、セダンは従来のTI より-20kg (ステーションワゴンモデルでも標準モデルのアルファ159スポーツワゴン 2.2 JTS セレスピードに比べて-20kg) の軽量化が図られました。また、今回販売が開始される両TI バージョンでは、新たに『電子制御式Q2機能』が備わりました。この『電子制御式Q2機能』は、電子制御式スタビリティコントロールのVDC (ヴィークル ダイナミック コントロール) の新機能である個別ブレーキ制御機能を利用することで、LSD (リミテッド スリップ ディファレンシャル) のようにタイトコーナーなどでの駆動性能を一段と向上させる機能です。タイトコーナーで荷重が外側へ移動し内輪に空転が起きると、内輪だけに自動ブレーキをかけて空転を制御。その結果、外輪への有効な駆動トルクが確保されて確実に路面を捉えコーナーからの脱出速度が高まります。
(アルファ ロメオオフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,750,000円~4,930,000円
オススメ・スポンサーサイト:
スカート | ステーションワゴン | ホイール | マット | スポーツ | Romeo | アルファ | ディファレンシャル | ハンドル | コーナー | バージョン
作者:Carmode
更新日:2008年11月17日 18時32分
アルファ ロメオ147、GT、スパイダー、ブレラに特別仕様限定車のホワイトエディションをラインアップ
フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では2008年11月22日(土)より、アルファ ロメオの4モデルに、ホワイトのボディカラーとレッドのインテリアカラーのコントラストで、イタリアンエレガンスを際立たせた特別仕様限定車のホワイトエディションを販売します。
今回販売が開始されるのは、アルファ ロメオ147、アルファ ロメオGT、アルファ ロメオ スパイダー、アルファ ロメオ ブレラの『ホワイトエディション』です。
アルファ ロメオ ホワイトエディションは、『アルファ ロメオ』をイメージさせるハイパフォーマンス、スポーティー、エレガント、スタイリッシュ、パッションなどの特徴の中でも、特にイタリアンエレガンスを際立たせた、ホワイトのボディとレッドのインテリアの特別仕様限定車で、アルファ147、アルファGT、アルファ スパイダー、アルファ ブレラの4モデルにラインアップされました。
これまでホワイトのボディカラーはアルファ 147に、レッドのインテリアはアルファ スパイダーやアルファ ブレラなどの一部バージョンに設定されていましたが、ホワイトエディションではこれらを組み合わせ、さらにラジアルスポークデザインのアロイホイールとレッドで仕上げられたブレーキキャリパーを装備(スパイダーとブレラのフロントはブレンボ製4ポッド)することによって、様々な角度からホワイトとレッドの鮮やかなコントラストを認識することができます。
また、アルファ147 2.0 ツインスパーク セレスピード ホワイトエディションでは、 スポーツサスペンションやリアスポイラーを標準設定としてパフォーマンス装備の充実を図る一方、 他の3車ではエレガントで快適なドライブを楽しむために、クルーズコントロールやETCなどの装備を標準設定としています。
さらに、アルファ スパイダー 2.2 JTS セレスピード ホワイトエディションとアルファ ブレラ 3.2 JTS Q4 Q-トロニック ホワイトエディション では、ESS (ハザードランプ緊急制動表示機能) や電子制御式Q2機能などを標準装備するともに、アルファ ロメオ メンテナンス・プログラムのスタンダードケアが無料で自動付帯しています。
(アルファ ロメオオフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,500,000円~6,100,000円
オススメ・スポンサーサイト:
イタリアン | ボディ | ドライブ | デザイン | ホワイト | スポーツ | アルファ | エレガンス | カラー | バージョン | 株式会社
作者:Carmode
更新日:2008年11月17日 18時30分
メルセデス・ベンツ Sクラスの仕様/装備を充実
メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ Sクラスの仕様・装備の充実を図り、11月17日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ発売します。
<仕様/装備変更の概要>
●追突の危険を低減する「アダプティブブレーキライト」採用
●キーを携帯しているだけでドアの開錠/施錠やエンジン始動/停止ができる 「キーレスゴー」を装備
●オプション設定の追加 (一部モデル)
安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減します。(S 350を除く)
また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上しました。(S 350を除く)
S 550、S 550 4MATIC、S 550 ロング、S 600 ロングは、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更しています。
S 550およびS 550 ロングには、AMGデザインのスポイラーおよびアルミホイールによりスポーティなエクステリアを演出する「AMGスポーツパッケージ」をオプションとして 設定しました。また、S 63 AMG ロングおよびS 65 AMG ロングのインテリアトリム設定として、インテリアトリムにカーボン素材を用いて、スポーティで精悍な印象を強調する「AMGカーボンインテリアトリム」を新たに追加しました。
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで10,100,000円~30,000,000円
オススメ・スポンサーサイト:
安全性 | ENGINE | オプション | 携帯 | デザイン | ベンツ | 素材 | パッケージ | ネットワーク | スポーツ | カーボン
作者:Carmode
更新日:2008年11月17日 18時28分
アウディ、2008年ロサンゼルス オートショーのデザインコンペティション 「デザインチャレンジ モータースポーツ2025」に参加
アウディAGは、2008年ロサンゼルス オートショー(2008年11月19日~30日)のデザインコンペティションイベント「デザインチャレンジ モータースポーツ 2025 」に参加し。2025年のレーシングカーをテーマとしたデザインチャレンジにおいて、アウディの考える先進的なレーシングカー「R25」のコンセプトを紹介。
「デザインチャレンジ モータースポーツ 2025」は、自動車が発明されて以来、世界中の自動車文化に影響を与え続けてきたレースをインスピレーションの源、または参考として、既存のジャンル(オープンホイール、スポーツカー、デザート、ドラッグ、ラリー、ストックカーといったレースカテゴリー)の精神を体現するのみならず、将来のモータースポーツのあり方を示唆する「2025年のレースカー」のデザインを各社が競うイベントです。参加するデザインは、モータースポーツにおける歴史的デザインの解釈、革新的技術の採用、環境への配慮と大胆なデザインの両立、現実的でありつつ未来志向のコンセプトを基準に評価されます。
アウディ デザインセンター カリフォルニアのチームは、このテーマに対し、2025年アメリカン・ルマン・シリーズ ロサンゼルス ラウンドにおけるプロトタイプクラスの最新世代レースカーをイメージして、R25のコンセプトを作り上げました。このチームの考える2025年のアメリカン・ルマン・シリーズ ロサンゼルスラウンドには以下のような革新的な変化が盛り込まれています。
1. サーキットには高速バンクやトンネルが設置され、ダウンフォースの強い車は「裏返し」で走行することもできます。
2. トンネルと高いバンクの頂点部は、「WiTricity」と呼ばれるワイヤレス充電ゾーンとなっており、走行中に燃料補充が可能。
3. サーキット内で使用されるエネルギーは、すべて微細な藻類によって現地で生成されたものを使用。すなわち、発酵作用によって生み出される再生可能なバイオディーゼル燃料と、太陽光による生化学反応によって発生した水素を燃料電池に使って生み出される電力です。
4.ファンの人々はレースに参戦する全車両に搭載されたカメラがWi-Fi送信してくる映像を見て、コックピットに座るような疑似体験もできます。
5. 車両テレマチックスとトランスミッションの進化により、観客は自分が選んだ車の動きや加速度を(フライトシミュレーターのように)リアルタイムで、実際の映像とともに体感することができます。
このような革新的なレース様式トに対応するため、新型アウディR25は最新技術を盛り込んでゼロからデザインされました。
※ R25は「デザインチャレンジ モータースポーツ 2025」のために考案されたデザイン案であり、本プレスリリースで紹介されている技術や開発予定は架空のものです。
(アウディ オフィシャルHP)
オススメ・スポンサーサイト:
ディーゼル | オープン | デザイン | イベント | バンク | ホイール | 燃料電池 | 自動車 | カメラ | ドラッグ | ワイヤレス
作者:Carmode
更新日:2008年11月17日 18時24分
「マツダ デミオ」を一部改良して発売
マツダ株式会社は、コンパクトカー『マツダ デミオ』を一部改良して、11月17日から全国のマツダ系、マツダアンフィニ系、マツダオートザム系販売店を通じて発売する。
今回の変更では、艶のある黒色のセンターパネルやシート中央部の生地と同素材のドアトリムを新たに装備すると同時に、シフトノブ、パーキングブレーキ、インナードアハンドル等にシルバー塗装のパーツを採用することにより、インテリア全体の質感を向上させている。また、ボディカラーには質感の高い濃いシルバー系の「アルミニウムメタリック」を新たに追加している。
■「デミオ」の主な変更点は以下の通り
インテリア
・セミグロス(半艶)ブラックメタリックのセンターパネル
・シート中央部の生地と同素材のドアトリム(白系の「カームホワイト」、黒系の「マルチブラック」および「スポーティブラック」の3種類)
・シルバー塗装パーツを採用したパーキングブレーキリリースボタン、インナードアハンドル、オートエアコン用ダイヤル(3個)
・シルバー塗装パーツを組み込んだAT/CVTシフトノブ。また、暗い車内でのシフト操作を容易にする照明付きのシフト表示板を新たに採用[AT・CVT車]
・シルバー色のリングを追加したMTシフトブーツ[MT車]
エクステリア
・濃いシルバー系のボディカラー「アルミニウムメタリック」を追加(全12色の体系)
その他
・フルオートエアコン、アレルバスター®1搭載フィルターを標準化[SPORT]
(マツダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,195,000円~1,621,750円
オススメ・スポンサーサイト:
ボディ | マツダ | ブラック | グロス | ハンドル | カラー | ブーツ | シルバー | 全国 | 株式会社 | デミオ
作者:Carmode
更新日:2008年11月17日 18時20分
「ビーゴ」をマイナーチェンジ
ダイハツ工業(株)は、コンパクトSUV「ビーゴ」をマイナーチェンジし、11月13日から全国一斉に発売する。
今回のマイナーチェンジでは、より存在感を進化させたエクステリア、質感を向上させたインテリアにするとともに、燃費改善など環境性能を強化し、商品力のさらなる向上を図った。
主な改良点
1.都会的でモダンな新しさと存在感を進化させたエクステリア
●スタイルを継承する新意匠のフロント&リヤバンパー、フロントグリルを採用
●新意匠の16インチアルミホイールを採用(CX、CX-Limited)
●リヤコンビネーションランプをクリアレンズ化
●新色1色(シャンパンゴールドメタリック)を含む全8色のボディカラーを設定
2.内装質感の大幅向上によりさらなる上質感を付与したインテリア
●明るいグレージュとシックなダークグレーの2色から選べる、スエード調ファブリックシート表皮を採用。また、ドアトリムをシート表皮に合わせて2色展開(CL、CX)
●新意匠のメータークラスター、シフトレバーノブ(AT車)、ステアリングホイールの採用で高級感を演出
●センタークラスター色をチタン調シルバーに変更
●メッキインサイドドアハンドルを標準装備
3.利便性の向上
●インテグレートCD(MP3・WMA対応)・AM/FM付ステレオを標準装備(CX、CX-Limited)
●運転中もステアリングから手を離さずにオーディオの操作ができるステアリングスイッチを標準装備(CX、CX-Limited)
●イモビライザー機能付キーフリーシステムを標準装備(CX-Limited)
●燃費に良い運転を知らせるエコランプを採用(AT車)
4.環境性能の向上
●空力特性、アイドリング回転数などの改善により、AT車で約6%の燃費を向上し、4WD車では10・15モード燃費14.8km/Lを実現、環境性能を高めている。
(ダイハツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,660,000円~2,119,000円
オススメ・スポンサーサイト:
ボディ | ホイール | システム | モダン | ハンドル | カラー | ダイハツ | シルバー | 全国 | スイッチ | (株)
作者:Carmode
更新日:2008年11月13日 18時18分
スバル新型コンパクトカー「デックス(DEX)」を発売
富士重工業は、新型コンパクトカー スバル デックスを、11月13日より発売。
コンセプトは『スクエア ユーティリティ コンパクト』とし、このクラスに求められる日常での使い勝手の良さや個性を重視することで、「街乗りを中心に、クルマと一緒の日常生活をより楽しみたい」というライフスタイルの実現を目指した。具体的には、特徴的なスクエアフォルムを活かし、5ナンバーサイズのコンパクトボディに、広々とした室内空間と高いユーティリティを持つ優れたパッケージング、そして 力強く存在感のある個性的なエクステリアを兼ね備えたコンパクトハイトワゴンとした。
富士重工業は、2008年4月にトヨタ自動車、ダイハツ工業との間で、開発や生産の分野における新たな協力関係を発表。各社の持つ技術力を活用し、新たな商品ラインアップや開発体制の構築など競争力をさらに強化することで合意しており、デックスは、その具現化の一つとしてダイハツ工業よりOEM供給を受けるものである。
【商品コンセプト】
『スクエア ユーティリティ コンパクト』 ~四角く広々とした 使い勝手の良い コンパクトカー~
■力強さを表現した存在感のあるエクステリア
■広い室内空間と使い勝手に優れるパッケージング
■快適かつ安心感のある走行性能
【グレード構成】
「1.3i」使用頻度の高い装備を充実させた、お求めやすいベーシックモデル
「1.3i-L」オートエアコンやアルミホイールなどを装備した上級仕様のコンフォートモデル
「1.3i-S」精悍なエアロパーツやMOMO製本革巻ステアリングを装備したスポーティモデル
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,438,500円~1,887,900円
オススメ・スポンサーサイト:
ボディ | スバル | 富士 | エアロパーツ | 生産 | オフィシャル | スクエア | ライフスタイル | コンパクト | ステアリング | 安心感
作者:Carmode
更新日:2008年11月13日 18時15分
TOYOTA、ラッシュをマイナーチェンジ
TOYOTAは、ラッシュをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店を通じて、11月13日より発売した。
今回のマイナーチェンジでは、より上質な室内空間を創出するとともに、全車、燃費性能の向上を図り、環境性能を高めている。
具体的には、シート表皮にスエード調素材を採用することで質感を高めるとともに、内装色には明るく上品な印象のグレージュを追加し、従来から設定のあるスポーティなダークグレーとあわせ、2色からの選択を可能としている(「X」・「G」)。また、全車でスポーティメーターのデザインを一新し視認性を高めるとともに、ステアリングスイッチ(オーディオ)を採用(除く「X」)し、利便性も向上させている。
さらに燃費性能は、空力特性の改善などにより、2WDオートマチック車で約5%向上させ、10・15モード走行燃費15.4km/Lを実現している。
外観については、フロントのグリル・バンパー、リヤのバンパー・コンビネーションランプ、アルミホイール(「G」)の意匠を変更し、よりスタイリッシュなデザインとしている。また、新外板色のシャンパンゴールドメタリックを含む、全8色を設定している。
このほか「G」には、シート表皮にアルカンターラ をはじめ、ディスチャージヘッドランプ、キーフリーシステム、盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)を標準装備した“Lパッケージ”を新設定し、より魅力的なラインアップとしている。
(トヨタ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,660,000円~2,119,000円
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作者:Carmode
更新日:2008年11月13日 18時13分