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トップ > マツダ MPV > マツダ MPV - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 6時)

レグノGR9000を履く!

Googleで「レグノGR9000」と検索すると、未だに私が昨年の6月に書いた試乗記がトップ検索されている!と言う所が、誇らしくもあり責任の重さもあり当ブログを閉鎖出来ない理由に一つになってます。

そして試乗記から1年以上経ちましたが、遂に私も愛車の足元に「レグノGR9000」を履かせる事になりました。
20080914105845.jpg
「アルファロメオにレグノ?」と思われる方も多々いらっしゃるかと思います!

私も始めは「ポテンザRE050」を今まで通り装着しよう!と思ってましたが、購入から8年・97000kmを走破してきた愛車も疲れが見えて来ています。

そこにまたまたハードなタイヤを装着するより、少しでも優しいタイヤを装着した方がクルマにも、それに乗る私達夫婦にもいいだろう!と言う考え方からです。

そして実際に装着してから500kmを走っての感想は!と言うと・・・


一言


「素晴らしい♪」「思った通り♪」  です。


タイヤ自体が発生させる”パターンノイズ”は殆ど気にならず、アルファロメオV6の紡ぎだす官能的なサウンドを邪魔する事無く私の耳に届けてくれます。

そして振動を車体に伝えて起こす”ロードノイズ”も「ポテンザRE050」とも「ポテンザRE01R」とも段違いの優しさ!

これならGT(グランドツアラー)として不自由なく使えます。

また「レグノGR9000」の特徴の一つ”ワンダリング”(轍等への敏感さ!)への優しい対応で、敏感な事で知られる我が「アルファロメオ156」も性格が丸くなったのか?と思う程直進性が上がっています。

但し、変化してる部分で好き嫌いが分かれる所も有って、ステアリングの切り始めの”ピッピッ”と言う打てば響くカミソリの様なレスポンスは大分穏やかになっています。

それにコーナーを抜ける際のハンドルを切る量も指二本分位は多めに切る必要があります。

慣れ親しんだコーナーを駆け抜ける際に最初は違和感を抱くかもしれません!それは今まで以上にステアリングを回している自分がそこに居るからです。

でも2回3回と走っているうちにそれは消えてきます。

そして違和感が消えてくると、案外スポーティーに走れる事に気が付くのです!

そうなったら、もう「レグノGR9000」が手放せなくなります(*^o^*)

サーキットを走るには当然性格も違いますのでお勧めはしませんが、ホンのチョッとスポーティーに走るだけで後は快適さを重視する方にもうってつけのタイヤだと思います。

国内・海外のラクシュリー・カー(CG風に)に胸を張ってお勧め出来るタイヤだと思いますよ。

1年と5ヶ月前に抱いた想いは色褪せる事無く私の中に残っていましたが、タイヤでこれだけクルマに対する感情が変わる事に、ホンと良いタイヤに巡り会えたな!と思わずにいられません。

そして試乗会に参加させて頂いた事を、運命だと思う様になりました。

作者:

更新日:2008年11月6日 8時35分

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チャンス

今は小売店を離れた私ですが、それでも今の作業所にもタイヤの金額の問い合わせの電話が時々掛かって来ます。

そうすれば占めたモノです!

お客様・・・「あの~タイヤの金額が知りたいんですけどぉ」

私・・・「ハイ!それではサイズはお解かりになりますでしょうか?」

お客様・・・「え~っと215/60R17 96Hって書いてあります」

私・・・「ハイ!そのサイズだと、間違ってたら申し訳ありませんが、マツダのMPVか日産のエルグランドでらっしゃいますか?」

お客様・・・「ハイMPVです(驚)。え~サイズだけでわかるんですか?」

私・・・「そうですねぇ、このサイズはもう1車種にも採用されていますけど、殆どがこの2車種ですから」

お客様・・・「そうなんですかぁ~へぇ~」

私・・・「そう言う事でしたら、ブリヂストンと言うメーカーのプレイズRVかレグノGRVと言うタイヤが宜しいかと思います。何故なら背の高いクルマにありがちな轍の深い路面でのグラッと来るふら付きも少なくなりますし、何より車内も静かで会話の妨げにならずに疲れにくいんですよ!そうやって性能を高める為に内側と外側の形まで変えてるのはブリヂストンだけですし・・・」

お客様・・・「へぇ~そりゃ凄いや!で、お幾ら位するのでしょうか?」

私・・・「それはですねぇ~」


別の例では

お客様・・・「ちょっとタイヤの金額を教えてくれる?」

私・・・「ハイ!それではタイヤのサイズはお解かりになりますでしょうか?」

お客様・・・「いやぁ~分からんのよ!」

私・・・「それではお乗りのクルマの名前は解りますか?」

お客様・・・「それは分かるよ。ダイハツのムーヴよ!」

私・・・「それでは、そのムーヴは何年位前のムーヴですか?ターボは付いてますか?」

お客様・・・「いやぁターボなんか付いとりゃせんのよ。買ぉたんは4年前に新車で買ぉたけん・・・」

私・・・「それでは2種類のサイズが考えられますね。一つは145/80R13と言うサイズか、155/65R14と言うサイズの2種類ですねぇ。」

お客様・・・「へぇ~そんなんで解るんやねぇ!」

私・・・「ハイ!それではおクルマは普段どの様に使われてますか?」

お客様・・・「何で?それが関係あるん?」

私・・・「タイヤにも種類がありますので、使い方によってお勧めするタイヤが違って参りますので」

お客様・・・「そんなんえぇから、一番安いやつでえぇんよ(イラッと)」

私・・・「軽四クラスのタイヤだと、一つ上のクラスのタイヤとの価格の差なんて1本当り¥1000位なんですよ!今回寿命を迎えたタイヤみたいに、これから4年使う事を考えたら1年当たり¥1000ちょっとの差でしかなくなりますので、まぁ聞いてから判断して見て下さい。

それでは、145/80R13は・・・」


と言う風な話の展開になれば、御来店頂ける確率が50:50位まで高まります!

ご来店頂いた場合は、電話での話しにキチンと肉付けをすれば良い(実物を見て頂いたり、アフターフォローの説明等)だけですので、話は早いと思います。


電話での問い合わせに「あ~それだったら○○○○円ですねぇ」で終ってしまいがちですが、お客様に感心して頂ける「何か!」と、答えの中から導き出せる「何か?」を入れる事が出来れば、タイヤの重要性を知って頂く事が出来、尚且つ自店のファンになっていただけるかもしれないのですね。


少し手間は掛かりますが、お客様に話して頂ける様に日々勉強して行きましょう(^-^)/

私も地道に頑張りますよ。

作者:

更新日:2008年10月6日 8時47分

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バトン

「今までの先輩達が土台を作っていてくれた結晶が、このメダルに繋がったんだと思います」と言ったのは、北京オリンピックでの男子400mリレーでの末続選手ですが、心の底から喜びに湧く瞬間でさえも、先達に敬意を払う姿に感動を更に深めたものです。

翻って私はどうでしょう?

私はこのタイヤ業界の先輩達に敬意を払っていたでしょうか?

「今までにも、もっともっとタイヤと言う安全に直結する大事な物をアピールしてくれていたら・・・」と思う事も正直あります。

でもそう思う事は、自分が先輩方の貯金を享受し消費するだけで、私の後輩世代に何も残さない事に繋がって行ってしまうと思います。

先輩方は急激な伸びを見せる車社会の中で、性能の向上に追われ技術の向上に追われ、安全・安心をアピールするどころではなかったのかもしれません。

ですから我々は、車社会の伸びの一段落した今こそ、「現代のクルマ社会でのタイヤの持つ重要性を全てのドライバーにアピールしていく事!」だと思います。


今やタイヤはお店に足を運ばなくてもPC上で買える物になりました。それに私でも見た事も聞いた事も無いメーカーのタイヤが非常に安い金額で売られていたりします。

但し、装着作業に関しては誰もが簡単に!と言うシロモノではありません。

ですから、まだまだ我々タイヤマンの出番はあるのです。

PCネット上で販売されてるそれらのメーカーの物と、自分達が扱うタイヤの違いは何なのか?安全性はどれ位違うのか?我々が勧めるタイヤを装着するメリットは何なのか?そしてそれがお客様にどの様な安全・安心を提供出来るのか?それらの事を懇切丁寧に伝えて行く事こそが、21世紀初頭のタイヤ業界を担当する我々に課せられた使命なのです。


そして、それが伝統となり、タイヤ業界がドライバーに皆様から信頼される!

そんな未来になって行けば、我々世代も次世代にキチンとバトンを繋げた!事になるのだと思います。


作者:

更新日:2008年9月12日 8時24分

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もしかして・・・

この夏からテレビCMで流れている、「ブリヂストン」のCMを見て思わずニヤッとしてしまいました。


http://www.bridgestone.co.jp/cm/window/tbyd08/index.html (ブリヂストンHPから)


このCM(別バージョンも有ったと思いますが・・・)何所かで見たような・・・

嫌、何時か自分が思い描いてた様な・・・


そうです!

その昔、私が偉そうにも提案させて貰ったCMにニュアンスが似てる様な・・・


http://ameblo.jp/mrtiremanyari/entry-10049789694.html


どうでしょう?

パート3をシリアスにしたらこんな感じになるのではないでしょうか?

えっ!気のせい?


やっぱり(´_`。)


まぁ、ぜひともパート1を製作していただきたいものです。なんたって現場(MTMの店長さん達!)からは大絶賛いただいてましたから!(と言っても、たった四店舗ですが(;^_^A )


作者:

更新日:2008年9月2日 8時49分

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前進

タイヤ専門店の我が社には、タイヤを交換したり快適に使用していただく為の機械工具が沢山あります。

その中でも代表的な物が「タイヤ・チェンジャー」と言う文字通りタイヤを交換する為の機会です。

現在の物は、幅広くて薄くなる一方の乗用車用タイヤを交換するため満干全席の如くゴチャゴチャと色々なアーム類が生えています。

当店に設置している物は、ナンと!26インチ(  ゚ ▽ ゚ ;)と言うオバケみたいなタイヤでも交換出来る物です。

勿論毎日の様に交換する物は13インチの軽四タイヤとか、大きくても18インチまでが殆どです。

でも、まれに来られる22インチや24インチのタイヤに対応出来なければプロとは言えない!と言う会社のポリシーの元、機会が有る毎に機械工具もグレードアップさせて行くのです。

でも、この様な考えのお店は少ない様で、タイヤ専門店でも”上からの許可が下りない”の理由で、いつまでも古いタイプの工具で10年以上も頑張っているお店もあります。

クルマやタイヤは日進月歩で進んでいるのに、それを生かさないといけないお店は停滞したまま!と言うのは、どう見ても普通ではありません。

一つのお店だけが良ければ良い!と言う場合では最早ありません。

アジアの廉価タイヤの広がりに対して、プレミアムタイヤも好調!と言う二極化している歪な業界になりつつある昨今ですから、タイヤ専門店が一致団結してタイヤの存在をもっともっとアピールしていかなければなりません。

ですので、資金的に大変な部分はありますが、ここはどんなクルマが来ても、どんなサイズでも作業が丁寧に迅速に出来る!と言う部分をアピールをしなければならないのです。

そうすれば、「当店では作業が出来ませんので・・・」とお客様に頭を下げたり、作業が出来る機械工具を持っているお店にコソッと電話して「頼むから、お宅のタイヤ・チェンジャー貸してくれんやろか?」とかで、プライドが持てなくなる(´_`。)と言う事も減るでしょう。

全ての分野で進歩のスピードの速い現代です。我々タイヤ専門店も乗り遅れないようにしないといけません。

作者:

更新日:2008年8月27日 10時14分

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交流

昨晩、お風呂に入っていて、ふと浮かんだアイデアが有るので忘れないうちにここでアップしておきたいと思いますΣ\( ̄ー ̄;)

世の中”クルマが売れない!”から”若者のクルマ離れ!”や、”RV系のクルマばかりで趣味性のあるクルマが無くなった!” そして行き着く先は、”モータースポーツ人口の減少が止まらない”です。

㈱ブリヂストンはそんなモータースポーツ(以下MS)参入の受け皿&エンドユーザーの満足感アップ&ドライビン・スキルアップの為、「ポテンザ・ドライビングレッスン(以下PDL)」と言う素晴らしい企画を20年以上続けています。(正確には”応援しています”ですが・・・)


但し、このPDLも常連さんの集まりと化している部分もあって、新規参加も定員が多い場合のみ参加出来る!と言うケースも少なくないそうです。

車検に通るクルマで、ポテンザ・シリーズを装着していればOKと言う参加条件のこのPDL!

ここに今風のスパイスを加えてみたらいかがでしょう?

えっ!どんな風に?



えっへん゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○


それは、ブロガー対象のドライビングレッスンなのです!

このアメーバーブログでも、自動車のカテゴリーで書かれている方は沢山いらっしゃいます。

そうしたブロガーの「ポテンザ・ユーザー」にPDL(形式)を受けて貰うのです。

そして講師陣の同乗走行は皆さんに乗って貰ったり、ポテンザ開発者にも来場いただいて教えられる範囲でそのノウハウを語っていただいたりするのです。

丸一日、サーキットでポテンザに浸れる時間を提供する。

その上、PCモニターでしか交流の無かった皆さんが生の声で語り合える場の提供にもなります。

また、これはどうなるか内容次第だと思いますが、参加された方の生の感想が、ブログ上で多数書かれる事によって、認知度アップにも繋がると思います。(メーカーが動くには、こうした”大義名分”が必要ですものね!)

東の「富士スピードウェイ」と西の「岡山国際サーキット」で50台~80台位で参加費¥20,000/台でどうでしょう?

エンドユーザー育成&定着の為、㈱ブリヂストン様一肌脱いでいただけませんか?

作者:

更新日:2008年8月8日 8時33分

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イヨピス再び!

昨年も当ブログで巷の話題を独り占めした(?)「イヨピス」をマタマタ頂きました。



(昨年の画像ですが・・・)

カル○スともコー○スとも違う甘酸っぱい乳酸菌の味!

子供の頃に帰って、一日一杯づつで美味しくいただきますミルク

ありがとうございました。伊予農業高校の○○先生m(_ _ )m

作者:

更新日:2008年7月28日 8時46分

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遠くに在りて思う事

前回の更新から気が付けば1ヶ月が経っていました。

新緑の頃から、蒸し暑い梅雨へと季節は移り変わっています。

こうやって、アッという間に歳をとってしまうのですねぇ(´_`。)

さて最近ふと思った事がありますので、ちょっと”そこ”の部分に触れてみたいと思います。

私、4月から”ミスタータイヤマン”を外れたとは言え、”タイヤマン”である事には変わりありません。

ミスタータイヤマン時代は、直結するメーカーである「ブリヂストン」から様々な形で応援していただいてました。

確かに販売チャンネルの中でも①「タイヤ館」、②「コクピット」、③「ミスタータイヤマン」と言う様な微妙な温度差が有った様に思いますが、それでも充実していました。

さて現在の「ブリヂストン・タイヤショップ」と言うチャンネルへ来て見ると、応援・支援と言う形に表れる物は殆どありません。

「ブリヂストン」と言うメーカーは、ユーザーさんの事を良く考えていて、全国の地域には必ずと言っていい程一つは「ブリヂストン」系のタイヤショップを展開しています。

確かに販売量を稼ぐ!と言うメーカーの思惑もそこにはあるでしょうけど、”タイヤの重要性”をタイヤマン達が伝えて行く為にはお店の存在は必要だと思います。

「日産GT-R」のランフラット・タイヤの組み込み講習!



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北海道にある「プルーピング・グラウンド」でのスタッドレスタイヤの研修!


または接客時のグレードアップを目指した「ロールプレィング」等・・・

様々な機会を設けて、タイヤマンを支え且つ能力を高めてくれています。

ですから、現在世間にアピールしている「エコ」!(勿論今の時代、エコを考えてない企業は無いでしょうし、個人においても同じだと認識しております)だけではなく、「ブリヂストン・ブランド」と同じ位にタイヤその物の重要性をアピールして貰いたいのです。

その中で、タイヤその物の進歩だけでなく、我々ブリヂストン・チャンネルの”タイヤマン”の進歩する様もアピールして貰いたいのです。

タイヤはお店で”只”買って帰る!物ではありません。

クルマにあったタイヤを把握して、きちんとした作業で取り付けをし、正常な状態で使って、尚且つメンテナンスしてやらないといけない物なのです。

それをお客様と一緒に行う”タイヤマン”の存在を育てているところもアピールするべきなのです。

スキルアップと言う階段から外れてしまった私だからこそ気付く良い面なのですが・・・(勿論、日々の作業での経験値アップはしておりますよ)

いつの日か「ブリヂストン」のCMで、研修の模様や開発の現場が映し出され、それがメーカーとしての財産だ!と言う様な内容の物が流れたら、ホンとにタイヤマンとしてやって来て良かったなぁ と思うでしょうね。


作者:

更新日:2008年6月26日 9時4分

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訪問者

今日、お店、「ミスタータイヤマン宇和島店」のG店長さんが遊びに来て下さいました。

あれやこれやと1時間30分の会話!丁度お昼休み間でしたので電話に邪魔(?)される事も無く、思いっきり話しが出来ました。(ホンとはこれじゃダメなんですけど・・・)

その中で出た話しで26日から市川(千葉県)での研修の事が話題になりました。

大阪は高石のテルちゃんも行くって言ってたので知ってたのですが、何でも今度は店内のディスプレィに関する事もするそうです。

私は以前のお店で過剰なPOP等は極力避けて来てたので、多分行ってたらダメだしされてたろうなぁ~とちょっとだけ想像してしまいました(^~^)

参加されるミスタータイヤマンの店長さん達、しっかり勉強して来てお店作り頑張って下さいよぉ~

作者:

更新日:2008年5月22日 14時34分

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頑張ってます!

5月になりました!

4月1日から今の店舗に移って早や1ヶ月。

再登場を願う奇特な方がいらっしゃるので、ちょこっとだけお邪魔する事にします。

この1ヶ月ですが、同じタイヤ業界とは言え、月とすっぽん位違う毎日に四苦八苦の1ヶ月でした。

あまりの違いとそれまでの仕事への未練から憂鬱な気持ちでのスタートではありましたが、今ではそれも殆ど吹っ切れて、この店舗のお客様の為に今まで以上に有益になる様頑張っています。

どこで仕事をするにしても、自分にプラスになる事は必ずありますから!ホンと大変ですけど新たな発見もしつつ、前向きに楽しんで仕事に励んでおりますよ(^-^)/

それまでの「ミスタータイヤマン松山店」では、若い店長が一生懸命奮闘しておりますので、どうか皆様暖かい眼差しで見守ってあげて下さいませ。

それではまた不定期に登場致します。
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作者:

更新日:2008年5月2日 9時44分

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