マツダ情報
マツダを各種ブログ(Blog)から一括検索します。
トップ > マツダ RX-8 > マツダ RX-8 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月23日 8時)
11月29日はFIAT 500&Panda ミーティング
11月29日(土)は新型フィアット 500&パンダミーティングを開催します。今からでも参加可能です参加希望の声にお応えして、受付期間を延長し、ギリギリまで受け付けさせていただきます。当日参加も可能ですが、事前のアンケート、お申込みをいただけると参加人数が予測できるため、大変助かります。ミーティングイベントの詳細とお申込みアンケートはこちらから。 当日はチェッカーモータース アルファロメオ田園調布にもお手伝いいただくことになっております。レザーシートカバーのデモカーなどもやってくる予定。写真はディーテクニックの500。オリジナルのカーボンリップ製品版をやっと装着。リヤスポイラーは純正オプションのものを塗装して取り付け。あとはミーティングまでにレイズRE30 ホイールを装着予定。いろんな色の500とパンダが集まるのが今から楽しみです。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月22日 16時25分
夏の思い出の写真
パーティレース最終戦のご報告
11月16日(日)筑波サーキットコース2000にて行われたパーティレース第4戦においてディーテクニックセッティングのロードスタークラブマンクラス 76号車 野口光一選手が予選1位、決勝1位を獲得。ポールtoウインを飾ることが出来ました。 また、今回助っ人ドライバーとして、加藤彰彬選手、金子明敏選手が加入した「TCR 2000ロードスター」のエンブレムクラス、耐久レースチームは 123号車 泉多美宏&加藤彰彬 3位 73号車 Thomas O'Dowd&金子明敏 9位 各選手が無事に完走しました。 今年はクラブマンクラスで4勝(泉選手、トム選手、石川選手、野口選手)となり、全てウイナーが違う。史上初の記録がまた生まれました。予選もみんなポールポジション。今回のクラブマンクラスも2位に45号車の小林大作選手とディーテクニックセッティングが1-2フィニッシュ。この素晴らしい成績をあげた各選手の努力は本当にすごい。みんなの活躍により、セミウエットの難しいコンディションでもTCR 2000セッティングの良さをまたも証明してくれました。もちろん、たくさんのサポータースタッフ、応援団の活動も各選手の力になったことでしょう。ありがとうございました。 これらの詳細レースレポートはこの前の9月20日の第3戦とあわせてアップしていきたいと思っておりますので、今しばらくお待ちください。 これだけ素晴らしい結果が残せたのも日ごろから応援してくださっているファンの皆様のおかげです。ありがとうございました。また、この11月16日に向けての活動のため、作業の予定など調整にご協力いただきましたお客様、取引先会社のみなさまにも大変感謝いたしております。今年のあまりにも良い結果に驚くと共に、なにかみんなにさらに楽しんでいただけるようなレース活動、サポートを行いたいとあらためて思いました。楽しい企画をしたいと思いますので、今後もよろしくお願いいたします。 2008年11月29日(土)筑波サーキットコース1000はお申込み締切り近し。2008年12月21日(日)筑波サーキットジムカーナはお申込み受付中。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月17日 9時10分
RAYS製ホイールの特注カラー RE30ゴールド
RAYS VOLK RACING RE30 レイズ製ボルクレーシングRE30軽量鍛造1ピースホイールです。 写真は特注色を施したもの。 http://www.rayswheels.co.jp/ 写真のホイールは特注で「ルーテシアGL NTK2007-1266037」のカラーリングを施し、トライアンフのホイールに似せたもの。こういった特注色を¥3,150/本から行ってくれるサービスがRAYSにはある。色番号さえ指定出来れば、ガンメタリックやイエロー、ダークブルーなど何色でも可能。しかも塗装の質感はホイールとしては非常に高い(納期は約3ヶ月)。写真のサイズ6.5J-16 off+55のNCロードスター専用サイズでNR-Aパーティレースでの使用可能な車検対応サイズ。こんな特殊なサイズまでラインナップに加えてくれて、ロードスターを応援してくれるのがレイズらしい。普通は考えられないことではないか!?ディーテクニックのNCロードスターコンプリートカー「TCR 2000」にも採用したRE30。業界最軽量の同社CE28Nに迫る重量と高剛性なTE37に迫る剛性を両立させた最先端のホイールで、特にリム周りの軽量化が効いているのか、走り出しの転がり感がまるで違う。サーキットにおいてはタイヤの空気圧の設定を変えなくてはならないほどの高い剛性感が出ている。その他、ショップ単位にはなってしまうが、台数を集めると特注のPCDやオフセットなどサイズ変更のオーダーも可能な場合がある。今回、ロードスター用の他にフィアット500、フィアットパンダに対応したRE30も製作してもらった。F-1にホイールを供給し、トップブランドになっても尚、細かいユーザーの要望に応えてくれる頼もしいメーカー。ディーテクニック出来が1996年全日本F-3でRAYS製ホイールのサポートを受けて以来、「TD-1001R」でCE28N、「TCR 2000」でRE30の採用と、現在も続くパートナーシップである。RAYSのホームページを見ていただくとディーテクニックは「RAYS No.1 SHOP LIST」にも登録されている。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月14日 14時49分
FIAT 500用 フロントリップスポイラー500 (カーボン製)
D-TECHNIQUEオリジナルデザインの「フロントリップスポイラー500(カーボン製)フラットパネル一体型の形状のため、強力なダウンフォースを発生させる。 価格¥71,400(税込) こだわりのデザインは長時間かけて熟成されたもの。下の面がフラットパネルとなっており、フロント中央から入った空気により、強力なダウンフォースを発生し、高速時の走行安定性を向上させる。バンパーとの接触部には、ラバーモール設定していて、質感の高い仕上げとなっている。カーボン製は軽量で剛性があるだけでなく、そのまま装着も可能なので、塗装費用分コストがかからないメリットもある。写真はディーテクニック前のかなり急な斜面に置いたものだですが、この中央の持ち上がった形状により、通常のリップよりもこすりにくくなっている。また、パネル一体型の形状のため剛性が高く、もし擦っても割れにくい。長く使っていただけるように、10年以上研究し、マツダロードスターで同仕様を販売、熟成したディーテクニックのフロントリップ技術。是非、その品質をお確かめてください。2008年11月29日は「新型フィアット500&パンダミーティング」を筑波サーキット1000で開催いたします。写真のトロピカリアイエローの方や限定のパールホワイトの方など珍しい車両が集まる予定。ディーテクニックの500も行くので、リップスポイラーも会場で確認できることでしょう。パンダも100HPを中心に申込が来ております。もちろんKONI装着のディーテクニックパンダも展示、希望者には先着で同乗走行なども行う予定。お申込みはこちら。楽しいミーティングにしましょう
作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月13日 4時37分
D-TECHNIQUE FIAT PANDA 100HPがREVSPEEDに登場!
現在発売中のレブスピード 12月号 の「輸入車でどう遊ぶ!?」の中で、KONIダンパーとK&Nエアクリーナを装着したディーテクニックのフィアットパンダ100HPが登場、ジャーナリストによるサーキットでの試乗インプレッションが行われた。
REVSPEED 12月号
2008年12月1日発行
発行所:株式会社ニューズ出版
発行人:三好正巳
編集人:坂井正治

フィアットの他、アルファロメオ、MINI、BMW、VWゴルフなど輸入車による楽しみ方が掲載されている10月26日に発売になったレブスピード。最近流行りのスポーティな輸入車での特集はどんな内容で載っているのか楽しみ。パンダとコニ、K&Nリプレイスメントとの組み合わせも初登場。
そして、9月に行われたメディア対抗ロードスター4時間耐久レースのレポートが載っている。REVスピード&ロード&スターチームで予選も担当したディーテクニックの加藤彰彬選手はの活躍はもちろんだが、、レブ編集部チームの一丸となって勝利へ向かう気持ちが伝わってくるようだ。くちだけかもさんのリベンジ宣言はこれからサーキットを走る人の気持ちを代弁したもの。

作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月2日 1時6分
2009年ディーテクニック サーキット予定
2009年のディーテクニック・サーキット走行会&スクールの土日開催の日程が決定しましたので、ご報告させていただきます。2009年 2月8日(日) 筑波サーキット コース20003月1日(日) 筑波サーキット コース10004月19日(日) 筑波サーキット ジムカーナ場5月4日(祝) 筑波サーキット コース100011月29日(日) 筑波サーキット コース100012月20日(日) 筑波サーキット ジムカーナ場 2月8日は初の日曜コース2000その他、平日追加の可能性あり、しごきは7月4日、5日を予定、調整中2008年11月29日(土)筑波サーキットコース1000は申込み受付中。2008年12月21日(日)筑波サーキットジムカーナは近日申込み受付開始予定。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月26日 22時19分
MX-5 ロードスター NC マイナーチェンジ研究2
マツダは10月2日、パリモーターショーで「MX-5(ロードスター)」のマイナーチェンジモデルを発表した。もう各方面で話題となっているので、実車を見れるようになるのを待つばかり。ここで公表されている内容を確認しておこう。今回のマイナーチェンジで注目したいのは、エンジン、シャシーなどメカニズム面で大幅な改良が加えられていることだ。エンジンは2000ccのままだが、鍛造クランクシャフトの採用を実施!レブリミットを500rpmアップさせ、7500rpmとなった。その他、ピストンのフルフロート化などエンジンの性能向上のため、細かい改良がなされている。マツダ内製6MTは1 - 4速ギアのトリプルコーンシンクロの一部にカーボンコートを実施した。シャシーでは、フロントのロールセンターを26mm下げている。これによってスポーツ走行時のフロントの接地感が大幅に増し、コントロール性が高くなることだろう。同様の変更をNAからNBに変更した際にも行っており、そのときの変化の大きさからしても今回は期待できる。このシャシーの進化が最も気になるところだ。その他ではドアにはクロスメンバーを追加が行われている。 エクステリアはフロントマスクが変更されている。グリルは5角形の形状に変更。ヘッドランプもシャープなデザインとなった。この変更により全長は25mm延長されている。サイドシルのデザインを変更。ミラーの形状も変更された。リアバンパーも新デザインとなり、新型RX-8と共通イメージのものとなった。テールランプもデザインが変更され、ユーロからアメリカンなデザインになった?レッドになり、立体的なものとなっている。アルミホイールも新デザインを採用。ボディサイズは全長4020×全幅1720×全高1245(RHTは1255)mm。幌とRHTでもデザインが違う。幌をスポーティにRHTをVSに代表されるラグジュアリーにきちんと住み分けしてきたようだ。幌車はスポーティなグリルではいマウントストップランプがレッド、ヘッドライトもスポーティ。RHTはメッキのモールがあるグリルでハイマウントストップランプはクリア。ヘッドランプもメッキのものを採用している。また、RHT車は車内騒音を従来よりも2.1デシベル低減させている。インテリアはパネル表面をピアノブラックからダークシルバーへ変更。空調ダイヤルにシルバーリングを装着。ステアリングはRX-8と同タイプのものとなり、センターコンソールのフタがソフトパッド仕上げとなった。ドアパネルデザインも変更され、カップホルダーの丸いふくらみはなくなった(カップホルダーは残っている)。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月25日 6時30分
11月29日(土)筑波1000ディーテクニック初心者向けサーキット走行会&スクール
11月29日(土)「ディーテクニック 筑波サーキットコース1000サーキット走行会」走行時間 9時~16時で15分×4回を予定。 募集台数 A,B,Cクラスは各11台、Dクラスは6台のみを募集 募集期間 10月17日(金)~11月23日(日) 定員になり次第締切り 参加費用 ¥24,800(事前座学、同乗走行、計測料、保険料含む、お弁当付) 集合場所:筑波サーキットコース1000 7時30分 初心者が安心してデビューしてもらえるように6台のみの走行Dクラスも設定。 同乗走行、慣熟歩行なども行う予定。 また、特別事前ドライビング講座(約2時間)をディーテクニックにて行います。 初めてサーキットの方には安心して走っていただくアドバイスを、中級者にはサーキット攻略法、タイムアップ質問などを行います。筑波サーキット攻略法についてもポイントをしっかりと説明します。同じ走行会に参加する仲間と一緒に講習が受けれるので、当日はもうお友達! 初めてのサーキットの現地でも楽しさ倍増! 安心です。 事前ドライビング講座講師:出来利弘、加藤彰彬希望者には講師による同乗走行あり。同乗走行講師は出来利弘、加藤彰彬、グイグイ村尾。オーナーの車両を講師が運転、オーナーは助手席で自分の走行枠でないクラスで走行約3周を予定。空いていれば何回でも可能です。 当日走行前にミニ・ドライビング講座を行い、3人の講師に参加者を 1クラス最大11名と少人数とすることで走りやすく、話やすい環境とし、楽しくレベルアップしていただけるようにと企画させていただきました。 多数の講師がおりますので、走行の休憩中にも事務局にて質問をすることが可能です。また、サーキット走行がまったく初めてという方に事故なく、安心してデビューを飾っていただくために同時走行台数を少ない設定の6台限定という特別デビュー枠をご準備しました! さらにお早めにお申し込みいただいた方で、希望者には、座学の特別事前ドライビング講座(約2時間)をディーテクニック横浜にて行います。 事前講習に関しては過去の経験とタイムに応じて、約5人ずつ通常営業時間後の夜、20時~22時くらいでお集まりいただいて、ドライビング講座2時間行う予定です。ここで同じクラスを走行する仲間と一緒に講習を受けれるので、当日はもうお友達!初めて参加の方も安心ですね。筑波サーキットの攻略法、ポイントを通常より深く掘り下げて説明していこうと思っております。事前ドライビング講座講師は出来利弘または、加藤彰彬が担当します。お申込いただいてから日時をご相談の上、決めさせていただきます。 <詳細> 開催日時:平成20年11月29日(土) 9時~16時場所:筑波サーキットコース1000 http:/www.jasc.or.jp/ 常磐自動車道 谷和原インターから筑波サーキットまでは余裕を見て50~60分位かかります。 同乗走行講師: ディーテクニック 出来 利弘 ディーテクニック 加藤 彰彬特別講師 グイグイ村尾 参加料 :24,800円(お弁当、同乗走行、計測料、保険料含む) ①タイム計測付です。 ②参加ドライバーのみ、見舞金(保険)制度に 加入していただきます。参加台数 :11台×3クラス、6台×1クラス<初めての方>)にて 締め切りとさせていただきます。 ※車種は問いません 受付期間 :10月17日(金)~11月23日(日)参加申し込み:参加申込書と参加料を、現金書留にて郵送いただく か、参加申込書をFAXのうえ、銀行振込して下さい。 申し込み先 :株式会社ディーテクニック 出来 利弘 神奈川県横浜市都筑区早渕1-3-15 TEL 045-590-5121 FAX 045-590-5131 e-mail info@d-technique.co.jp お振込み先 :三菱東京UFJ銀行 二子玉川支店 (普)3771067 株式会社ディーテクニック 代表取締役 出来 利弘 ○タイムスケジュール○ 7時30分~8時 受付 8時~9時 ドライバーズミーティング(ミニサーキット攻略法) 9時~12時 各クラス 15分×2本(慣熟走行含む) 12時~13時 お昼休み 13時~16時 各クラス 15分×2本13時~16時 各クラス 15分×2本 16時10分~ ドライバーズミーティング&閉会式~解散 ※参加者へのお願い ① ヘルメット・レーシンググローブ・レーシングスーツ または、長袖シャツ・長ズボンの着用して下さい。 ② テーピングの為ビニールテープとガムテープをご持参下さい。 ③ 荒天の場合も実施します。 (サーキットがクローズの場合のみ中止) ④ キャンセルの場合は、ご返金できません。 ⑤ 所定の場所以外は禁煙となります。 ⑥ 発信機(測定器)を破損、紛失などの場合は、 自己負担となります。(¥35,000)⑦ サーキットでのルールとして、接触等の事故の場合は、 その原因が主催者や他の参加者に起因する場合であっても いかなる責任の追及をすることはできません。 ご自身のクルマは,ご自身で修復する事となります。 加えて、サーキットのガードレール等の器物破損の場合は そのドライバーが弁償しなくてはなりませんので十分ご理解の 上、走行をお願い致します。 ⑧ 消音効果のないマフラーでの走行は一切禁止させていただき ます。直管不可。著しい大音量の場合、走行禁止させて頂く 場合も有ります。 ⑨ 3点式以上のシートベルトの着用。(オープンで走行する場合 は、4点式以上のシートベルトと4点式以上のロールバーが 必要ですので今回の走行会に装着が間に合わない場合は、 幌を締めるか、ハードトップの装着をお願いします。) ⑩ タイヤは、スリップサインの出ていないものを装着してください。 Sタイヤ使用可。 ⑪ クラッシュ・オイル処理等により、走行時間が短縮される場合 があります。 ※同乗走行について ① 慣熟走行時に限り、ヘルメット着用の方のみ、参加者同志の 同乗走行が可能です。慣熟走行終了時、同乗者を下ろすため、 必ずピットインして下さい。その後は、主催者が定めた講師ドラ イバーのみの同乗走行となります。 ② 講師による同乗走行は、デモカー又は、お客様のお車を講師が 運転し、助手席にオーナーが同乗しての走行となります。 同乗走行時に万一事故が起きた場合、それが講師のドライバ ーの責任による場合でも弁償致しかねますのでご了承の上、 お申し込み下さい。 ③ 同乗走行は時間の都合上、希望者全員に出来ない場合がござ いますので ご了承下さい。 ※ディーテクニック筑波サーキットコース1000 お申込み用紙はこちらから
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月16日 23時27分
2008年10月の中古車情報
ディーテクニックにて販売中の中古車です。現在5台のRX-8、ロードスターの中古車がございます。<中古車在庫リスト>・ロードスターTCR 2000 マーブルホワイト 1.2万km・TD-1001R (ロードスターNB6C) クラシックレッド 1.5万km・M2 1001(NA6CE改) ブルーブラック 5万km・RX-8 6MT マツダスピードバージョン ストラトブルーマイカ 3.2万km・RX-8 6MT TYPE S TDフロントフェイシャー ライトニングイエロー 3万km・RX-8 5MT ライトニングイエロー 8500km・ホンダステップワゴン ホワイト 金額、詳細はお気軽にお問い合わせください。ご来店の際は、一度お電話をお願いいたします。 ほとんどがディーテニックにでオイル交換やその他のメンテナンスを受けてきた車両なので、クルマの素性、今までに交換してきた消耗パーツなどがわかっているので、安心してメンテナンスアドバイスが出来ます。いずれもとても大切にしてくださるオーナーが所有されていたクルマばかりです。ロードスター、RX-8のお友達を是非、ご紹介ください。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月14日 21時38分
実験 フィアットパンダ100HPと500のホイール交換 2
フィアット500 1200ラウンジSS用の15インチ、ナローなホイールを履いてみたフィアットパンダ100HP
なかなか大人しくて、普通のパンダに近く見えるね。乗り心地が劇的によくなりました。
オリジナルホイールとして、RAYS製RE30 でギリギリのサイズをテストして、製作中です。10月末発売予定なので、お楽しみに!
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月13日 9時9分
実験 フィアット500 と パンダ100HPのホイール交換
フィアット500にパンダ100HP用のホイールを履いてみた。 う~ん、さすがにオーバーフェンダー仕様のフィアットパンダ100HP用だからややはみ出しぎみか。なんか強そうにはなった。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月13日 8時52分
マニュアルエアコンパネル
フィアット500 チャチャチャ・アズール なるほど!マニュアルエアコンはこんなパネルか。そういえば、FIAT 500に、2モデルの限定車が登場しますね!パールホワイトの500 1.4 LOUNGE SSが150台限定(282万円)とトロピカリアイエローの500 1.4 LOUNGEが100台限定(252万円)です。500 1.4 LOUNGE SSは、パールホワイトのボディカラーに、電動サンルーフやポルトローナフラウ社製レザーシートなどのハイグレード装備。500 1.4 LOUNGE トロピカリア イエローは、特別限定色!
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月13日 9時11分
ディーテクニック2008年の年内の予定
ディーテクニック主催 サーキット走行会&スクール11月29日(土)筑波サーキットコース1000 12月21日(日)筑波サーキットジムカーナ場 ミーティングイベント 11月29日(土)フィアット500&パンダミーティング ディーテクニック in 筑波サーキットコース1000 筑波1000サーキットイベントは(講師による同乗走行、お弁当、計測付) ・初心者向けサーキットスクール走行会・中級者向けサーキットスクール走行会フィアット500&パンダミーティングご参加の方、当日走行会にご参加のフィアット・オーナーの皆様は是非、参加申込みアンケート送ってください。書いて構わないとこだけで大丈夫ですので、よろしくお願いいたします。その他参加予定のイベントは ・10月12日(日)R-3全国ミーティング (RX-8ミーティング) 2005年RX-8マスターズ・チャンピオンでもある ディーテクニック加藤彰彬選手によるRX-8 TD-Version での同乗走行あり。・11月9日(日)ロードスター清里ミーティング ・11月16日(日)ロードスターパーティレース・60分耐久レース in 筑波サーキットコース2000 出来利弘、加藤彰彬も参戦いたしますので、応援よろしくお願いいたします。ミーティングもお会いできるのを楽しみにしています!※10月の営業日は11日(土)、13日(祝)、15日(水)~19日(日)、22日(水)~26日(日)、 28日(火)~31日(金) 休業日は12日(日)、14日(火)、20日(月)、21日(火)、 27日(月)、28日(火)
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月10日 7時5分
7月27日 パーティレースレポート マスターズ
RX-8マスターズクラス「RX-8 TD-Version」 51号車 出来 利弘 選手予選1位、決勝1位を獲得 7月27日に筑波サーキットコース2000マツダファン・サーキット・デイが開催され、その中のパーティレース 第2戦で、ディーテクニックの「RX-8 TD-Version」をドライブする出来 利弘 選手がポールtoウインを飾った。写真は主催者より、優勝者のみに送られる記念写真で通称「チャンピオン・パネル」)。 開幕戦、ノースポンサー、ノーセッティングで走ったという出来 利弘選手、そのポールtoウィンの結果が認められたのか、新たなメタリックグラデーションのカラーリングが施された派手なマシンでの出場となった。 予選はゼッケン51番 出来 利弘選手が1'08.698をマークしてポールポジションを獲得。2位は昨年のシリーズチャンピオン金子 明敏選手が0.06秒差で続いた。3位には小林 暁選手となった。この予選、オフィシャルの連携ミスがあり、本来入っていけない段階で金子選手、小林選手、エイトリアン選手の3台だけがコースイン、タイムアタックを開始してしまった。すぐに中断し、再開となったが、「濡れている状況から路面が乾きはじめていただけに、他の選手がコース状況を確認、タイヤの暖めができなかった」ハンデは大きい。しかし、出来選手のコメントによると「上位で私だけがコースインできなかったが、エンジンがクールな状況のままアタックできた。タイヤは厳しい状況だったが、エンジンの水温が上がっていなかったので、もしかしたら有利だったかもしれない。これもレースの」とのこと。どちらにしてもこれではイコールコンディションの予選と言えない。今後の徹底した運営に期待したい。 決勝レースは、金子選手のマシンが好スタートを切り、1コーナーは出来選手とサイドバイサイド、しかし、トップを守りきったゼッケン51番 出来選手が、ゼッケン7番 金子選手を引き離しにかかる。ここから着かず離れずの長い15周レースが始まった。「スイートスポットの極端に狭いセッティングで第2ヘアピンの立ち上がりを重視した」という出来選手はまさに第2ヘアピンからの理想的ラインを正確にトレースしながら、レースを進めていった。この日は信じられないほどの猛暑、オープンのロードスターはまだしもRX-8はエンジン、ミッションの熱に加えて、密閉のクローズドボディ。まさに暑さとの戦いであったともいえるだろう。「暑いのはみんな同じ。忙しい中、オレのマシンも準備した加藤と手伝ってくれたスタッフに優勝を届けたいとの想いだけで走った」という出来選手が、中盤から金子選手を引き離しにかかる。金子選手も意地を見せ、追い上げるがまた離れるという、高度なバトルが続き、レースは終了。出来 利弘選手が2戦連続の優勝を飾った。2位は金子選手、3位は小林選手となった。よろめきながらマシンを降りる3人の選手の姿から、猛暑の中の戦いの厳しさを知ったような気がする。 (左からミサキちゃん、出来選手、金子選手)
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月7日 21時47分
7月27日 パーティレースレポート エンブレム
ロードスターエンブレムクラス「TCR 2000 ロードスター」 12号車 加藤 彰彬 選手予選1位、決勝1位を獲得7月27日に筑波サーキットコース2000マツダファン・サーキット・デイが開催され、その中のパーティレース 第2戦で、ディーテクニックのコンプリートカー「TCR 2000 ロードスター」をドライブする加藤 彰彬 選手がポールtoウインを飾った。写真は主催者より、優勝者のみに送られる記念写真で通称「チャンピオン・パネル」)。 予選はゼッケン12番の加藤 彰彬 選手がトップタイム。1'09.624でポールポジションを獲得。しかし2位のゼッケン21番田原 大助 選手が1'09.683、3位に97番 箕輪 昌啓 選手1'09.713と0.1秒以内の接戦だった。今回もまた、全くのイコールコンディション、パーティレースならではの迫力の予選だ。決勝はポールポジションから加藤選手がスタートダッシュを決める。しかし田原選手がテールtoノーズで全く離れない。クラブマンクラスよりも長い15周。手に汗握るレースが展開された。 ペースの配分が重要なレースの鍵。セッティングで差が出るとすればアライメントセッティングとタイヤの空気圧。「RE-11スペシャル・アライメントセッティング」を導入したTCR 2000で加藤選手が応戦する。終盤にはサイドbyサイドで各コーナーを抜けるシーンもあり、観客は熱狂!激しい歓声、悲鳴でサーキットのボルテージは最高潮に達した。厳しいレースを制し、優勝したのは加藤 彰彬選手!「路面温度の高いレースでマシンをいたわり、ペースをセーブしつつ最後までトップでいられるように頑張った。田原選手もよくついて来た。」と余裕のコメントだったが、これで今期2勝目、NC連続優勝記録を6勝に伸ばした 本当におめでとう 終盤のバトルは見ごたえあり、加藤選手の引き出しの多さには本当に驚かされる。当日は優勝者のシャンパンが保管中に熱で割れてしまうほどの猛暑に見舞われた(加藤選手の分はなかった)。レベルの高いエンブレムクラスで3年にも渡り、連勝を続けるのは本当に大変なこと。しかも加藤 彰彬選手はディーテクニックのスタッフでもあり、多くのパーティレーサーの車両メンテナンス、ドライビング講座、ドライビングスクールの講師でもある。最近ではレブスピード誌にもそのドライビングテクニックが掲載されている。今回、自身のマシンメンテナンス、マシンテストは全くなく、過酷な条件の中での勝利は驚くばかりだ。加藤 彰彬選手は2004年パーティレースデビューの年はNBロードスターでスプリントレース出場レース3戦、全勝。2005年パーティレースマスターズクラスにRX-8で出場、年間シリーズチャンピオン、2006年からのNCロードスターレースの6勝をたすと、パーティレース全カテゴリーで合計11勝しているこになるその活躍が認められ、2007年はロードスターメディア対抗4時間耐久レースに貴島孝雄監督率いる「人馬一体ロードスター」チームより参戦。予選ドライバーを務め、見事ポールポジションを獲得している。2008年にはニューズ出版の「REVSPEED&Road&Ster」チームよりメディア4耐に出場!予選2位、決勝でのベストラップでも2位を獲得している。チームの決勝順位は9位完走だった。メディアのチームがプロの助っ人ドライバーを連れてきており、フォーミュラニッポン(F3000)、F3、GT、S耐などで活躍し、ポールポジションも取った経験をもつドライバーもいるのだ。そんなプロドライバーの方々を押さえてのポールにはそれがロードスターであるとはいえ、とても意味のあるもの。加藤選手の自信にも繋がったことだろう。また現在のパーティレースのモータースポーツとしてのレベルの高さを示すことにもなった。彼の努力は素晴らしい本当におめでとう モータースポーツの世界は、速さを持ちながらも華やかなレースの舞台へ立つことができないドライバーが本当に多い。チャンスは非常に少ないが、それを与えてられた時に確実にものにするのも彼の素晴らしい実力。昨年の活躍には、ロードスターユーザー、メディアの関係者からも高く評価された。その力を信じ、チャンスをくれたニューズ出版レーシングチームには本当に感謝の気持ちでいっぱいだ。とても嬉しかった。彼らには、本当のモータースポーツへのスピリットを感じる。誰かが責任を持ち、計画を実行し、ドライバー、スタッフがひとつの目標に向かって力を合わせる素晴らしさを彼らは知っている。このメディア4耐に関してはまた別の機会に触れて見たいと思う。 勝ちすぎの加藤 彰彬選手、おめでとう
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月8日 4時30分
7月27日 パーティレースレポート クラブマンⅠ
ロードスタークラブマンⅠクラス
73号車 Thomas O'Dowd選手
予選1位、決勝1位を獲得![]()
7月27日に筑波サーキットコース2000マツダファン・サーキット・デイが開催され、その中のパーティレース 第2戦で、ディーテクニックのコンプリートカー「TCR 2000 ロードスター」をドライブするThomas O'Dowd選手がポールtoフィニッシュを飾った。
写真は主催者より、優勝者のみに送られる記念写真で
通称「チャンピオン・パネル」)。
クラブマン I クラス予選でただ1人、11秒台の1’11”352のタイムで見事ポールポジションを獲得したThomas O'Dowd選手。早朝の霧雨で路面が徐々に乾いていく難しいコンディションの中、2位以下に0.887秒もの差をつける素晴らしいタイムをたたき出した。
予選後、彼にインタビューに行くと、「良いアタックが出来た。路面は大丈夫、ドライと同じだから頑張って!」とこれから予選のチームメイトにアドバイスをする余裕すら見せた。
第1戦で予選2位にだったThomas O'Dowd選手は、「ポールポジションは当然」と見られるプレッシャーの中のベストアタック、見事だった。
ポールポジション!スターティンググリッドに着く Speed Yellow
「Tweety-TCR 2000」
chiyo to kinchiyou shitemasune

決勝レースは完全なドライコンディション。Thomas O'Dowd選手が好スタートを切り、後続がそれに続く、各コーナーでサイドバイサイドの激しいバトルが行われる中、Thomas O'Dowd選手が2位以下を引き離す。通常、このような展開では面白くないようだが、トップのThomas O'Dowd選手は全周回ハードプッシュ
ギリギリでマシンをコントロールし、決して守りに入ることなく、アタックする走りに観客は魅了された。決勝中のファーステストラップ1’11”580をマークし、これもただ1人、11秒台。そして、そのまま1位でゴールした。2位以下は接戦を繰り返し、激しい表彰台争いが続き、2位は黒川 聡司選手、3位には乃美 浩一選手となりTCR 2000とディーテクニックのシャシーセッティングで表彰台を独占した。TCR 2000のコントロール性は非常に高く、速さもある。レースデビューの人たちがそれを証明してくれたことは上級クラスでの優勝と同じくらい嬉しいことだ。
アイルランド出身のトーマス・オ・ダウド選手は日本語が解らない中でもチームとコミュニケーションを取り、数々の難関を乗り越え、優勝を手に入れた。言葉の壁は想像以上の苦労があったことだろう。彼はRX-8でサーキットデビューし、ディーテクニックのドライビングテクニックスクールに参加し、腕を磨いた。NCロードスターによるパーティレースへの参戦を決めて、マシンをオーダーする際にも資金の調達、家族の説得に時間をかけた。苦しいレース資金の中でも彼が譲らなかったのはスペシャルペイント、「スピードイエロー」のボディカラー。レースに出ることは彼の人生にとって特別な舞台。NEWカーで自分のスタイルに仕上げて出ることに妥協しなかった。一見、この無駄とも思えるセレクトが彼の優勝に大きな意味を持っていたのではないか。
「自分の気に入ったマシンを一切妥協することなく仕上げる。そのマシンと一体となり、優勝を取りに行く。」やり残した想いはなく、ドライビングに集中できたのではないか。彼が見つめる先はいつもN0.1であり、いつも心配なことをレースまでに残さない。
「覚悟を決める」ことがレースに重要であることを彼は知っている。
そして彼は予選、決勝と一度もその座を譲ることなく、トップで
チェッカーフラッグを受けた!
優勝おめでとう![]()
「必ず優勝しますよ!」
3月にまだ「TCR 2000 ロードスター」に乗ったこともないのに、彼が言っていたのを思い出す。
ウィナーはクラブマンⅡではなく、エンブレムクラスにステップアップする権利を持つ。ステップアップしたThomas O'Dowd選手の今後の走りが注目されている。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月7日 22時11分
トライアンフ デイトナ675SEとアプリリアRS125で箱根ツーリング
トライアンフ デイトナ675SE トリプルとアプリリア RS125で箱根ツーリングに行ってきた! バイクは風の香りを感じながら走る。4輪のクルマとは違った魅力がある。山を登れば気温の変化を肌で感じることが出来、どこでも停めて景色を見ることができる。675cc、3気筒の独特のサウンドを楽しみながら、椿ラインを駆け上がると125ccはついて来れない・・ あれ、ついてきてるよアプリリアさすが最後の2スト&加藤 出来と加藤が乗るこの2台のバイク、まだ慣らし中・・・。「天気が良く、休みが取れて、時間があって、もし多少の怪我をしても仕事の影響の少ない日・・・」そんな日、なかなかないですよ 時間があれば2人でツーリングに飛び出す30代になってから取得した2輪免許。4輪レース活動を大切に考えたために延期していたが、「このままでは乗れなくなってしまう。バイクを知らないままは嫌だ。」との思いから、乗り始めた。最近、30代後半より年配の間では、4輪だけしか乗らなかった人は2輪の免許を取り、その逆で2輪だけだった人が、4輪免許取得もまた増えているという。楽しいと感じるには、「少しの危険と不便さ、乗りにくさ」があった方がよいということを私たちはバイクから感じだ。しかし、一般公道はバイクは本当に危険!みんなも気をつけて欲しい。飛ばすときはサーキットでね。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月1日 8時27分
ベストカー、ロードスターの歴史を振り返る
現在発売中のベストカー 10月26日号で4ページのロードスター特集がある。その中で、ディーテクニックの出来利弘が当時のエピソードを交えながら書いたロードスターの歴史の文章が掲載された。BEST CAR 10月26号2008年10月26日発行発行所:株式会社 講談社、 株式会社 三推社発行人:勝股 優、 森 武文 編集人:勝股 優19年にも渡ってロードスターと共に生きてきた出来氏のそれぞれの世代の走りと歴史に関する文章が掲載されたのは今回が初めて。プロフィールでは2008年RX-8マスターズレース・シリーズチャンピオンであること。そしてなんと!この「ディーテクニックのクルマ大好き!研究ブログ」も紹介されている
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月30日 3時29分
レブスピード 11月号 発売
現在発売中のレブスピード 11月号 の特集「踏めるセッティング」の中で、ディーテクニックの「加藤彰彬のロードスター×TC2000で「踏める」ドラテク」として、攻略法を含めた特集。レイズRE30ホイールとブリヂストンRE-11タイヤのドライビングテクニックが掲載されている。REVSPEED 11月号2008年11月1日発行発行所:株式会社ニューズ出版発行人:三好正巳 編集人:坂井正治 加藤彰彬選手はNCロードスターによって筑波サーキットパーティレース・エンブレムクラスのスプリントレースで7戦全てで優勝し連勝記録を伸ばしている。その実績が買われ、メディア対抗ロードスター4時間耐久レースに2007年はマツダチームから参戦、「人馬一体ロードスター」を駆って、予選でポールポジションを獲得している!決勝は10位であった。さらに2008年はニューズ出版チームから参戦、「REVSPEED&Road&Ster」で予選アタック、2位を獲得した!決勝中のベストラップも全ドライバー中2位!決勝の結果は9位。どちらも助っ人プロドライバーが凌ぎを削る激しい戦いだけにこの健闘は素晴らしく、さらに今年チームを移籍しても尚、予選2位を獲得したことで、「そのタイム、実力が本物」であることを実証した。今後の活躍に注目が集まっている。加藤彰彬選手にチャンスを与えてくださったマツダ株式会社、ニューズ出版関係者の皆様には深く感謝します。そして、モータースポーツとスポーツカーの楽しむ仲間をさらに増やしていきたいと思います!
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月30日 1時3分
ロード&スター No.56 秋号 発売!
現在発売中のロード&スターNO.56はNA,NB,NC比較特集となっていて、モータージャーナリストの小早川隆治氏、河口まなぶ氏、加藤彰彬氏による比較試乗と座談会が見どころとなっている。 Road&Ster NO.562008年11月9日発行 発行所:株式会社ニューズ出版発行人:三好正巳 編集人:伊藤勝徳 9月26日に発売になったロード&スターでは、「I LOVE ROADSTER!!」と題して大好きなロードスターの魅力を改めて検証してみる企画が行われている。RX-7開発主査も担当された小早川隆治氏によるロードスターのあり方のお話。ライトウェイトスポーツが大好きなモータージャーナリスト河口まなぶ氏によるその想い出と独特の評論。そして、パーティレース、メディア4耐でもドライバーとして活躍した加藤彰彬氏のロードスターへの想いと今回のインプレッションが掲載されている。 NB代表としてディーテクニックのTD-1001Rも登場する。 貴重なロードスター専門誌、これからもみんなで応援して行こう!
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月30日 3時1分
M2 1028 と TCR 2000 がワインディングで夢の初共演
現在発売中のJ's Tipo 11月号
P62~P65の4ページに渡り、
M2 1028とTCR 2000の比較、
徹底研究特集となっていて、
M2ファン、TCRファン必見!
モータージャーナリスト橋本洋平氏によるインプレッションも掲載されている。
スポーツセダン特集ではカリーナ、プリメーラ、ギャラン、ジェミニなどなど懐かしいクルマが多数登場。さらに日産MID4などジェイズなファンにはたまらない内容。
ロードスター企画が増えることをさらに祈りつつ、みんなで応援しよう!
ジェイズ・ティーポ 11月号
平成20年11月1日発行
発行所 株式会社ネコ・パブリッシング
発行人 笹本健次
編集人 鵜飼 誠
M2 1028 と TCR 2000 がワインディングで夢の初共演、
ランデブー走行。
M2が今もあったならば、この1028の後継といえるようなクルマでナンバー付きワンメイクレースを行っていたことだろう。そんな想いを抱きながら、開発したTCR 2000がこうしてM2と一緒に紹介されるのは、とても光栄なことである。TCR 2000はレギュレーションで許される範囲内でありながら、魂を込め、緻密な手組み作業によって生み出されるクルマの上質さとマツダの量産車ならではの信頼性を兼ね備えた。これはライトウェイトスポーツカーの歴史を振り返ってみてもなかなかないことで315万円というプライスは破格値である。この事実を見抜き、特集の取材依頼をくださったジェイズティーポ編集部はすごい。是非、じっくりと読んでいただければと思う。
また久しぶりに雑誌に登場のM2 1028は平成6年当時280万円(税抜き)でM2より販売された車両。1800エンジンでありながら、軽量化が施され、軽量ハードトップ、軽量バケットシートの採用他、アルミトランクもロードスターとして初採用されている。
誌面に登場しているこの稀少なM2 1028 と TCR 2000 はディーテクニックで販売中の中古車です。徹底リフレッシュが施されたM2 1028(シャストホワイト5.5万km、平成6年式)は素晴らしい仕上がりの上質車。
TCR 2000(マーブルホワイト1.0万km 平成19年式 車検22年9月)はプロトタイプだった車両!この2台は本当に稀少。
詳細は下記メールかお電話にてお問い合わせください。
〒224-0025
神奈川県横浜市都筑区早渕1-3-15
株式会社ディーテクニック
TEL: 045-590-5121 /FAX: 045-590-5131
E-mail:info@d-technique.co.jp
http://www.d-technique.co.jp
作者: クルマ大好き
更新日:2008年10月1日 8時33分
RX-8 パーティレース車の紹介 アイ・ラブ・ロータリー
現在発売中の「アイ・ラブ・ロータリー」I LOVE ROTARY はマツダロータリー40周年を記念して、その進化とRX-7、RX-8について特集したもの。RX500やコスモスポーツなど往年のモデルから、新型RX-8 RSについての話の他、各ショップのパーツとデモカーも掲載されている。 2008年シリーズチャンピオンカー「ディーテクニックRX-8 TD-Version」も取材を受けているので必見。 「アイ・ラブ・ロータリー」NEKO MOOK平成20年8月27日発行 発行所 株式会社ネコ・パブリッシング発行人 笹本健次編集人 鵜飼 誠 そんな中、異彩を放つ記事がディーテクニックパーティレース仕様車の取材、通常チューンドカーの取材となるのが普通であるが、ジェイズティーポ編集部の強い要望により、今回NR-A車の取材となった。P32~33の2ページでモータージャーナリスト橋本洋平氏の伊豆、箱根試乗インプレッションを行っている。最強のナンバー付きレースカーの真価が問われる。また、P44にはディーテクニックのチューニングパーツも紹介されているので、是非、ご覧になってみてください。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月26日 21時42分
FIAT 500 Magazine vol.02
フィアット500・マガジン vol.02 チンクエチェント・マガジンは大好評だったTipo別冊の2冊目だ。 今回の内容も非常に充実!現地でのフィアット500アバルト試乗記や1.2と1.4の比較、新旧の比較もある保存版! FIAT 500 Magazine カーマガジン 10月号増刊平成20年10月1日発行発行所:株式会社ネコ・パブリッシング 発行人:笹本 健次編集人:嶋田 智之 そしていよいよ増えてきたフィアット500のアフターパーツもたくさん載っている。P94 にはディーテクニックオリジナルのRE30ホイールやKONIダンパー、カーボンリップ一体型フラットパネルも掲載されている。またフィアット500&パンダミーティングのご案内もP86とP100に掲載されていますので、チェックしてみてください。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月26日 20時51分
2008年9月の中古車情報
ディーテクニックにて販売中の中古車です。現在5台のRX-8、ロードスターの中古車がございます。<中古車在庫リスト>・TD-1001R (ロードスターNB6C) クラシックレッド 1.5万km・M2 1001(NA6CE改) ブルーブラック 5万km・RX-8 6MT マツダスピードバージョン ストラトブルーマイカ 3.2万km・RX-8 6MT TYPE S TDフロントフェイシャー ライトニングイエロー 3万km・RX-8 5MT ライトニングイエロー 8500km・ホンダステップワゴン ホワイト 金額、詳細はお気軽にお問い合わせください。ご来店の際は、一度お電話をお願いいたします。 ほとんどがディーテニックにでオイル交換やその他のメンテナンスを受けてきた車両なので、クルマの素性、今までに交換してきた消耗パーツなどがわかっているので、安心してメンテナンスアドバイスが出来ます。いずれもとても大切にしてくださるオーナーが所有されていたクルマばかりです。ロードスター、RX-8のお友達を是非、ご紹介ください。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月26日 20時22分
第1回 新型フィアット500 & パンダ・ミーティング2008 ご案内
11月29日(土)
10:00~16:00
筑波サーキットコース1000
駐車場(ミーティング会場)にて開催。
新型のフィアット500 と パンダのオーナーが集まり、情報交換出来る場所として、今回のミーティングを開催いたします。
参加お申込みはアンケートをご記入の上、事前にお申込みお願いいたします。
イベント名称 |
第1回 フィアット500&パンダ ミーティング2008 |
| ■イベント主催 | 株式会社ディーテクニック イベントに関してご質問、ご意見等がございましたらこちらからお気軽にお問い合わせください。 |
| ■開催日時 | 2008年11月29日(土) 11:00~16:00 16:00~16:15 記念撮影 |
| ■開催場所 | 筑波サーキットコース1000 (TC1000) 常磐道 谷和原IC降りて一般道30~45分 〒304-0824 茨城県下妻市村岡乙159 TEL 0296-44-3146 |
| ■募集台数 | 最大200台 |
| ■協賛・出店 | |
| ■参加料金 | 初年度につき、今回は参加費無料。来年度からは設定する予定です。 お弁当をご希望の方は申込み時に、「お弁当希望×個数」をご記入いただき、締切日11月25日(火)までにお振込み確認させていただいた場合のみ、ご用意させていただきます。料金は¥1,050/個となります。 ■ギャラリー・見学 <入場無料> ご自由にご来場ください。ただし、フィアット500&パンダとサーキット走行会参加車両以外はパドック内に駐車はできません。事前にご相談ください。 ドライバーの同行者ももちろん無料です。 |
| ■参加資格 | (1)新型(現行)フィアット500がパンダで参加可能な方 (2)メールを送受信できる環境のある方 (3)申込みアンケートをご記入いただき、事前申込みされた方 |
| ■申込方法 | お申し込みアンケートの項目をご記入の上、 メールinfo@d-technique.co.jpまたはFAX: 045-590-5131 にて、お申し込みをお願いします。題名を「フィアット500&パンダ・ミーティング2008」と必ずご記入ください。 ※アンケートの内容はディーテクニックでのフィアット500&パンダの研究に役立てる目的で使用します。一部のご記入でも構いません。必ずご記入いただかなくてはならないのは、「お名前、住居地域、お電話番号、メールアドレス、お弁当が必要かどうか。500かパンダか、ボディカラー、ナンバープレートの大きな4つの数字」です。 |
| ■お振込み先 | 三菱東京UFJ銀行 二子玉川支店 (普)3771067 株式会社ディーテクニック 代表取締役 出来 利弘(デキ トシヒロ) |
作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月22日 16時20分
新型フィアット500&パンダ・ミーティング2008 お申込みアンケート
11月29日(土)に筑波サーキットコース1000で開催する
第1回 新型フィアット500 & パンダ・ミーティング2008のお申込みを開始いたしました。
今回、参加費は無料です。
参加ご希望の方は、下記のお申込みアンケートをメールにコピーペーストし、必要事項を記入後、メール送信いただくか、印刷、記入後、FAXにてお申込みいただいてもかまいません。また、太字以外は任意です。お昼のお弁当が必要な方はお弁当料金¥1,050を25日までにお振込みいただけえれば、ご用意させていただきます。すでに走行会にもお申込みされたオーナーの方もお手数ですが、アンケートご協力よろしくお願いいたします。
※貴重なご意見は、今後のディーテクニックのイベント開催やパーツ、コンプリートカー開発の参考にさせていただきます。フィアットへのメッセージやクルマのことはあとでまとめてフィアットの人に伝えたいと思っています。もちろん、お名前、お電話番号など個人情報はご本人の許可なく公表したり、ディーテクニックスタッフ以外に見せたりすることはございません。
| 新型フィアット500&パンダ・ミーティング2008 お申込みアンケート | |
| ■イベント主催 | 株式会社ディーテクニック |
| ■開催日時 | 2008年11月29日(土) 11:00~16:00 |
| ■開催場所 | 筑波サーキットコース1000 (TC1000) |
| ■募集台数 | 最大200台 |
| ■参加お申込者 | 太字は必ずご記入ください。 |
| ■参加車両 | 1. 新型(現行)フィアット |
| ■アンケート (3つ教えて!) |
(1)格好良くて、可愛いフィアットの満足度の高いポイントを3つあげると何? |
| ■お申込み先 メール |
株式会社ディーテクニック 神奈川県横浜市都筑区早渕1-3-15 |
| ■お弁当代金 お振込み先 (参加費無料) |
三菱東京UFJ銀行 二子玉川支店 (普)3771067 株式会社ディーテクニック 代表取締役 出来 利弘(デキ トシヒロ) |
作者: クルマ大好き
更新日:2008年11月22日 15時57分
パーティレース第3戦ポールtoウィン・トリプル! 3回目!!
9月20日(土)筑波サーキットコース2000にて行われたパーティレース第2戦においてRX-8マスターズクラス 7号車 金子明敏ロードスターエンブレムクラス 12号車 加藤彰彬ロードスタークラブマンⅡクラス 27号車 石川和也 の各選手が3カテゴリーにおいて予選1位、決勝1位を獲得。ポールtoウィンを飾ることができました。ディーテクニックセッティングのマシンが、3クラス同時優勝の3戦連続は史上初です。予選も3クラスともポールポジション。クラブマン2ではファーステストラップも記録しました。クラブマン1クラスでは2位に小林大作選手となりました。本当に信じられないようなこの素晴らしい成績は各選手のこれまでの努力の結果であり、賞賛されるべき、素晴らしいものです。毎回ヒーローが違うのが興味深い。みんなの活躍により、レースデビューの人にとってのTCR 2000セッティングのコントロール性の高さと速さがまた証明されました。たくさんのサポータースタッフ、応援団に支えられ、その他の選手も次が楽しみなレースをしてくれました。 RX-8マスターズクラスでは51号車 出来利弘選手が決勝2位となり、2008年年間シリーズチャンピオンを獲得しました! メディア対抗4時間耐久レースでは加藤彰彬選手がレブスピード&ロード&スターチームより参戦、予選アタックを担当して、2位。決勝は9位で完走しました。 これらの詳細レースレポートはこの前の7月27日の第2戦とあわせてアップしていきたいと思っておりますので、今しばらくお待ちください。 これだけ素晴らしい結果が残せたのも日ごろから応援してくださっているファンの皆様のおかげです。ありがとうございました。また、この9月20日に向けての活動のため、作業の予定など調整にご協力いただきましたお客様、取引先会社のみなさまにも大変感謝いたしております。今後はさらに楽しんでいただけるようなレース活動を行ってまいりたいと思っておりますので、変わらぬ応援、ご協力をよろしくお願いいたします。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月22日 18時17分
レブスピード10月号の4点式シートベルト徹底比較
現在発売中のレブスピード10月号の4点式シートベルト徹底比較「フジトモのフルハーネス試着10本勝負!!」でディーテクニックのRX-8 TD-Versionが装着協力車両として紹介されています。 REVSPEED 10月号 2008年10月1日発行 発行所:株式会社ニューズ出版 発行人:三好正巳 編集人:坂井正治 フジトモさんが実際に4点式シートベルトを装着して徹底テストしていましたよ。迷っている人には最高の選択本となっております。 次号の発売がせまっているので、この号が欲しい人は書店へ急げ! さて、レブスピードといえば、9月20日メディア対抗4時間耐久レース。 「REVSPEED&ROAD&STER」チームにディーテクニックの加藤彰彬がドライバーとして出場。本日、予選ドライブもする予定です。
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月19日 20時38分
ロードスター NC マイナーチェンジ 研究
マツダ株式会社はパリモーターショーにMazda MX-5(ロードスター) マイナーチェンジ(ワールドプレミア) 欧州仕様を出品すると発表した。http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2008/200809/080904.html10月2日から10月19日まで開催される2008年パリモーターショーに、次世代都市型コンパクトコンセプトカー「マツダ清(きよら)」を出品する他、「Mazda MX-5(ロードスター)」マイナーチェンジモデルと新開発のディーゼルエンジンMZR-CD2.2を搭載した「Mazda6(アテンザ)」、ディーゼルエンジンMZ-CD1.6を搭載した「Mazda2(デミオ)」も出品。いずれも世界初公開である。 どれも気になるモデル。ディーゼルエンジン搭載モデルは是非、日本にも導入してもらいたい。デミオの3ドアも販売して欲しいとの声もよく聞く。今後のマツダのラインナップは楽しみ。そして、一番の注目はNC ロードスター(MX-5)のマイナーチェンジ。ついにその写真も公開され、ネット上でも話題になっているようだ。写真を見る限り、フロントバンパーとヘッドライト、サイドステップが変更されている。その他、よく見ていくと、ドアミラーの形状、テールレンズ形状が変更になっているようだ。ホイールデザインの変更、サイドウインカーはホワイトレンズである。フロントデザインは伸びやか低重心に見えるデザインに変更。ノーズ先端が20mmほど伸びたように見える。もし伸びた場合はNCロードスターの全長は3995mm。4m以内をキープするためにリヤバンパーのショート化などはあるのであろうか。実車を確認出来る日が待ち遠しい。最近のマツダのマイナーチェンジの熟成は非常にハイレベルであり、感性を重視したもの。RX-8のマイナーチェン進化が大きかっただけにロードスターもエンジン、シャーシの熟成が楽しみだ。 ところでマツダのホームページにはロードスター物語というページがあるのをご存知でしょうか。開発秘話など載っていて楽しい。これを読み、次のNCの進化を予測してみては?
作者: クルマ大好き
更新日:2008年9月12日 17時1分


















