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トップ > マツダ RX-8 > マツダ RX-8 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月23日 11時)
スタッフ(?)専用マシン
先日交差点を曲がるときに某ディーラーの中にゼッケンゼロのスバルブルーインプレッサを発見・・・ ゼッケン番号0ってことは・・・ ラリージャパンのゼロカーじゃん!! というわけで今日写真を撮って来たのです。 正面から〜 ラリージャパン2008。ナンバー2008なのです。きっと。 ゼロカーの証し、パトライト。 ちょっと斜めから。 よく見るとリップスポイラーが割れてタイラップで補修しているのがわかります。 こちらも割れている。 そりゃそうだよね。こんなに車高低いんだもん・・・ ゼッケン0。すなわちゼロカー。 サービスフロントの正面にゼロカー。違和感あるなぁ(^^;) 右ナナメ後ろから。真後ろからはレガシィの展示車が邪魔になって写真が撮れない(^^;) がんばって撮ってみた。レガシィのボンネットがフレームイン(^^;) オフィシャルカーなのにカッコいいのよね・・・ ドライバー小西重幸さん。 「内装にお手を触れないでください」の張り紙。でも座ってみたいわ〜。 ナビ側。大きなディスプレイが正面に。 リアはロールゲージだらけ。 後ろを下から覗くとこんな感じ。リアサスペンションアームをマッドガードみたいなもので保護しているんですね。 よく見えないですが車内にカヤバ製とおぼしきシザースジャッキが!さきほど調べたらなんと生産中止に!?評判のいいジャッキだんったんですけどねぇ(経年劣化で抜けるって話も聞いたけど) 他の展示車と並ぶゼロカーはちょっと浮いているかも(^^;) ワタクシが延々と一眼デジで写真を撮っていたら、何名かの方が携帯電話で写真を撮っていました。ちなみに、今月13日から発売になったDEXは片隅に展示され、誰も写真を撮っていませんでした(^^;)(;^^) 個人的にはDEXの方がbBよりも好きですけどねぇ・・・
作者: Charlie
更新日:2008年11月15日 14時20分
恒例行事2008
毎年の恒例行事、タイヤ交換でございます 16インチのスチールホイールがなんとも寂しげではありますが、ホイールキャップのおかげでパッと見はそれほど寂しくはありません。ええ、ありませんとも。ありませんとも・・・。 まぁ、スタッドレス用アルミホイールへの憧れは置いといて、驚いたのはタイヤ交換がこれまで所有したクルマの中で最もラクだった事。 タイヤの大きさは215/65とワタクシが過去経験した中では最も大きなサイズにもかわらず、何故かそれほど苦にならない。というのも、どうやら車載ジャッキの容量が大きい模様・・・ 車両重量がフォレスターよりも重かったDBA-GG3Sアテンザはともかく、AE111トレノの方が車体を持ち上げるのがタイヘンだったっていうのはどーゆー事?! いや、良いクルマだなぁ・・・SH5フォレスター・・・
作者: Charlie
更新日:2008年11月8日 15時2分
やっと登場?
iPhoneに興味が無いと言えばウソになるのですが、別にわざわざキャリアを変えるほど情熱も無いし・・・。と自分を納得させるように冷めていたのですがここに来て。 docomo、2008年冬モデル うわ!E71あるじゃん!SH-04Aってのも悪くなさそうじゃん! いやこれは・・・ 2009年も悩ましい(^^;)(;^^)
作者: Charlie
更新日:2008年11月5日 14時10分
イメル2!
そんなわけで、いったい何を勘違いしていたのか? WRCに参戦しているモンスター級のWRカー、そしてPWRCに参戦している市販車の面影を残すラリーカー達がSS11を走り切り、目の前を横切っていくのをず〜っと眺めていたわけですが・・・ なんか物足りない・・・ おかしい。確かにラリーの観戦は言ってしまえば一瞬で目の前を過ぎてしまうラリーカーを眺めるだけとはいえ、この微妙に閑散としたスペクテーターの数といい、あまりにも見通しが悪すぎるロケーションといい、俺は何か間違っているのではないか? と思い始めて辺りをウロウロしてみると・・・ 間違ってました(^^;)(;^^) 特設コース、イメルってAエリアとBエリアに分かれていたんですね(^^;)下調べの足りなさが否定できません。 私の知らない所でダートコースを改造した見通しの良い立派なコースと、レジャー用のイスでガッチリと場所取りをしたスペクテーターが大勢いらっしゃるではないですか(^^;) とはいえそれに気づいたのはSS11を全ラリーカーが走り終えた後(^^;)午後からもう一度AエリアでSS15を観戦すればいいわけですが、場所取り合戦に参戦できなかったワタクシは観戦エリアの片隅を死守するだけで精一杯(;_;) 気を取り直してSS15を駆け抜けるWRカーを観戦しようとしても、目の前には脚立やレジャー用のイスというアイテムを使って立ちはだかる人々の壁(;_;) なのでSS15のWRカーの写真を撮るのはあきらめましたよワタクシ(;_;)。PWRCのグループN仕様ラリーカーが走り始める頃には会場を後にする人も多く、ようやく写真も撮る事ができて・・・ 新井選手〜♪ 奴田原選手〜♪ 自動車評論家、国沢選手〜♪ WRカーが走り終わった後さっさと帰ってしまうスペクテーターが多かったのはちょっと驚き。スポンサーも少ないのにがんばって走っているラリードライバーを観てあげればいいのにな〜と思ったのはワタクシだけでしょうか?(そういう自分もVitzやINTEGRA TypeRやBOONで参戦している方々の写真を撮って来ていないのは反省・・・) それと。 現場でインフォカー、スイーパーカーとして活躍している数々の我が愛車SH5フォレスター達〜♪写真にあるブラックのフォレスター。我が家と同じベースグレードのXなのよね♪帰り道でもFIA関係者と思しき外国の方を乗せて走っておりました。♪ まぁ、ブルーのフォレスター。カッコ良いですけどねぇ(^^;) ラリージャパンでは競技に全く関係のないスイーパーカーにスペクテーターが意味もなく(?)声援を送るのが慣習になっているらしく、ワタクシも大きく手を振ってまいりました。 なのでやっぱり。 ラリーは最後まで観ましょうよ?ね?ね??
作者: Charlie
更新日:2008年11月3日 15時0分
イメル1!
さぁ行って来ましたよ!ラリージャパン! 林道コースはラリーカーが一瞬で通り過ぎてしまうだろうから、と思いダートコースに特設されたイメル1とイメル2(詳しくはオフォシャルWebを見てね)の1日券をローソンチケットでゲット。 なので出発は、朝5時。 え?朝5時?(^^;) 人間恐ろしいもので仕事で早起きするのは苦痛でしょうがないのに、今日は身支度を整えてすっかり冷え込んだフォレスターにあっさりと乗り込む。ちなみに遊びにいくために早起きしているのに、朝食を準備してくれたカミさんにはただただ感謝なのです。そしてフと考える。果たしてアテンザに乗っていた時これほどラリージャパンを観戦したいと思っただろうかと。 マツダはその昔Mazda 323でWRCに参戦していた。とはいえアテンザでここまでラリージャパンを観戦に行こうとは思わなかった。きっとスバルは今となってはWRCWRCがあってこそのメーカーになってしまったからでしょう。もうスバルにはWRCと心中してもらうしか無いのです。トヨタと仲良くなった今後もWRCと心中してほしいのです。 高速道路を毎日通勤で走っているとおぼしき「高速道路の常連さん」達の迷惑にならないようにペースに合わせて走り抜け、たどりついた特設コース。 ・・・さてどうする?(^^;) とりあえず人の流れにまかせて後ろからついていくと・・・あれ?フィニッシュラインじゃん?(^^;)まぁけっこう近くでラリーカーにお目にかかれるようなので、ここで写真撮影開始・・・ ヤリマティ・ラトバラ選手のFOCUS〜♪ ペター・ソルベルグ選手のインプレッサ〜♪ クリス・アトキンソン選手のインプレッサ〜♪ P-G・アンダーソン選手のSX4〜♪ 傍らではオフィシャルが乗るパジェロがスタックしてタイヤショベルに救出されていたりもして(^^;) ダニエル・ソルド選手のC4〜♪ PWRC(市販車WRC)参戦、新井敏弘選手のインプレッサ〜♪ ヤリ・ケトマー選手のインプレッサ〜♪ 勝田範彦選手のインプレッサ〜♪ こちら自動車評論家でお馴染み国沢光宏選手のインプレッサ〜♪ はい。100枚近く写真を撮っておきながら、人様にお見せできるのはこの程度です(^^;) そしてワタクシ、大きな勘違いをしている事にこの後気づくのですが・・・ それはまた後日・・・
作者: Charlie
更新日:2008年11月3日 15時1分
今年は行くよ!
今週も1週間終わりました。 なので。 去年までは移動距離の長さにくじけていたけど、今年は目と鼻の先にサービスパークが設置されているのに足を運ばない手は無いのです。行くべきなのです!いや行くのです! なので明日は早起きなのだ!
作者: Charlie
更新日:2008年10月31日 12時27分
引き寄せられる
先日、関東圏に日帰り出張をしてまいりまして。 個人的には緻密な(第三者的に見ると極めて大雑把な)スケジュール管理と、思いの外順調に進んだ打ち合わせ(第三者的に見ると議題内容が極めて薄い)のおかげで、スケジュール前倒しで空港に到着。 平日とはいえ、この季節飛行機が満席になるとも思えないし〜♪、空席があったら早い便で帰ればいいし〜♪と軽い気持ちでANAカウンターへ。 空席無し。 ということは。 ・・・に、2時間半待ちかよぉ(ToT) まぁそれならそれで構わない。カミさんから頼まれているTopsのチョコレートケーキを買いに第一ターミナルまで歩いていく時間にも余裕があるというもの。 しかしTopsのチョコレートケーキは30分程度で手に入ってしまい。 さてどうするか。 あ、展望デッキなんてあるんだぁ?といまさら気づく。出張中の時間に追われて空港をさっさと去る機会が多い身としては、展望デッキなんて縁が無いもの。今回に限っては残り時間が軽く1時間は確保できている。暇つぶしとしてかなり適切である。 展望デッキに登ってみると・・・ ジェット燃料を大気中の酸素と酸化反応させターボファンエンジンが轟音をたてる。回転したファンは推力を発生し、推力に押された機体が離陸決定速度(V1)、ローテーション速度(VR)と一気に速度を上げていく。安全離陸速度(V2)に達したときに期待は滑走路を離れる。その後も機体は重力加速度と戦うために主翼から得られる揚力とエンジンの発生する推力を元にして高度を上げていく。この重力加速度との戦いに必要となる推力と揚力は三角関数で求められるに違いない。三角関数はいったい何の役に立つのだと異を唱える者は誰だ?翼端灯を赤と緑に点灯させながら、エルロン、フラップ、エレーベータ、ラダーのそれぞれを駆使しながら、地上から見上げると大きな機体がゆっくりと旋回していく。やがて轟音が遠くなり、翼端灯も見えなくなっていく。 まずい。飽きない。 高度な技術を寄せ集めた飛行機を眺めているのは飽きない。今後40年ぶりの国産旅客機MRJが登場したりしたら、また展望デッキでしばらく飛行機を眺めているのかもしれない。高度な技術というのは、きっと人を(特に日本人を)引きつけるに違いない。 いやしかし。 これだけ高度な技術を寄せ集めた飛行機に乗って地元に帰って来たというのに、Topsのチョコレートケーキを機内に忘れて来てしまうというのはいったいどういうことなのか??? 家庭内平和のために、航空会社の皆さん、技術力の粋を集めた忘れ物防止装置開発して装備しません?そうすれば飛行機の信頼度アップ、航空会社のイメージアップ間違い無し♪ ムリ?(^^;)
作者: Charlie
更新日:2008年10月13日 11時38分
上出来♪
タルト達
EOS Kiss X2でタルトを撮影・・・ グレープフルーツ・・・ 柿・・・ ・・・良い(ToT) レンズキット付属レンズでこれだけ写るなら十分。いいっすね・・・EOS Kiss X2って
作者: Charlie
更新日:2008年10月4日 12時43分
外国で(相変わらず)考えたコト・・・
突然ですが、先月シンガポールに行ってまいりました。 とは言えワタクシが世界中の国境を横切りまくるワールドワイドなIT屋だからというわけではなく、単純に夏休みを利用して旅行してきただけのこと。 しかも4日間の夏休み中に3泊4日で旅行してくるという(個人的には)ハードスケジュール。もちろん帰国後は翌日から仕事。休み開けはヘロヘロになって使い物にならないんじゃないかと一抹の不安を抱えつつ、午前4時に早起きをして出掛けてまいりました。 シンガポールはマレー半島の先端にある島国。入国してから知ったのですが面積は日本の淡路島程度。世界で2番目に狭い国だとか。 予備知識も無いまま飛行機に乗り込んで、飛行機乗り継いで、合わせて待つこと8時間、シンガポール・チャンギ国際空港に到着。空港の外に足を踏み出してホッとしたのは左側通行、右ハンドルの日本と同じ流儀だった事。この国がイギリスの支配下だった名残なのかも。 ツアーのバスに乗り込んで、窓の外を眺めると、まず目に入ってきたのがヒュンダイ・ソナタとクラウン・コンフォートの青いタクシー。日本で山ほどタクシーで走っているコンフォートではなく、クラウン・コンフォート。やはりトヨタは何処の国でも走っている。 しばらくして三菱ランサー(日本名ギャラン・フォルティス)。続いて日産ラティオ。続いてシルバーの日産フェアレディZ。道端の駐車場には赤いラインが入ったホイールを履くスバルGDA型インプレッサがボンネットを開け停車中。その横をちょっと懐かしいトヨタST215型セリカが走り抜けていく。 翌日はツアーで用意された、ちょっと懐かしい丸目ライトを備えた三菱ローザに乗り込んで観光地巡り。 やっぱり窓の外を眺めると、80年代式と覚しきセドリックがタクシーで走っていたり、かと思えば日産GT-Rが交差点を右折していき、マツダはMazda2(デミオ)、Mazda3(アクセラ)、Mazda5(プレマシー)、Mazda6(アテンザ)、RX-8、CX-7とほぼフルラインナップにお目にかかれる。アテンザはDBA-GG3S型とDBA-GH5SF型の両方にお目にかかれた。 スズキ・スイフトは日本の3倍は売れていると思えるほど目につく。先日ビッグマイナーを果たした新型エスクードも走っていれば、今年からWRCに参戦しているSX-4だって走っている。 トヨタは世界戦略車カムリが外国の街並に似合う。カローラは日本で見かけるアクシオではなく、ALTISが走っている。RAV4も多い。カムリもだが、やはりRAV4は日本国内よりも日本国外で走らせる方がよほど似合っている。レクサスも売れているらしく、ISを2回ほど目撃している。 スーパーカー的なところで言えば、フェラーリやポルシェはやはり、走っている(車種わかんなかったけど)。珍しいかったのはスコールの中を走るアウディR8。今後一生生きていく中で、スコールの中を走るアウディR8の後ろをタクシーで走る事はきっと無い。宿泊していたホテルの正面玄関で、ガンメタリックのカウンタック(ムルシエラゴか?)がフォーミュラー1のようなエンジン音を発して去っていったのも偶然目撃。 イタリア車はフェラーリを除いて人気がないらしい。見逃しているのかもしれないが現行型のFIATパンダくらいしかお目にかかれなかった。やはり島国だからイタリア車は潮風に耐えられずサビちゃうからかもしれない。 ドイツ車で言うとBMWは1シリーズから7シリーズまで走っている。メルセデスはSクラス(だったと思う)も走っていればEクラスのCDIディーゼルもタクシーで走っている。VWはやはりゴルフをよく見かけ、トゥアレグも見かけた。ドイツ車はサビないのかも。 じゃあニッポンの軽自動車なんか走っていないのか?と思ったらですね、いたんですよ。三菱・iとダイハツ・コペン。コペンはどうやら人気も高いらしく、2度ほど目撃している。iはダッシュボードにリラックマみたいなぬいぐるみが正面を向いて座っていた。どこの国でも同じような事を考える人は、どうやら居るらしい。 そして日本ではあまり見かけない韓国車、特にKIA(起亜自動車)が目につく。SPORTAGE(だったと思う)、Rio(だったと思う)なんてのが走っているかと思えば、隣国マレーシアの国産車、PROTONのPERSONA、SAGAなんてのも走っていて何処の何ていうクルマなのか分からなくて混乱させてくれる。 つまり、何を言いたいのか。 街を行くクルマが楽しくってしょうがないのですよ。 もちろんマーライオンやセントーサ島など要所は押さえて来ましたよ?でもですねぇ、何故か街を行くクルマを眺めているのが楽しくてしょうがない。 なんというか、この国のクルマは媚びていない。日本の地方都市で生活をしていると、イヤでも生活必需品の顔をした白い軽自動車が目に入ってくる。それともう1種類、無意味なほどに大きな幅と高さを持ったミニバンもまたイヤでも目に入ってくる。 シンガポールではミニバンは少なかった気がする。この国のクルマ達はまるで走る事だけが目的のように小さな島を駆け巡っている。淡路島と同じ面積の島に高速道路を建設し、空港を2箇所作り、隣国マレーシアとは橋を架け人が往来し、荒っぽい運転で人々が駆け巡っている。なんともパワフルな雰囲気が伝わってくるようで、あと10年したらこの国に追い抜かれるんじゃないか?そんな思いすらした。 ただし、クルマが奇麗に洗車され、生き生きと走っているのには理由がある。税金が滅茶苦茶高い。ホンダアコードが日本円で700万円はするとか。だからきっと、iやコペンだって、300万円くらいするに違いない。そりゃぁ大事にもするだろう。ちなみにシビックは人気があるらしく、街中でよく見かけた。 なので庶民はモーターサイクル(2輪)の方が手が出しやすいらしく、特にマレーシアから出稼ぎにシンガポールにやってくる人たちはモーターサイクルに乗ってやってくる。 ツアーにはマレーシアの観光も組み込まれていた。その帰りの高速道路、偶然土曜日だった事もあり、出稼ぎに出ていた人々が週末をマレーシアで過ごすために逆方向へ小さなバイクに乗って飛ばして走っていく。 そんな中降り出したスコール。彼らは高速道路の路肩にバイクを止め、高架橋の下で雨宿りをし始める。 この大雨の中、高速道路を走ってここまでたどり着いたのもなかなかの根性と思ったが、雨宿りしているということは、雨が止んだらまた濡れた路面を小さなバイクですっ飛んでいくという事。 街中を走り巡る(税金のせいで)高価なクルマたちもどこか勢いがあったが、あの小さなバイクにまたがった人々もやはり根性と勢いがあった。 こりゃやっぱ、あと10年したら、色んな意味で追い抜かれるな、ニッポン(^^;)
作者: Charlie
更新日:2008年9月29日 13時45分